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陰陽 立体の原点

Amebaなう 陰陽 立体の原点をはてなブックマークに追加
 
2013/6/11追記あります。
8/1加筆しました 


こんにちは
8月14日
山田さんとこの「夏の解談、のーみそこそこね!〜マンツーマンのガイキチ祭り〜」に私Chachaiも参加いたします。
場所:鶴見公会堂
時間:1部:午後2時開演(午後1時半開場)、2部:午後5時半開演
入場料:無料/但し事前に電磁力渦加熱推進委員会のワッシャーをご購入頂きます。
また、完全予約制のためanさん宛お申し込みが必要です。(このイベントは終了しています。)
日頃、現物支援を頂いている方やメールなどでしかお話していない皆さんと直接お話しできたらナー
と思っています。
ご購入頂く電磁力渦加熱推進委員会のワッシャーの収益は個人ではなかなか買いにくい高額部材などの購入などにあてがわれます。私個人で実験し現物のご協力も頂いていますが、私もすでにかなりのお金と時間を投資しており、こうした機会を通じ、ご理解とご協力を賜れば大変うれしく思います。成果の可否がまだはっきりしないフリーエネルギーですが、平面特殊磁界の発見は重力の軽減、回転運動の信号増幅作用など短期間で多くの発見がありました。ギリギリの状態なのですが、なんとしても具体的実験を継続したいと思っている次第です。


本題
7月に入って実験の途中、陰陽の物質化の原点は・・・
などという事がずーっと頭をかすめていました。

まず陰陽の原点から
これは多くの神話に共通する点です
1、最初は ・ から始まった
2、・ が振動し ー にそして立体を形成していった(空間の発生)

さて、かのニュートンは万有引力の法則を考えました。
物質文明の進展には大きな功績があった論理なのですが、
こと磁石に関してはこの万有引力が適用できないのです。
また磁石以外にも物質として水と油のように相反するものがあります。
ですから万有引力の法則には 但し書きが必要です。
少し話がそれますが、万有引力の法則の盲信は引き寄せの法則という根拠がはっきりしない物質欲ガリガリ論法を生み出しました。 引き合わないものも実際には存在するのです。

さて、この磁石の性質を陰陽に当てはめると
陰陽=SN 陽陽=NN 陰陰=SS となるわけです。
磁石を平面で顕すと図1のようになります。
図1


これを、こうした陰陽の組み会いを立体として顕すことが出来るのが以下の写真のようになります。
写真1


上半分の陰陽の組み会いのみ紹介すると図のようになります。
図2

下半分はS極を頂点とした同様の組み会いです。

これが最もシンプルな立体の顕れではないかとおもいます。
正6面体です。
これが タ カ ア マ ハ ラ ?
言霊が原点で最初に高天原が顕れたのなら6面と相似で6音で顕す
しごく合理的な発想だと思いますが皆様はいかがお考えになりますか?

従来の五行論理では陰陽が顕れ、次に四象(東西南北)が顕れ上下が出来たとしますが
はたして、そうなのでしょうか?
陰陽の組み会い 陰陽、陽陽、陰陰 は最初から六象を顕したと考える方が妥当なような気がします。
あるいは3象平面が6象立体へと変化していったと考えられます。
そこから五行(6面体の頂点の数=5)の循環、相生と相克が始まったと考えたほうがよさそうです。

論理の正しさは具体的形で顕すのが最も理解し易いと思っています。
また陰陽の言葉が顕れる神話などの理解もより深まるかと
こうしたことを通じ実際の役立ちが生まれたら・・・
と想い公開しました。

今回の正6面体の構造について山田ブログでもいずれ取り上げられると思っています。陰陽論とは違う別の視点でこの形が証明されるかもしれません。


最後までお読みいただきありがとうございました。

8/1加筆
さて立体の成立に正六面体を顕しましたが、ここで一つ問題が出てきました。 数の法則と少し合わない点があるのです。
先記の論理だと12356の数は現れますが、4が顕れません。
そこで正4面体をもう一度見直しました
陰陽の要素、陰陰 陽陽 陰陽 の組合は三角平面から4面体立体へ 五行の発生 6面体の発生と進んだのかもしれません。

実はこの論理はバナーに使っている球石の発生を随分前(約30年)から不思議だなー。どうして、こうした球体の石が岩から生まれるのだろう。そう考えていたわけです。
先達て久々にこうした球が顕れる丸秘ポイントに観察にいったのですが、球が顕れる石に節理があるのです。
ビシバシの正4面体ではないのですが、全体像としては4面体なのです。ところがその石の軸となるポイントが判りませんでした。家に帰り庭に据えている球産み石を見ているとこれは正6面体が全体像として捉えることができます。
軸という点ばかり追いかけていたため数の整合性を見失っていたようです。

磁石で顕しているような流れを持った正四面体の二つを満足させるものが正六面体なのかもしれません。
そのように考え庭の球産み石を見て4面体部分の上下の高さが違うこともうなずけます。
ここで数理に照らした立体の発生というものを考えると 鉱物 というのは 五行などの法則以前に発生しているのかも?などと勝手に憶測しています。
霊学では 霊(4象)→体(物質)→力(八力) として力体が顕れることを教えますが 数5 の要素は陰陽の組会いで4という数の要素を持つ2つの塊の陰陽が合わさって顕れたといえるのではないでしょうか。
そのように考えると、6面体磁界は複数あり得るかもしれません。平面の方位にも相似に顕れるかもしれません。そのように考えると5行は複数、相生相克の形を持つのかもしれません。
しかし、そうとしか考えられないのです。

さらっと書きましたが意外と重要な事のように思えます。
法則があっても顕すための体がなければ法則は生まれないのかもしれません。
法則以前の物質・・・3次元領域からは推測不可能な世界です。
うそかほんとか突如現れた石の話などありますが、意外とほんとうのことかもしれません。

球産み石の節理は4面体構造、6面体構造を確認できるのですが球が発生する位置がそれぞれ違います。
したがって、上記立体発生原理に加え、さらに突っ込んだ答えがあるのかもしれません。
球体が岩から発生するという事はそこに回転の力もあるはずで、創造主が与えてくれた力はまだ発見できていないだけなのです。


