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真言1

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2013/5/7追記あります


僕は霊的な知識を得てきた経過で音の発音は75声として考えないと正確には動作しないだろうと考えてきた。
日本の75声の配列は

あおうえい
かこくけき
さそすせし
たとつてち
なのぬねに
はほふへひ
まもむめみ
やよゆいぇい
らろるれりわをううぇうぃ
がごぐげぎ
ざぞずぜじ
だどづでぢ
ばぼぶべび
ぱぽぷぺぴ


九十八 - 銀河ネットワーク情報羅針盤 
にこんな話が書かれていた
(抜粋)
さて、エネルギーを束ねるには、98(九十八・コトバ)の言語エネルギーに関する構造知識が必要です。
言語エネルギーは独自の周波数を保持しています。
三次元領域で通常使用する言語エネルギーは周波数密度が粗い構造な為、扱いには十分注意が必要です。
三次元領域でのコミュニケーションで「排除」・「批判」等の言語表現が含まれている場合、言語エネルギー(98(九十八・コトバ)に城壁が構築されます。
(城壁=限定・制約された領域=ループ状態・三次元的理念・かごめ)

ちなみに、宇宙真理の情報は「真言」エネルギーの周波数を適用します。
真言エネルギーは言語エネルギーよりも精妙な情報原子で構成されています。
(抜粋終わり)


おそらく真言エネルギーの発音とは梵字であらわされるところの発音だろう



日本語は世界で最も発音数が多く当該日本人の多くが75声をきちんと発音することができない。
真言は日本語75声の発音と対比できるが サ行の濁音を用いない 代わりにch行jy行が加えられ「ン」を加え
81声が現在見つけられる。実際は83の菩薩を表すというから発音上も83声であろう。



現在、持病の耳鳴を何とかできないかと
難聴耳鳴補正概論 というのをまとめつつりますが こうした経緯から「サ」行の濁音は含めないかもよいかもしれないという結論に至りました。aoueiの発声は口の動きが最も自然で、無理がありません。また次元の整合性を考えると現行のアイウエオの発声による顔の筋肉の動かし方よりもaoueiの発声がもっとも理にかなうものだと信じています。

 以下TWITTERでまとめた 難聴耳鳴補正概論

公開の目的は発声を通じ頭部の活性化を多くの方に役立ててもらうためです。 商用での無断転用を禁止します。

 
 人体にはリンパ節といってリンパの流れに大きく影響するところがあります。脇・鼠蹊部といったところですが、耳の周囲にも小さいですが顔のリンパ節があり重要な働きをしています。体の皮膚の下はリンパ体といっていいほど、くまなく水(お湯)がながれています。

 耳は人体のすべてのツボがあるところとも云われており、耳のつぼ療法によって他の臓器等の循環を促す治療もあります。それほど耳は重要な器官です。耳に対する普段からのケアは大変重要なことです。

 難聴・耳鳴は脳の病気と位置ずけられていて、脳への影響が強い薬が投薬されます。しかし現実に効果が認められるケースもあります。投薬にあたっては医師とよく相談して処方されることをおすすめします。

 指栓発声練習をしていると頭がすっきりしてきますが、ホルモンの分泌を促すホルモン因子は視床下部より信号を出します。適正な信号の状態になることは正常なホルモン分泌を促し、過剰ホルモンによる体の変調を抑えられると考えています。

 耳鳴の症状がでている方は耳下腺の硬化、頸椎4番の指二本外側、頸椎6番の指一本外側などにも硬化がある方がおおいようです。手の持つ自然治癒力、手当も効果があります。腕を上に伸ばし肩甲骨をすぼめる体操も有効です。

 リフレクソロジーでは耳の反射区は手足の小指です。手洗い入浴の折、普段よりていねいにやさしく刺激してあげましょう。また耳は腎臓の反射区です。耳の状態をよくすることで過剰な副腎ホルモンの分泌を抑制できると考えています。また膀胱にもプラスに働きます。

