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コイルの今

Amebaなう コイルの今をはてなブックマークに追加
 
こんにちは

都会ではお花見がまっさかりだそうで、僕のところはまだまだです。
数日前 お友達が我が家へ遠路はるばるやってきてくれました。 なんと、また雪が 薄っすらの雪化粧でしたが、やはり寒い ストーブをガンガンに炊いて飲み明かしたのでありました。
寒い夏?を予測しておりましたが、どうも他の情報等を総合するとやはり暑い夏のようです。
しかし熱くなった大地を冷やそうとする働きも考えられ寒暖の差が激しい夏になるのかもしれません。

こんなに綺麗に巻けるようになってきました。

写真左は今回巻いたコイルです。36段約5300回巻
右はその前に巻いたコイルで 40段 約5900回巻

わずかに四段の違いですが左のコイルはぐっとしまって、今まで巻いてきた中では一番出来がよく側面にみだれがいくつか出て完全整列巻にはなりませんでしたが、理想にかなり近ずいてきた整列巻コイルです。
右のコイルは線跳びの修正などのため各段に紙などを入れて巻いています。随分横に太くなっています。

さぞや左のコイルは性能がいいのでは、気体に夢膨らませ発電させてみました
なんと 発電電圧、電流値とも右のコイルの80%も得られませんでした。
どうやらコイルの巻きの形状には秘密が隠れているようです。

今回は現象のお知らせだけにとどめます。
むずかしいけど、これほど色々な表情を見せるコイル
はまっています。
隙が多いコイルが性能がいい?・・・・なぜ?
 
コイルはそれなりに巻かれたものではないと・・・と、あきらめている方に朗報になるのではとアップした次第です。
皮がむけにくいゆで卵とか 凸凹してて不正確だけど性能のいいコイルとか、風を受けて回らない風車とか
相変わらずバカを続けています。
(オマケ・・・・高級酒をまずくする方法も見つけてしまった!)


いろいろ思いつくまま研究を続けています。 他者の申請しようとする特許なども技術的に含まれるため具体的にお伝えできないのが残念ですが、銅線やプラ板など現物供与を頂いた方には抵触しない範囲で現状を写真などでお知らせしています。ご協力をいただけるととても嬉しく継続の励みになります。
http://form1.fc2.com/form/?id=715984までご連絡いただければ折り返し携帯より連絡メールをさしあげます。よろしくお願い申し上げます。

フリーエネルギーとUFO技術
下の広告とは何ら関係ありませんが、特殊な回転などの研究をしていると、反重力装置とかそれにまつわるフリーエネルギー装置など、いろいろ出てきます。 遠くへ出張の折、車を運転しながら自家用UFOが持てたらなー
などと愚にもつかないことを考えていました。
人に内緒にするにはステルス技術は必須だな・・・とか
着陸希望地にエージェントがいないと無理だろう・・とか
バカにつける薬はないといいますが、そんなことを考えていて

なぜUFOは公然と多くの人の前に現れないのだろう? 
もし完全公開技術になったら・・・・と真面目に考えました。

高速道路から見える車窓、高級車がびゅんびゅん走ってゆきます。
世間の人は平面的に仕事と言われることを前頭葉フル稼働で収入を得、ああした高級車に乗ってる人もいる
管理職要素の職のほうが実労働社員より多い会社 典型だな・・・・
自家用UFOなどというものが発売されたらまっさきにこうした会社の人は、飛びつくだろうなー
いいものを作れば売れる・・・ これは市場原理だ・・・・うーん・・・

ふと、しばらく前、友人と交わした電話で教えてくれた事を思い出しました。
「ある、自動車会社の社員や下請け会社の社員の自殺率が異常に高い・・・」
いいものを作れば売れる こうした思想の基、きびしい社内規律を設け見せかけの笑顔を氾濫させて いいものは作られ売られています。
そんな風に作られて売り出されたら、社会の物質的様式はことごとく一変するでしょう。
でもその会社の自殺者は減るでしょうか? いいものを安くと要求しているのはわれわれユーザーなのです。
そのユーザーを満足させるため、あれやこれやとやっていたら自殺者が増えていった。
仮にフリーエネルギーやUFO技術が完全公開されたとしても、こうした背景が変わらない限り同じことになってしまうのです。 他の惑星人に門戸を開いた あらたな文明とは決して言えないでしょう。 
数多く発見されてきた画期的技術、開発者自らが小出しにしかその技術を見せないのはそうした憂慮する心根というものも働いているのではないか、なぜかそのように思えてきました。
陰謀論者の脅しだけではないのではないでしょうか?
教えられない苦痛も存在しているのかもしれません。