加筆した難しい話を最後までお読みいただきありがとうございました。

2013/6/11 追記
活動経費の捻出を兼ねて陰陽磁石組の相似効果を体験していただきたく燃費向上特殊磁界ホイールカバーへの取り付け代行というのを始めました。陰陽三元構造を車の燃費の伸びで実感していたきます。 有償での取り付け代行ですが、自作されたい方も是非ご覧ください。取り付けなどに対するノウハウも掲載しています。 また自ら作成される方も無料で取り付け可能か診断させていただいています。ぜひご利用を

すでに電気自動車などが発売されている昨今ですが、陰陽三元論に基ずく物理で既存の車の燃費が○○%アップしたら・・・
こうした働きが、高効率回転運動をすこしでも促進できると思っています。やれるところまでやってみます。
権利という利己的物質ガリガリ論を放棄してアップした記事ですが、実際に活かされなければ公開した意味がありません。
待っているだけでは真の高効率回転の時代はやってきません。
数十万数百万という高額を投資せずとも磁界がもつ回転適応性を利用すれば、誰しも高燃費を実感できる可能性があります。
陰陽三元論に基く相似磁石組があらゆる回転体に応用されたら、日本だけでも原油の輸入量を減らす可能性があります。モーター応用製品などに現在よりよく回すという目的で貼り付けたなら結果的に電気代も節約できます。
夏場だと扇風機などの羽に貼るというのも良い対策だと思います。

 
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コメント

6象立体

空間の発生てものを考えたときに、6象立体になるってのは頷ける話だと思いました。

ちょっと気になった神話から

古神道

1    2  3    4     5    6  7   8   9   10
ひ   ふ  み   よ     いっ   む    なな  や   ここ  と(たり)
日   風  水   世     出   虫   魚   鳥   獣   人
(光)(空気) (地球自然) (現れる)            (毛々)(完了)

天(1次自然象)・・・ア    地(2次自然象)・・・ワ (『アワノウタ(天地の歌)』より)


「宇宙次元原理表(ひふみ‥九九算表)」

0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 天
0 1 2 3 4 5 6 7 8 0
0 2 4 6 8 1 3 5 7 0
0 3 6 0 3 6 0 3 6 0
0 4 8 3 7 2 6 1 5 0
0 5 1 6 2 7 3 8 4 0 地
0 6 3 0 6 3 0 6 3 0
0 7 5 3 1 8 6 4 2 0
0 8 7 6 5 4 3 2 1 0
0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

http://www4.tokai.or.jp/kaminosuugaku/kamisuu07.html


旧約聖書の「天地創造」より

1日目 暗闇がある中、神は光を作り、昼と夜が出来た。
2日目 神は空(天)を作った。
3日目 神は大地を作り、海が生まれ、植物が出来た。
4日目 神は太陽と月と星を作った。
5日目 神は魚と鳥を作った。
6日目 神は獣と家畜と、神に似せた人を作った。
7日目 神は休んだ。

図1、図2が三ツ鳥居に見えてしまう。三位一体。裏神道?

『古事記』の神代編には、日本天地開闢の際、まず天御中主神が発生し、次に神皇産霊(むすび)神と高皇産霊神が高天原に出現したと書かれている。など気になることが盛りだくさんです。



No title

オオムラ様
あなたも好きですねー
見させていただきます。

寝付けないと思ったら。

 
もしかしてchachaiさんのこれってフトマニ図の解釈につながってるんじゃないですか?

フトマニ図

6象立体の点や線(方向)や面がフトマニ図の言霊と対応していくのかなあと。

勘違いかな。

気になったので書いておきました。

ふと思ったのですが

陰界、陽界がSとNだと仮定すると
(どっちがどっちかは解りませんが)

法界とは回転や螺旋や軸のこと
なのかなぁ~なんて


昼間、地球儀買って来ました
これから開封しますm(__)m(汗)

No title

オオムラ様
>フトマニ図の解釈につながってる
はい! 全ての論理の根源にこの形での解釈は成り立つと思います。
組み立て直さなければならない点が出てくるかもしれません。
僕ももう一度、自分自身の以前からの推理を確認する必要があると思っています。

No title

パイン様
>法界とは回転や螺旋や軸のこと
なのかなぁ~なんて

隠されているかもしれませんね。僕にははっきりわからないけど軸のハタラキであろうとは推理できます。

>地球儀買って来ました これから開封します
期待してマース。

No title

やっぱり!

すごい!天才ですね。

>全ての論理の根源にこの形での解釈できる

chachai さんなら本当に解明できると思います。

解明したらほんと凄いことでよすよ!

何千年も眠ってきた真が目を覚ます。

真を世に送り出す。

世界が変る。

ほんと楽しみ!


私にとって
今の日本の現状は、偽りだらけ。
魔術にかかり踊り続けている意思のない人達の狂想曲。まるで悪夢です。

デストロイバビロン。

世の中かえちゃってください。

ほんと貴重で他では聞けない話です。
いつも濃い内容のお話ありがとうございます。

No title

おはようございます。

なんだか オオムラさんのコメントにびっくり仰天!!

昨日はヲシテ文字、ふとまに、などをまなんでいました。

ひふみ も先ず意味をかんたんに勉強し、数霊で123を見るたびに

ひふみよ。。。。と 暗礁している私です。

レイラインのことはまだちんぷんかんぷん。

どんどん解明されていくのがおもしろいです~~



814は 旅行中ですので、ざんねん!!