3・1の順で片耳に指栓をして発音をします。音によって極端に響く音があるはずです。その音を口の動きで極端な響きにならないように修正します。正常な方でもほとんど異常個所が見つかります。 口の中に清涼感がひろがり喉、首などがすっきりします。

3・1難聴・耳鳴 補正概論:発声 アオウエイ カコクケキ サソスセシ タトツテチ ナノヌネニ ハホフヘヒ マモムメミ ヤヨユyeyi ラロルレリ ワヲwuwewi ガゴグゲギ ザゾズゼジ ダドヅデヂ バボブベビ パポプペピ ン
(注:サ行の濁音を発声しない ch行 jy行 を加える。

母音の発声じゅんはやはりaoueiの順でないとよくないようです。いましがた自分であれこれ替えてやってみたけど、すっきりどころか変! だから あおうえいかこくけきさそすせし の順でやった方がいいです。
 人体は霊的要因の塊です。aoueiの発声も物理的な口の動き以外にも霊的ハタラキと関連するのはまちがいありませんが、ここでは経験的、補正手段として述べています。あくまでも自分の経験から申しているので実施にあたってなんら責任を負うことはできません。

 このページで私のいままでの補正概論をほとんどご覧いただくことができます。http://t.co/f0HbM9DE現在 耳について異常を感じていない方も試しに指栓をして自分の76声を聴いてみてください。不快な音の修正が首から上の状態の改善につながります。

 なぜ発声を通じて状態が変わるか推測しました。おそらく脳の記憶回路は普段の発声音を記憶しているのではないでしょうか。それが、筋肉の硬化などの現象から発声音が微妙に変わってきているのです。そして保護回路であるフィードバック機能に取り込まれている状態かも?

 ですからaoueiの順で発声すると過剰な発声もすくなく修正することができ脳の声の記憶回路に正常な声が記憶されやすいと考えました。もちろん鼻のつまりなどの他の要因もかんがえられますが、こうした訓練で首から上の頭部全体がすっきりすることは鼻によいはずです。

 耳鳴は誰しももっていてなんらかのショック等によって引き出されるものです。ですから普段はフィードバック回路によって聴こえないと考えました。さらに進めると過剰な発音がフィードバックして聞こえにくくなるのではないか?そのように考えました。

 aouei の発音順は口の動きがもっとも自然なうごきです。ですからいきなり開いたりすぼめたりという動作がすくないため不快な発声をもっとも早く修正できます。

 いかがですか?正常だと思っているみみでも内にこもって不快な音になっているところがあるはずです。これを不快な発音でないように練習します。ゥ行だけイ行だけと思っていた不快な発声が別のところにもあるのがわかるはずです。

 先回は あ・お・う・え・い の母音の横軸で発音しましたが、 あ・か・さ・た・な・は・ま・や・ら・わ・が・ざ・だ・ば・ぱ・ん の横軸を基準に か・こ・く・け・き・さ・そ・す・せ・し・・・と片耳に指栓をして76音全部発声してみましょう。

 耳鳴が地震予知のハタラキをする場合がありますが、過敏になっているぶん鈍感になってくる部分も現れるようです。今日は聴力回復運動のおかげ・・といってはおかしいのですがHAARPの波動変化の状況は耳鳴になりませんでした。逆に回復がみられます。

 聴こえる方の耳に耳栓をして、クワッと目を開きます、難聴の耳が、なぜか聞こえにくい音域も聴こえます。この現象については現在研究中です。

 口・喉・後頭部は視床下部の状態に影響します。正常なホルモン因子の信号が得られるようになると人体の他の箇所にもいい影響が出るはずです。耳の悩み以外の方にもおすすめします。
 最初は若干時間がかかりますが、自分の弱点箇所がわかると簡単に早くできるようになります。 僕も随分こもった発音をしていたんだと、カラオケもかなりうまくなりますよ。

 1・5をやると動かしていない筋肉がやたらあることがわかります。なかには汗が出る人もいるのでは? 一般に周波数による変聴とおもわれていた難聴ですが、実は自分の声音が原因です。口の中もかなりすっきりしているはずです。あたまもキラッとしてきたでしょう。
 