4/1近況
昨日 地域の人と飲み会があって 最近行かなかったのですが行ってきました。
そこで酔いに任せて「えっ知らないのー あれはこうでこうでと」と原子力ニュートリノの話なんかをついつい詳しく話してしまいました。ほかにも知ってることなど話そうかとも思いましたが、さすがの酔っぱらいも ちょいまずいかも?と思い けふはここまでです。 といって、いつになく話をやめました。
みんな知ってることだと思っていたんですが意外でした。
当然、フリエネなんてこれっぽっちも話しませんでした。

忘れてはいけない記憶
ニュートリノ これは宇宙から飛んでくるものだと思いがちですが、原子力発電所を稼働すると原子力ニュートリノといって同様のものが発生します。柏崎原発では建設当初からこの機能を有効にするため敷地内の地下に観測施設が設けられています。原子力発電所というのはやはり特異な存在で熱をエネルギーに変えるだけの施設ではないのです。
偶然の一致と思いたいのですが世界に誇るニュートリノ観測施設カミオカンデは大井、柏崎、浜岡 の最大級原発と等距離にあります。 神岡にはカミオカンデの他にカムランドというニュートリノ観測施設があります。


勝手リンクの追加
遠隔霊視と宇宙のネットワーク
というサイトを勝手リンクしました。
このサイトのでんぱつ君というのが気に入ったからなんですが、ブログの返信にも書いていたことなんですが、昨年 ひょんなことからテスターの先っちょのコイルがアンテナになって7.8Vもの交流電圧が得られることを知ったのです。僕の増幅方法は失敗したのですが、でんぱつ君は直流に変換しています。わかりやすい動画もあって http://www.youtube.com/watch?v=LuWEyVQ-cdA で見ることができます。  若干電気知識のある人は挑戦すると面白いかも・・・です。
僕の観点では空気中のスカラー波を具体的に取得するもっとも簡易な方法ではないかと ただしリンク先の方と見解について意見交換はしたことが無いのであくまでも独断です。
どんな形でもいいからこの国でも「こんな風にできるんだよ!」みたいなメッセージが出せたら素敵だと思います。
製品化まで考えてるらしいから楽しみですね。


負荷というものの正体
今度は嫌われてしまうかもしれない、わけのわからない話です。
モーターに電気をあてがうと、その電圧で電流が流れます。それで何とか少ない負荷で回ってくれないかとやっていると変動する電流にきずきます。「だめだ!負荷が何アンペアもある!」などと口走っているのです。
理科で習う電流と微妙に響きが違うのです。 
結論から言えば電流値というのは負荷の値なのです。 ですから○○アンペアの出力がある電源というのは反負荷力が○○アンペアであるということが、この歳になってやっとで判りました。
負荷の最大原因は重力です。言い換えると発電機の出力は「反重力○○アンペア発電しています!」といっているようなものです。
観点を変えるだけで電流という言葉はかなり奥の深いものだと・・・・
あー ますますキチガイだー!
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コメント

No title

隙だらけ、欠点だらけのメタボな私に励ましのようなお説展開、ありがとうございます。遠隔透視ネットワークのロケットさんのブログでは、今、10数人が同時に目で見、見えないものもそれぞれのカメラにバッチリ、生葉巻型UFOが撮れたと盛り上がっていますよ。私も入隊しました。是非ご覧ください。

No title

ほつま67さま
ご紹介のサイト覗きましたよ。
実は昨年 クライン巻コイルの実験の途中で空気中から7.8vという電圧を得られることを知り その時は整流して増幅するということを考えず トランスの増幅で電圧を高めようとしましたが失敗しました。 現在コイルというものの魅力にはまった原点かもしれません。 
クライン巻コイルの先端を空気中にさらし 片側だけテスターにつなぎます。
何故か高い電圧(7.8v)が得られるのです。通常の電気力学なら100倍以上になるように複数のトランスを組み合わせ、二次側から電圧を得られるようにしました。
論理上は780vのはずです。 おそるおそるテスターで二次側の電圧を測りました。 1vはおろか0vでした。 それでも、この現象が不思議で家中、クライン巻アンテナを持って歩きました。やはり謎の電圧は存在します。
それで発見したことがありました。屋内配線の近くにアンテナを近ずけるとさらに電圧が上がるのです。オシロスコープで波形を見ると正弦波ではありませんが60ヘルツの周波数です。
一般にノイズと処理されてきている交流信号でした。
これもスカラー波の一種だそうです。
どうした仕組みでスカラーが出るのか解明は出来ていませんが、屋外でも至る所でこの交流電圧は測定することができます。
現在、全く別の角度で実験を進めているのでスカラー波利用の受電は行っていませんが、大変興味深い現象です。
ロケットさんの実験もうまくいくといいですね。

No title

でんぱつ君、ご覧くださり、ありがとうございました。先ほど、チームロケットの中心開発担当者のdarbaさんから、コイルに興味があり、ずっと、chachaiさんのブログを見ていたとのコメントを頂きました。こんな風にいろんな才能が繋がり、刺激され、切磋琢磨して、フリエネ拡大できれば、とても嬉しいです。

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