No title

オオムラ様
そんなにおだてないで
ただ こうゆうことだけ やけに集中できる。その分、どっか抜けている
俗にいう 変な奴ですよ。
でもネット時代になって 僕の話に同調してくださる方が見つけやすくなったのは嬉しいですね。
でも確認すればするほど 6面体とその頂点、そして流れなんですわ

No title

空みこさま
いいなー旅行
温泉、蕎麦、刺身、うまいごはん 
おじさんはかわい子ちゃんとお酒をなんて・・・
僕はこんな 一般的な親爺です。

ほんとに気の会う仲間と旅行できたらいいだろうなー

ふとまに

みなさんのコメントを読んでまたまたどきどきしています。
個人的には「ひたかみ」って言葉がすごい最近気になってます。

ふとまにの円形の図を、以前なにかの本で読んだときに
ふとまにと元素記号との関係を本気で知りたくなりました。

chachaiさん。前から、磁石の図を拝見するたびに、思っていたことなんですが
左下の「N」「S」「S]のところに、激しい偏りを感じるんです。

わたしは、なんの知識もない人間なので
感覚だけでおもいついた感想話しているので流してもらってかまわないんですが・・・
なんか、ここの角だけ。ここだけ重く感じるんです。

下半分は、「S」「N」「N]になるんですか?
それでバランスとってるんですか?

なんか、ここの角だけへんなかんじがしちゃうけど
全体ではこれでバランス取れてるんですよね。

不思議です。

しろうとまるだしの質問ごめんちゃい♪



No title

蛙さん
みんなシローとですよ。
完全整合だとこうなっちゃうんだよね。 論理は過程です。
アインシュタインやニュートンの否定もありうるのだから、蛙さんのそれもありでいいのです。
今日わかったことは過去現在未来方程式は成り立つ、流れを変えれば未来から過去を変えることも出来るかもしれない、当然 現在から過去も だけどそういった話を聴かないんので自分たちで考えてゆくしかないのです。

No title

私も本当に素朴な疑問で、かえるさんと 同じにかんじています。

磁石って 同じ極は反発しませんでしたっけ。。。。

そこがひっかかって仕方がない、 でももし、 上に同じ物体があれば

n極とs極になるな、、、 なんて思いついています。

だからよく理解できナインです。


時間軸は今 いつも今にいて、先に進んでも今にいる。
なんて思いつきました。 先に進んだ今の時間軸で
このような面白い話しを できる人達で旅行したら
楽しさ倍増でしょうね。 何をいっても ダレもジャッジしない、
されない。 そんな 先の今にいたい。。

って、 がいきちの もっと 先のがいきちかも。わたし。

No title

右の辺の一本だけ、NとSをひっくりがえすと
すべての角が「N」「S]「S」になるのですが
そういうわけにはいかんのですかい?

手元に磁石が無いので、なんともいえないですが。

やってみればいいのかな?自分でも。



No title

蛙さま 空みこ
実験パターンとして
いろいろなパターンでもやってみたいけど型をつくる手間
磁石の数も限りがあって思う様にはいかんのですよ。

>すべての角が「N」「S]「S」になるのですが
そういうわけにはいかんのですかい?
 
これも順番待ち 

ただ僕の論理としては各面(要素)に陰陽の組会いの要素、陰陽、陽陽、陰陰が含まれると・・・
陰陽だけの考えでは今までとまったくかわらない。
奥の探求にも限度があるのです。

物理的にはスカラー場の変化空間なんです。
平たく言えば立体的波の世界なんです。
磁石と見ないで→と考えてみてください
そうすると流れが顕れると思います。
各頂点でNNNは水、SSSは火そしてSSSNを木 SSNNを土 NNNS金と割り当て、たどってみてください五行の相生が顕れます。ほかにも別のハタラキが隠れているのも掴めます。

ぐるっと1週の矢印な
らば回転と思いますが、実はそのようには働きません
回転の本質は別のところにあるかも知れない、その発想からこの組会いが生まれてきたのです。
 

No title

空みこさん

ひふみの解釈では上記のサイト(神の数学)もおもしろかったですよ。

わたしの勘では、レイラインは地球の次元や波動や時間や周波数を調整するようなもの。また結界なども結界内の波動や周波数を調整するようなもの。と感じました。

※ちなみに私の勘はchachaiさんの話のような精度はないです。


蛙さん

そのふとまに円形図の各言霊が、6面体とその頂点、そして流れ、螺旋、軸に対応してるっぽいんで興奮しちゃいました。そして古事記も最初に三人の神さまが登場してるし・・・(3象平面)(三つ鳥居)

ひふみと旧約聖書の「天地創造」も似てるし、

勘の良い皆さんなら新しい発見ができるかなと思いまして書きました。

※ちなみに私の勘はchachaiさんの話のような精度はないです。

素数と元素記号については山田さんが紹介してくれてます。
http://keinudidio.blog.fc2.com/blog-entry-5.html

chachaiさん

五行の相生が顕れますね。

知ってますね~

やっぱ、さすがです。

No title

情報過多で大混乱。。。(汗)

少しやすみます。

m(--)m

No title

オオムラさまのリンクが気になってしょうがないのですが、まだ全部見ておりません。見るまではコメントできない~くらい気になる内容です。

と言いつつコメントします。

「ですから万有引力の法則には 但し書きが必要です。
少し話がそれますが、万有引力の法則の盲信は引き寄せの法則という根拠がはっきりしない物質欲ガリガリ論法を生み出しました。 引き合わないものも実際には存在するのです。」

我が意を得たり、と
どんな定理や法則も、ある条件のもとではそうなる、というものです

どんな分野でも、学び始めの頃は覚えたての定理やモデルでなんでも切って見たがる(大二病かなw)、それはそれで大事なことなのだけれど(学習の過程ということでは)
でもそれは「はしか」みたいなもので、ずっとそれやってたらただのバカですよ

何処のジャンルでも、同じ。

理論的根拠がはっきりしているものですら、そうです。

「根拠がはっきりしない物質欲ガリガリ論法」でも話が通ってしまうのがスピ業界。

私はそういう知的不誠実が大嫌いなんだー!