1・5難聴・耳鳴 補正概論:あ・お・う・え・い の発声で異常が見つかった方は次に横軸の発声をします。例えば う の声音で異常があった人は うくすつぬふむゆるwoぐずづぶぷ と発声してゆきます。そして同様に異常のある音のところは口の筋肉を動かして異常のない状態を探して発生します。

 難聴の人は耳鳴だけの人より顕著に異常声音を知ることができます。悪い方の耳に指栓して あ・お・う・え・い と発生してみてください。異常の見つかった音のとき同じ音を口の筋肉をあちこち動かしてへんな音にならない口の開き方を何度か発声してみてください
 
 精神的ストレスなどが重なると筋肉の硬化現象がおきます。耳下腺の硬化が多く表れます。 また喉は聴覚に関連するチャクラがあるところとされ、喉の状態如何が聴力に大きく関係します。人間が誰しももっている手当を耳に自分で行います。おのずと変化がわかるはずです。
 
実施して口の中に清涼感があらわれたら第一段階は成功とみていいです。現代社会は大きな声でいつまでも歌を歌ったり笑いあったりという機会が減っています。つまり口の筋肉の運動不足が大きな要因です。

 耳鳴は誰しも持っています、普段はフィードバック回路により聴こえないものです。つまり、特定の周波数帯の発声異常によって出てくる?異常がある方の耳に指を入れ注意深く75声を低音域から高音域まで発生してみてください。不快な響きが特定のときにあらわれます。
 
難聴・耳鳴 補正概論は自分なりに会得した概念と補正に向けた実践方法です。商用利用禁止、悩める方に教えてあげてください。


2013/5/7追記
上記記事をアップ後、時間が経ちましたが他の研究などを通じ忘れられてしまった発音がまだあることを確認しました。
くぁ くぉ くぇ くぃ
の4音です
この4音も追加して発声していただけたらと思います。
こうした発音は虚脳レベルの発音で実生活には使いませんが 脳の活性化には大いに役立つものと思っています。
虚脳を現実に使っているのは赤ちゃんですが、人の言葉を覚える以前にこうした虚脳言語も使っています。
制約された言語のみの使い方は前頭葉のみの脳の利用に陥り 人本来の伸び伸びしたすんだ心の特定の箇所に微振動(リゾナント波動=共振)を与えなくなるため意識の面にも大きく影響するのではないかと思っています。
機械的にもひじょうに微かな振動は機械そのものを清浄に保ちます。おそらく意識の部分おいても同様なことが云えるはずです。
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コメント

手当ての新しい方法?!

すごいですね!

後でやってみます(^-^)/

(chachaiさんネーミングは真言からですか?)

トライ

昨日トライしてみました。
すごいです!!!

私はウが少しとイがかなり良くないみたいで、横軸もやりました。顔や身体の筋力不足部分もわかりました。

筋力については繰り返しやらないとなかなかついてこない感じがしますが、頭の中はスッキリして、効果の早さに驚きました。

山田さんの脳トレの感覚がつかめずにいたのですが、chachaiさんのこの補正法の後で脳トレしたら感覚がつかめそうです。

耳に違和感のない発声音が果たして正しくできているかまだ確信はないのですが、続けてみようと思います。

脳の記憶回路に練習した発声が記憶されると、普段生活している時にも反映されてくると考えていいですか?

自分がいかに不快な音を出していたか気づいて、ちょっと恥ずかしくなりました(^_^;)

No title

つぶ 様
>頭の中はスッキリ

アオウエイ順は奥の方で正しい配列になるみたいです。
感覚の方位が修正されると考えてもいいかと

>普段生活している時にも反映
歌はきれいな声で歌えるようになります
ノイズの少ない声ですから話なども人に良く理解していただけるかもしれません。
たぶん

>ネーミングは真言
きわめて適当にこんなんでどうかな?って感じです。

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