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整流回路

Amebaなう 整流回路をはてなブックマークに追加
 
 昨年3月から特殊磁界を公開していますが
今回は特殊整流回路を公開します。
わりと汎用性が高いのでは、これも実験の一環です。

平滑回路はわざと載せていません、ABCDの各接点がコイル あるいは アンテナ につながります

こうしたブログ等にオープンにした技術は特許にできないそうです。
単なる考えすぎで使おうとする人は誰もいなかったりして・・・・
御用とお急ぎでない方は バカな実験にお付き合いください。




またまたバカなことを考えています。
交流電気には方位の東西南北と相似で中間にプラスマイナスとマイナスプラスが存在するはずだ
という相似論から考えました。
図示したプラス、マイナス 位置以外にもB点 D点においてもマイナス、プラスの取得もできます。
その場合は入力位置も変わってくるのですが、不思議な整流回路でしょ!

どうなるのか判りませんがアップしてしまいました。物好きな方は実験してみてください。
うまく言えませんが0ボルトといわれる状態にもエネルギーは内在しているかもしれません。

最後までお読みいただきありがとうございました。

追記
アップした直後 しみじみ図形を改めてみました。
相似の観点からの発想ですが春夏秋冬や生旺墓などの五行論理に照らすと電気にも意識がある?
手が付けられないキチガイ領域なのかもしれません。

4/7追記
勝手リンクにWelcome to John Bediniを追加
ニコラテスラの技術の継承者達のサイトがどんどんでてきます。
http://www.energyscienceforum.comでは Bediniさんの公開している技術を何とかしようとしている研究者の書き込みが一杯です。
ですが私は横文字がにがて翻訳文を呼んでも文法形式の違いは難解なものです。
いまのところ自身の論理に基ずく実験が順調なのでなおのこと頭に入らないのかもしれません。
ですが、世界中で入力電力より出力電力のほうが大きい装置を研究して性能向上の段階に入っていると実感します。
ユーチューブでは見かけない映像ファイルもありました。
バッテリーなしで回る、Bediniモーター
1:http://johnbedini.net/john34/bedinicolemotor.mpg
2:http://johnbedini.net/john34/Window.wmv

わが国の埋もれし研究者たちよ!立ち上がれぃ! やってみなければわからない!

近況:今度は熱にめちゃめちゃ弱いコイルを巻いてしまいました。 高性能です。 グァハハハ!


こんな交流波形が存在します。
交流はプラスとマイナスだけで出来ているのではない。ということがお分かりいただけると思います。
波形中心部は手前にあるのでしょうか?あるいは奥に?
サイン・コサイン・タンジェントいずれもお手上げですね。 
でもこれは自然界の交流にもっとも近いと思われる人工波形なんですよ。



精密卓上旋盤コンパクト9

私はこの2代前のポンコツの廃版で工作まがいをやっています。敬愛するビクトル・シャウベルガーの母国オーストリア製です。今は日本製なのかもしれませんが、ロングランマシンです。車を買うよりはずいぶん安い一生もの! 

卓上バンドソー

工夫次第で、この程度の大きさのマシンでかなり大きな工作も可能です。プラ板加工には必須 集塵機への接続が可能らしい、わしのとこでは全身粉だらけ、しかしこうした機械は傷まない丈夫。当面、粉だらけになって工作します。


コイルマシン

上の機械とは似ても似つかないポンコツ工作マシンを駆使して作成したコイルマシンはばっちり作動中です。
でも、やっぱりピントがぼけるなぜなんだろう。
しかし、苦労して仕上げたマシン、見てもらいたいのです。わかるでしょ
1980円の動力源の電ドラは火を噴いて現在は2代目、送り機構の動力伝達は小型ルーターに使うフレキシブルシャフトを使っています。 これは三度目の正直でやっとで実用化、ぐにゅぐにゅになるシャフトをコイル構造で制御しています。
インターフェイスに詳しい人はステッピングモーターで組んだほうが楽かもしれません。
しかし、いかんせん私はアナログ人間なので回転の同期が目で追えないとだめなんです・・・とほほ 

お目汚しかもしれませんが 見ていただきありがとうございました。
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