(あぁやっと本音が言えた)

あ、ところで8月14日、申し込みしました~
風船地球儀と日本全図を持って行こうと思います。

ありがとうです。

>磁石と見ないで→と考えてみてください
>そうすると流れが顕れると思います。
>各頂点でNNNは水、SSSは火そしてSSSNを木 SSNNを土 NNNS金と割>り当て、たどってみてください五行の相生が顕れます。ほかにも別のハタラキ>が隠れているのも掴めます。

ついつい平面で見てました。
そして五行なんですね。

別のはたらきってのは
わたしには知識がなくわからないのですが

とにかく
奥が深いですね。
ありがとうございます。

No title

はあ~いさん

真実を探求してくださってるんですね。

真実を精査する上での材料になれば嬉しいです。

リンク

chachaiさん。加筆部分拝見いたしました。

オーパーツの丸い石の球のことも、ちょっと思い出しました。

なんかすごい内容でちょっとぽーっとしてます。
オオムラさんが、山田さんのところへリンクはってくださっていたので
あらためて元素のこととか見直そうと山田blogを、ない頭をしぼって読み直していました。オオムラさんありがとう。

山田blogの最新の記事もあらためて読み直しましたが
chachaiさんの加筆部分にもつながる気がしてどきどきしてます。

ラー体の意識体と、わたしたちの意識や、高次元の意識って
どうつながりあってるんだろう、って、読みながら
時々思っていて

石と、意識疎通できる人だって
世の中には居て

どうなっているのかな?わたしたちの意識って。
と、思っていたのです。

いま、思いつきだけで書き込みすぎるのを
控えますが、感想だけでも述べたくて、スマホじゃまどろっこしくてPC開きました。

ひとつしたの記事「龍のライン」のは~いさんのリンク集も、いまだ目をとおしきれてないわたしですが、週末に時間ができたら読ませてください。

私自身も、ここしばらくたどっているいろいろな探しものは、おそらく自分のルーツをたどる旅をしていると、思います。母方、父方、そして魂のルーツ。たくさんのラインが複雑に交錯しているのをすこしづつ自覚しています。
母方ラインは諏訪の流れ。父方ラインは、米沢からさらに越の国にたどりつきます。

おおきな、ちいさな、真実を知りたい、とわたしも願います。

地震で、原発事故で、
いろいろなことが転換しました。

自家採取の種を地産でつないでいこうという夢は
東北から避難しないかぎり、いったん頓挫しました。

未来になにをつないでいくのか
見えないことが多いです。

その中で、一見、世の中から逆行しているような
こうしたことにとりくんでいるのは
やはり、真実をつなぎたいという、願いから
みんな、集まれる場所に集まってこうしたやりとりをしているのだと
思うのです。書き込みしないでROMだけで参加している方々も含めて全部です。

逆行しているどころか、根底にメスを入れているとさえ
思っています。みんなで根蓋(ネプタ)をあけようとしていると思います。

いまから、明日の夕方までは、がっつり仕事なので
こちらに書き込みは伺えませんが
また週末に拝見しに伺います。ね~。

対消滅

分杭峠なんかが有名ですが、対消滅(横波)かけると縦波(俗に言うスカラー波)が生じる、らしい。
anさんにもメールで送っていますが、おそろしく単純な装置で楽しい実験ができそうです。

まずはケルビン発電機。放電部に下記ジュールシーフ装置+逐電コンデンサーをかますとどうなるのか。
http://www.gifu-nct.ac.jp/elec/habuchi/demae/Kelvin/Kelvin.html

ジュールシーフのブロッキング発信回路とオーバーユニティ。
http://tada333.cocolog-nifty.com/blog/2010/12/joule-thief-0f5.html

電磁力渦加熱装置のさらなる進化と新たな発見へ。
ゼーベック機関といい(スピンゼーベック効果、磁力も関係と最近新発見)、とっくの昔に発見されとても単純で枯れたと思われていた技術の中に以外と光があるのかもしれませんね。

http://www.nature.com/nature/journal/v455/n7214/abs/nature07321.html

Re: 対消滅

nakaharaさま
有意義な書き込みをいただきありがとうございます。
いろいろな名前がついた効果事例があるのですね。
大変参考になりました。

ゼーベック効果
金属や半導体に温度差をつけると、温度の勾配に沿って電圧が発生する。1800 年代前半にドイツの物理学者(兼医師)のトーマス・ゼーベックによって発見された。

自然界をよく観察すると一般的知識では説明のつかない不思議な現象が時として観察することができます。
先達て、いつも風が吹く山をもう一度観察に行くと、お昼になり田舎なので屋外スピーカーから音楽が流れます。 その折はこうして時間概念を刷り込んで人の意識な方向性をコントロールしているのだと同行した方としみじみ実感しました。 2か所から同じ音楽が聴こえてくるのですが、そこの山は聴こえ方が少し違っていたのを思い出します。
まだ自分の中の仮説段階ですがスカラー波とスカラー波の交点にかかる力はスカラー場をつくるそれぞれの物質の具体的温度差によっても別のハタラキを産んでいるのかもしれない。
そんな考えがよぎっています。 
またスカラー場は発生させたときから時間の経過とともに弱くなるような気がしています。
したがってスカラー波同士が作る2次スカラー場に継続的に温度差みたいなものを与えてやる必要があるのかもしれません。

いかにして具体的実験パターンに結び付けるか?
ダウジングではありませんが忍耐と発想の波の中にゆらゆらしています。
こうして返信書き込みをしているとむらむらむらと・・・・


ゼロ磁場

偶然!
16日分杭峠に行く予定です。
あと安曇野を治めていた八面大王ところと穂高神社に行こうと思ってます。


覚書

ダウジング(Wiki)
ダウジング(Dowsing)は、地下水や貴金属の鉱脈など隠れた物を、棒や振り子などの装置の動きによって見つける手法。振り子を使う場合は、ラジエスセシア (radiesthesia)とも呼ぶ。主な種類はペンデュラム・ダウジング(振り子)、ロッド・ダウジング(L字形・Y字形の棒)等がある。
1967年頃、ベトナム戦争で地雷の探知に使われ、地雷による犠牲者が飛躍的に減少したというニュースが、1967年11月付けのニューヨーク・タイムズ紙に取り上げられ、これを契機にダウジングが広く世界中に知れ渡るようになった。
1973年(昭和48年)12月からしばらくの間、武蔵村山市の水道担当部署では水道管について知識及び経験が豊富な職員が武蔵村山市の組織とは無関係で個人の考えでLロッドを使い古い水道管を探していた[3]。
1994年(平成6年)、日本において科学者及び技術者らがグループとなり、L字型棒による探索法についての検証、追試実験を行った結果、地中にある埋設物の検出能力は全く示されない事を学会において発表。
水脈のダウジングが一般的だが、ダウジングには文化的な嗜好も見られる。
ドイツやその周辺国では、いわゆる「地震波(earth-rays)」を探索するのに用いるのが一般的である。地震波は地底深くから放射されると考えられ、地震波の発生源となるホットスポットの上では、不眠症から癌に至るまでの身体的な悪影響を引き起こすとされている。
アメリカでは、貴金属や石油の探索に用いるのが一般的であり、ゴールドラッシュの歴史が一因と考えられる。
日本では、弘法大師(空海)が奇妙な形の杖を使い、水脈を突き止めて井戸を掘ったとされる伝承が各地に多く点在する。


いわゆる文化人という人たちからは科学的根拠がないというダウジングだが、奥の意識のハタラキが作動させるのかもしれない。人の手に持つことによってしか確認できない現象もあるのです。しみじみ思います。

独り言ですが
うーん どうしたものか 
ダウジングではないが似たようなもので人が加圧しないと動かないものがあって
機械的固定では動かないのです。必死に一定の状態で加圧しているつもりでも特殊な力体構造は微妙に手から振動を誘発させるその状態が続いています。
人体を直接介さずとも無意識領域でそこに振動を起こすことが実現するのはまちがいありませんが、そんな能力は今の自分にはない。

マグネットモーターといってマグネットだけで他のエネルギーを使わず回転運動をつくる実験がそこら中で行われていますが、ある研究者の作ったものは3000rpmもの高速回転でまわった、ところがそれをまねて作った人は一人も廻らない これなども意識のハタラキによるところが大きいのかもしれない。





覚書2

機械的に作ったものが創造主が作った回転運動という大きな意識と同調するならなにもしないで勝手に回るはずだ。 球産み石から生まれる石の表面は明らかにスカラー場の回転エネルギーがくわっているとしか思えない波も波もようが顕れている。
しかし特定の場所にしかこの節理は顕れない。
広く地質構造を考えると巨大活断層から地球の回転エネルギーを取り込んでいるのだろうか?

覚書3

メノウ(瑪瑙、碼碯、agate、アゲート、アゲット)は、縞状の玉髄の一種で、オパール(蛋白石)、石英、玉髄が、層状に岩石の空洞中に沈殿してできた、鉱物の変種である。主成分は SiO2(二酸化ケイ素)。比重は2.62-2.64、モース硬度は6.5-7。隠微晶質であるため、肉眼では結晶を認めることができず、非晶質のように見える。(Wiki)

二酸化ケイ素(にさんかケイそ)はケイ素の酸化物で、地殻を形成する物質のひとつとして重要である。組成式はSiO2。シリカ(silica)、無水ケイ酸とも呼ばれる。圧力、温度の条件により、多様な結晶相(結晶多形)が存在する。ケイ素原子は非常な高圧下では6個の酸素原子が配位した八面体構造をとることもある。(Wiki)

No title

こんにちは~

広島原爆の今日は雨の一日です。
最近この雨にも 宇宙的なものを感じています。

色々皆様のアンテナからの情報を拝見し、私のまだまだ活動しない
脳が少しずつ 情報を取り込み始めているような感覚です。

ダウンジング とはペンジュラム の事だったのか~ とか、
N極とS極を立体的にイメージして、木火土金水 に。。
少しわかる気がしてきました。

庭の苦瓜を見ていると伸びている蔓はエネルギーにむかっているんだな~
と感じたり、 種には たくさんのメモリーが入っていて、何時発芽して、
色を決めてなどなど。。 いまさらながら 科学の神秘に感じ入っている
毎日です。 その種を食べている自分の中にはきっとめもりーが
取り込まれているのだと 知ることで、また自分の進む道が
苦瓜の蔓のようにエネルギーに惹かれて進んでいくのかと、
漠然と浮かんできます。

皆様の情報ありがたく感謝します。

No title

みなさまの書き込みが濃くて
理解消化しきれませんがとても勉強になります。
脳の固さと格闘!

Chachaiさんの加筆、いつかその球産み石を見ながら教えてほしいです、お願い。文だけでは難しすぎて〜


蛙さま
>自家採取の種を地産でつないでいこうという夢は
東北から避難しないかぎり、いったん頓挫しました。

頓挫せずぜひつないでいってほしいです。植物は知の及ばない何かを秘めていて、生かせば生かされ、先の道を示してくれそうな気がするのです。
私はまだ家庭菜園さえ思うようにできていないのですが・・・


空みこさま
> 種には たくさんのメモリーが入っていて、
>その種を食べている自分の中にはきっとめもりーが
取り込まれているのだと 知ることで、また自分の進む道が
苦瓜の蔓のようにエネルギーに惹かれて進んでいくのかと、

まるで詩のような美しいお話すてき

龍のラインのコメントでヲシテ文字のこと
とても興味津々で勉強しています。

ダウンロード中につき考察に至りませんが、
ありがとうございます。

No title

chachaiさま、この場をお借りして。。

つぶさま、

なんだか取上げていただいて、照れています。
よくいわれるのですが、どうしても夢みる少女的(?)な
書き方になってしまいます。

私もダウンロード中で何も考察までいたらないのですが、
思ったのは レイライン = 霊ライン 人の中の霊のラインを
つなげることかな? と、 先ず自分自身の霊ラインをつなげることで
周波数的に開かれるのかな~

地球のレイライン も在る時間的なもので繋がると 何かが
変わるのかな~

などと 螺旋の中をぐるぐる 廻っています。

ヲシテ で面白いなと思ったのは
たましい、 って たま としい(思惟)の繋がった言葉と
書いて在るそうです。 たま は肉体が死んだ後根元に帰り、
思惟は 地上に残る と書かれているそうです。
すごいですね。

つぶちゃん
適当に流して読んどいて
今 頭いっぱいで そこら中でショートしてます

暑いと工作もおっくうで

高温水晶?

水晶本来の結晶に何かヒントがないですかね?

千本峠の高温水晶(ガンマ線を浴びたらしく、うっすら紫色ですが)
14日に何粒か、お持ちしますね。

水晶~♪

つぶさん

>頓挫せずぜひつないでいってほしいです。植物は知の及ばない何かを秘めて>いて、生かせば生かされ、先の道を示してくれそうな気がするのです

なんか、ずがーんと来ました。
かなり、無意識レベルまで厭世的になってたことに気がつきました。
生き物の潜在的な力をどっかで、あなどっていたのかもしれないな。わたし。

1代かぎりで次へつなげない種が農作物の世界市場を独占している
(モン〇ン〇社)恐ろしい時代で、いまや、土にも空気にも放射線各種とびちってますが
ちょっと、気持ち、立て直してみようかな。

ありがとうございました。

空みこさんの、「たましい」の話。すごいな。
ほんとうに、すべてとつながってたんだな。昔の人は。
「かぼちゃは、天と地の間で丸くしかなれないものたち」って昔聞いたことばを
思い出しました。たしか、玄米菜食の料理の先生がが言っていた言葉でしたが。


水晶の結晶体の巻きが、右巻きと左巻きがあるってきいたことがあるんですが本当でしょうか。
わたしは水晶は、とにかく原石が大好きなんです。フローライトの8面体も好き。

山田さんのところで14面体の話題が発表されたときに
まっさきに、水晶結晶の形を思い出しました。

すごい年月かけて。回転しながら。規則正しくあの形に結晶するのに
ちきゅうからのエネルギーがはいってないわけがない・・・。
ネジバナとにてるっておもっちゃうわたしの脳は、また、暴走脳なので、ここいらで失礼・・・。(植物は太陽に向かって生育するから螺旋になるのに、なにいってるんだか、わたし)

ちょっとヲシテを検索してみます。
久々にペンジュラムで遊んでみます。では。







No title

ペンジュラムの話題が出ましたね
僕は以前、桑の木を削って振り子にしたけど あれも結構いけます。
桑の木は音響特性がよくて和楽器の材料に使われています。
ちょっと軽すぎるんで石のに慣れてる人にはものたりないかもしれないけど

No title

桑の木!音響特性いいんですか?
なんか、いいなあ。木のペンジュラム。

桜のコカリナ(木製オカリナ)を持っていたのですが
あれも、木によって音がかわるんですよね。
以前買った工房に桑のコカリナもありましたが、和楽器にもつかわれているとは。
和楽器・・・。竹のイメージしかなかったわたし。

木のペンジュラムは均等に削るの大変でしょうね。
木地師さんが作る独楽みたいにろくろで削ると完全に〇になるんでしょうけど。

chachaiさんのお話は、幅がひろくて深くて楽しいです。

重力と反対のチカラ

アダムスキーの話で気になるのがあるんですよ。
人が重力を受けているのは足元だけで、頭部は上に引っ張る力を受けていると。
なるほどでしょ。
頭部も重力を受けているなら地を這うような形態にしか進化しないし。
植物が上へ上へ成長するのもおかしい。
人体に限らず、地球上の生物全てのからだの中には、重力ともうひとつ反対の力との境界があると思います。
遠心力なんかでは説明もつかない。

あともう一つ。
自然界では1+1=3です。
あるモノとあるモノがくっつけば、一つ産まれるモノがあり、合計3になります。またあるモノ同志をくっつけるには別のモノ一つ必要になるからです。で合計3になると。

人間のしている数学は単なる数字遊びに思えてきました。物理学もそうです。理論や数式の美しさを自慢しあってるだけでしょ。
もっと僕たちは自然現象に注目しなくてはいけませんね。

突破口はそこにあるはずですよ!









No title

蛙さま

気持ち届いて嬉しいです。
世代交代の早い植物の順応力とか、何か、ラー体意識?すみません中途半端で。風の谷のナウシカで腐海の植物を育てた姫さまのように。

>1代かぎりで次へつなげない種が農作物の世界市場を独占している
(モン〇ン〇社)恐ろしい時代で、いまや、土にも空気にも放射線各種とびちってますが

本当に。少しでも希望を繋ぎたくて、きっと深い所で蛙さんになら伝わると思ってつい・・・
でもやはり、食べて大丈夫かどうか正直判断出来ませんし、やった事が報われるかも分からなく、何よりグランドワークするのは蛙さんなのに・・私遠くに住んでて無責任発言。ごめんなさい。軽率でした。

それでもなお、もし蛙さんの意思が、自家採取に向かわれるのでしたら、、、ぜひ直接ご連絡いただけませんか?ぜんぜんゆっくりでいつでもいいですので。
私まだ頭でっかちで実行力不足ですが、沖縄でもネットワークつながりつつあり、亀の歩みで進んでいます。
URL先にて(仕事のページではありますが)載せてる連絡先は私のです。

>「かぼちゃは、天と地の間で丸くしかなれないものたち」

なんだか愛おしい気持ちになりました。ありがとうございます。



空みこさま

>たましい、 って たま としい(思惟)の繋がった言葉

そんなことが書いてあるなんて!すごい。ますますヲシテ気になる。



Chachaiさん
みなさま

URL先よろしければ(仕事のですが)お暇な時にでも見てください。改めて自己紹介代わりって感じで(照)

No title

アライさん
>重力ともうひとつ反対の力との境界
海馬OR松果体からの中心からの力? いや頭部をとりまく特殊領域かもしれませんね磁場みたいな磁場ではない自己スカラー場かも・・・

つぶちゃん
>「かぼちゃは、天と地の間で丸くしかなれないものたち」
そういや王仁三郎さんの本でかぼちゃからウジが沸いてくるが卵を産み付ける虫はいないとか つまりかぼちゃそのものがウジを産んでいるみたいな話もあったですよ。

蛙さん 
ふと思いつきなんですが、原爆の治療にラジウム温泉とか効果があるそうです。
油は油(石鹸)で落とすみたいな原理だと思うんです。
先達て、ある方に閃ウラン鉱見せていただいた時180ミリシーベルトも放射線が出ているんだけど、持ってるとあったかく感じ ひょっとして耳にもいいのかも と想い頬ずりしたりして遊びました。 そしたら2日後、半日だけ耳鳴りが完全に消えました。 自然界に存在するものの放射線は人為的に生まれたものとは違うような気がします。それで強力磁石を近かずけたりテスターで導通を計ったりしたんですが、原石はとても魅力的に映りました。原石は自然に溶け込むバランスをもっていて、そのバランス力が効果を発揮するのかもしれません。磁力そのものはもっていないんですが強い磁石にちかずけるとフッと手の力が緩んで なんか磁石と仲よくしたいみたいに見えました。閃ウラン鉱は銅の成分を含んでいて、その作用なんだろうかと思ってみたりしました。
何らかの研究ネタになるのではと思い書きました。使えないネタだったらゴメンナサイ

ケイ素

蛙さま、オオムラさま

リコメせずスミマセンm(__)m
いっぺんに複数のやりとりが苦手なのですm(__)m


ケイ素と水晶が出てきましたが
根本は同類ですよね?

他にも石英やシリコン…

人間は炭素が主元素ですが
ケイ素で出来ていれば平均寿命は2000年くらいで、排泄という無駄なエネルギーの使い方はしなくなるとか
また、意識の共有は当たり前なので戦争はおろか嘘や隠し事、特許制度もない社会だとか

失礼しましたm(__)m

No title

巨石信仰と磁場について考察があるみたいなので貼っておきます。
http://www.seiryu.ne.jp/~kankou-kanayama/kyoseki/index2.html

No title

みなさん。たくさんやりとりありがとうございます。
パインさんもありがとん♪

みんなでいろいろもちよる場になっててすごい求心力ですね、ちゃちゃいさん。
まぜてもらえててありがたいかぎり。

つぶさん~。沖縄ですごいすてきな生活してますね。ページ拝見しました。
旅行に行って、シーカヤックで海亀が併走してくれた体験が忘れられないわたし。

んでもって、
あらためて、ももちいさんとこから、山田さんのページの放射能のところをさっきよんだんですけどね。なんの思惑も、感情もいれずにきっちり読めるようになってきてる自分を再発見しました。前は、いろんな情報でパニックになってたんですね。

固定観念で見ないで、たどりつきたいもんです。真実に。

蔵王の山頂に、コマクサという高山植物があるんですが
あれは、硫黄がプンプンするとんでもない酸性の土にしか生えられないんですが
コマクサが生える事で、土の性質が変わっていくんですよね。
土質がコマクサの根の成長により、どんどん、酸性からアルカリ性へ移り変わり、そうなると次の植物の種が発芽しだして緑の山になっていく。

いま、東北では、震災後、だんごむしやカメムシが近年ないくらい、大発生してるんですよ。みなさんとこはどうですか。東北だけですかね。
虫たちがなんか、地球のバランスとろうとしてるんですかね。
ナウシカは、架空のお話なんかじゃないんですね。ぜんぜん。


楽しいですね。こうして人の思いをいただいていろいろ、考える場があるというのは。感謝。chachaiさん。


chachaiさん。玉川温泉おもいだしましたよ。あと、岐阜にいったときに
ラジウム石が売ってたけど、手持ちのお金がなくて
かわないちゃったんですよね。

いま、体の感覚は、なぜかすごい酸性の湯や、地獄谷みたいな場所のエネルギーを渇望してるんですよ。
なんでですかね。chachaiさんの実験みたいに
体の中の金属が、なんか反応してんでしょうか。

栗駒山の須川温泉に、ちかぢか行って、どっぷりつかってこようかと。
天国と地獄が一緒になったみたいなとこですからね。あそこは。
最高です。

金山

オオムラさん。金山巨石のページ。ありがとうです。
昨年、その場所に行く前にひととおり読んだんですが、私の[頭ではすっかり、パンクしちゃって・・・。

でも、独特の場所でした。東北の巨石とはなんとなくちがったんですよね。

あの巨石ははじめからほんとうに、割れてたんだろうか。
ほんとうは、割れてない姿が、最初の配置なんじゃなかろうか、と
なんの根拠もなく、現地で思ったりしてました。

No title

蛙さん
遺伝子数はヒト26000マウス26000メダカ21000カエル21000センムシ14000ショウジョウバエ14000酵母6000大腸菌4000イネ32000トウモロコシ32000大豆46430
多分、解析されている遺伝子の数では、この世の中で大豆が一番みたいです。
植物には無限の可能性が秘められてる。
無責任ではありますが、書き記させてください。

スカラー場の応用を古代人は知っていた

最近、磁石を応用して陰陽の研究を進めているのですが、同一磁極をくっつけようとすると反発力がスカラー場を産みます。
2年前親戚の結婚式が京都下賀茂神社であり、神社好きの僕は早めに行きちょっと探検 さてこの下賀茂神社 北方に向いて参拝する形式は格の高い神社の形式で、それはいいのですが、ちょっと? 通常、由緒ある神社は裏が山、あるいは尾根の続きなのですが平地、 川と川の接合点の辺りにあり、こんな川原の延長線上みたいな地形にあるのはなぜ? 
さて 参拝すると 摂社に12支が祀られています。 通常干支は上から見て時計回りなのですが、ここは上から見ると反時計回り???
結婚式も終わり帰途に就いたのですが、なんかすっきりした、落ち着いた気分、さすが謎の古社はちがうものだ、川と川の流れのぶつかる場所にエネルギーでも生まれそれを応用した秘密でもあるのかなくらいに考えていましたが、干支の逆配置は理解不能でした。
最近、回転体の論理を陰陽で顕せないかと、まじキチガイといわれても仕方ない状態ですが、ようやくスカラー場の応用が力を回転に結ぶことが出来そうだと考えがまとまってきました。スカラー波とは磁力だけでなく音や水など何かがぶつかるところには必ず発生します。それで物質的に作用するのですが、完全には究明されていません。定かにはいえませんが干支の配置を逆回転にすることも、意識のスカラー場をつくっているともいえます。
賀茂神社系は鳥居が拝殿の横に位置するなど通常の神社とはいろいろ違っています。陰陽道を顕した神社というより「ほんとは秘密を隠しているよ」と神様が赤裸々に語っているようなものです。

上下賀茂神社の創建から時は下り
花山天皇(984-986)の第1皇子清仁親王の第一王子延信王が万寿二年(1029)
神祇伯に任ぜられた。神祇伯とは朝廷の祭祀を司る長官にして国家の大事に当たり勅命により卜部・祝部・巫部・忌部を総動員して祭事を奉行するといいます
さてこれ表向きは神祇伯家の由緒について述べているように思えますが、「国家権力の名において卜・祝・巫・忌を統一する」という事が書いてあります。
こうした経緯を経て今日に至っているのです。
駅伝馬制のあったより古い時代、駅伝の機能の一部に番場というものがあったようです。そうした地名の処で川と川のぶつかるところもあって、現在のような形骸的なものでなく力体がハタラクゆえに重要機能をおいたということがあったのです。それで誰しも知っていただろうと、でも現在の我々には判らない応用論なのです
それで僕は隠されている秘密を知りたいと思うわけです。 それはずばり物理です。



 

スカラー場の応用を古代人は知っていた2

そこで 下賀茂神社について もう一度摂社の位置を知りたいのですが どなたか詳しく位置がわかる方はいらっしゃらないでしょうか?
ご存知の方、あるいはこれから行く予定の方摂社の12支の位置を詳しく教えていただけないでしょうか? 心当たりの方は http://form1.fc2.com/form/?id=715984 よりご連絡いただけないでしょうか。おってファイル添付可能なメアドをお知らせします。
迷惑メール対策なのでなにとぞご容赦ください。

No title

桑の木ペンジュラム作ってみようかしら。音響特性がいいということは、波動も受けやすいという事ですか?木製オカリナもいいな〜。



アライさま
友人が話していました。モノ(物質)が無くなるときって、3→2→1じゃなくて3の次は0なんじゃないかと。私はその見えない糊みたいなのがエーテルなのかもと思っちゃいました。



蛙さま
ページ訪問ありがとうございます!大家さんの意向があるので無難なことしか書いてませんが、素敵なこともあるけれど、当たり前に葛藤やらなんやらありますよ〜ほんとごくごく普通人のガイキチ好きなだけです。
海亀が併走してくれた体験の方がすごい〜うらやましいです♪
コマクサの話も興味深いです。湿地も手を入れないと乾燥地になっていくんですよね。
以前住んでいた家のすぐ裏で大規模に山を削る工事をしていて、そしたら家の周りにダンゴムシが大発生・・・その時もナウシカの王蟲をイメージしました。



そういえば、斎場御嶽も巨石だったような。
久高島が聖地で、久高島を望む斎場御嶽は、もしかしたら時の権力者がエネルギーを使っていたものなんじゃないかと想像しています。
後継者不足などで行えなくなったとされるイザイホーも、実は神々や地球の時代の変化としてそうなるべくしてなったということなのかもしれませんね。
磁場との関係も、地軸の移動で変わってくるのでしょうか?



>干支の配置を逆回転にすることも、意識のスカラー場をつくっている

な、なんか凄い事になってますね!
フトマニは干支とは違う物なのですか?超初歩的質問ですみません>_<

>それで僕は隠されている秘密を知りたいと思うわけです。 それはずばり物理です。

まさに・・・

No title

桑の葉は蚕が食べやがて絹の原料になるのですが、同じ繊維の木は歪の少ない波動を伝えるみたいなハタラキがあるのかもしれません。 日本の代表的な弦楽器琵琶に使われます。 以前、ヤイリのギター職人さんが遊びで桑のチャランゴ(アンデス音楽の楽器)を作り知り合いの演奏家が弾いてくれましたが、素晴らしい音響でした。

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フトマニは八力が顕れる過程とその結果を示します。 
それを示したのが古事記冒頭部分です。
これが次元論理と繋がっているみたいで、
あれこれやっていると、おそれおおくも過去の神典のマチガイにきずく事もあって
そうすると、すり変えられた歴史があるはずで
案の定、符合するデータがどんどん出てきます。

つぶさま

ご友人のお話し聞かせて頂いてありがとうございます。Chachaiさんと山田さんと日々14面体のハタラキを考えているのですが、物質の産まれる条件や消える条件も大いに関係していると僕は思っています。物質が3から0にいきなりなるというのは、エネルギーに変容することを示しているのかも。エネルギーは見えませんからね。そしてエーテルの存在も大切ですね。これなくしてはどんな自然現象も説明できないと思っています。波動を伝える媒体であり物質を形成する基礎になるものでしょうか。既存の電磁気学などにはあまり影響されないように意識しているのですが、14面体のハタラキを解明するのは難しいですね。なので考察のヒントになるような事を教えて頂けると助かります。ありがとうございました。

No title

続投しつれいします。
先のコメントを送信し、閉じようとしたところ、こちらのブログを読むという
印がきえません。。 何回か読みました。
そして、 本日夕方の キラキラ星さんのブログ サナンダ からのメッセージ
をご紹介させて頂きます。

磁気の覆いを取り去る、

です。

いつもの意味不明コメ、ごめんなさい。

No title

天然自然現象における相似象発生原理を展心カタカムナによって解析することができる。楢崎理論によれば、正反対称偶構造・対向発生の原理に則ってあらゆる現象が発生するわけだが、様々な物質構造が形成されるにはヤタノカの一重から八重の重畳によるモコロシマによって様々な物質的現象が発生する。

また、山田さんも脳の8階層に触れられている。

日月でも8通りの解釈があるみたいだし

フトマニをみていて空間発生の始まりはchachaiさんのおしゃるように3象平面から発生しそのあと・・・

この8層っていうのが気になってて。
空間の発生のお話にもどう絡んでくるのか楽しみです。

No title

関係ないかもしれませんが、以前お話させてもらった〇のミクロとマクロの相似の関係記事貼っておきます。
http://oka-jp.seesaa.net/article/287164846.html

No title

山田さんのところでマカバとおしゃられていると見たので調べて見たら!

http://metatron.la.coocan.jp/zone-29/memo004.htm
http://homepage3.nifty.com/gaia-as/CropCircleMessage04.html

ほんと色々なところでつながってる!

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