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クライン巻コイル

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7/2文末<追記5>あります。

6/30文末<追記4>あります。

文中<追記1,2,3>あります。

こんにちは
銅線銅線銅線が足りないと訴えていたら協力者のアライさんが銅の延べ棒を下さいました。どうやって、なにに使うか皆目見当がつきませんが、いずれ必要になると確信します。ありがとうございました。
チャポンチャポンと音のする小荷物が到着、ヌヌッ今度は薬品か? 
開けてみると秋田の銘酒でした。支援者のセンちゃんからChachaiさんにはまずガソリン 
ということで送ってくださいました。おいしかったです。ありがとうございました。
日本酒の作り手は杜氏といっていくつも流派があります。秋田は山内杜氏という流れがあるそうです。いちど彼の地の酒を飲んでみたいと思っていました。 味わいというものも位置とも相似みたいで岩手の南部杜氏と新潟の越後杜氏の中間みたいな感じでした。トロッとしてるんですが、フルーティーな味わいもありほんとにおいしいお酒でした。
<追記>
酒で思い出したのですが、天然雪の雪室で3か月熟成させた雪中酒というのがあります。このブログのアドレスもその雪中酒の宣伝用に作ったのですが期間と本数限定という事もあり宣伝しなくても毎年、売り切れてしまうので宣伝の必要がなく個人の記事を書いています。雪というのは結晶が六角形でやはりその中に貯蔵するというのは、なんらかの力体がハタラクのだとおもいます。時と合力の関係かな?蔵入れしたときよりフルーティーで香りがたちます。+0度という特殊な温度の関係もあるのでしょうが、わずか三か月の貯蔵で粗味みたいなものを消し超良質の酒に変身させます。こんな実験もありかもで紹介した特殊磁界の中に酒をおくというのも同様の効果があるかもしれません。安酒が高級酒に変身するかもしれません。
<追記終わり>

きょうは技術情報です。
最初に現在実験で使っているモーター類をご紹介します。

細長いモーターの半分はギア構造になっています。

一見同じものがいくつもあるように見えますが、大半が違うトルクを発生するモーターです。おそらくドイツ製です。
弱い力の直流モーターが強靭なトルクを生み出す仕掛けになっていて現代の物質加工技術の水準の高さをしみじみ実感します。
これらのモーター類、中には指で廻すことができるものもあります。加えた回転数に比べ高速で直流モーターが回転します。軽く直流6ボルトは発電します。趣旨が違うので作成していませんが自転車のハブにとりつけたら、とんでもない電圧を発生します。多分風力発電には驚異的高効率を示すでしょう。直径3センチ長さ12センチのちっぽけなモーターが楽々と車のバッテリーを充電します。
こうした高性能モーターの利用だけでも個人でかなりの発電量が望めます。興味のある方は試してみてはいかがでしょうか。
<追記2>調べたところモーターはやはりドイツ製でFaulhaberのコアレスDCマイクロモータ(小さくはないけど)でした。耐久性にすぐれていて十数年前のモデルが今でもちゃんと売られています。作動電圧も低電圧から48ボルトくらいの強電圧まで作動するようです。なにが起きるかわからない実験には最適なモーターだと判明しました。値段は不明でした。 しかし今は亡き義父はなにを研究していたのでしょう。小指大のマイクロモーターも何十個もあってラジコンの動力とは考えにくいのです。底知れぬ研究熱だったといまさらながら脱帽です。
<追記2終わり>

本題
さて大雑把ですがコイルについて調査し実際に作成し特徴を観察しました。
平型コイル、普通型コイル などを巻いて回転する磁石の近くにおいて発正する電圧を測定しました。
当初、自ら高効率ジェネレーターを作成するつもりだったのですが、高トルクモーターのあまりにも高い発電効率に唖然としました。普通の巻方では素人発電は産業用精密モーターの発電効率にははるかに及ばないのを実感しました。

そこで数十年前から一度、詳しく調べたいと思っていたクライン巻コイルを調べてみました。(ページ最上段の写真)
玉垣結びのように一回一回くぐらせて巻くコイルで慣れるのに結構時間がかかる巻き方です。

下の写真は観測に使った器具類です。

ネオジウムという強烈な磁石を円盤にセットして先ほど紹介した高トルクモーターで回転させました。
右側のコイルがクライン巻コイルです0.7mmのエナメル線で130回位巻いてあります。
中央のコイルは普通巻コイルです。1.6mmのエナメル線で右のコイルに比べ巻き数は半分以下です。
二つのコイルを回転する磁界において電圧を測りました。
 余談ですが最近のマルチテスターというのは僕の若い時のバルボルとよばれた精密計測器より高い性能です。
しかもダイアルを切り替えるだけで交流周波数から電圧、電流まで思いのままに計測することができます。
実験を継続するにあたり、どうしても必要なので思い切って1万円以上のものを買いました。交流電流を20Aまで測れるプロフェッショナル仕様です。
 さてこの二つのコイル発生する電圧を測るとクライン巻コイルの方が高い電圧を示しました。
細い線だし抵抗値も高いのだろう、そう思って発電させながらコイルの抵抗を測りました。
回転しているので抵抗値は変動するのですがクライン巻コイルは時折0オームを示します。
方や太さは2倍以上長さも半分以下のエナメル線で巻いた普通巻コイルは回転数にもよりますが数キロオームの値になりました。

コイルというのは交流が流れると抵抗を生じます。これをインダクタンスというのですが、クライン巻コイルはインダクタンスを発生しないということを確認しました。
話には聴いていましたが実際に計測して、これほどの差を体感すると????
これだけ凄い事実が数十年間、黙殺されてきているのです。
産業界もこうした特異な事実をそろそろ応用したら・・・
しみじみ思いました。

クライン巻コイルで磁石を作ると片側だけの磁極をもつ磁石ができるそうです。右巻き200ターン次に左巻き200ターンさせて作るそうです。これも確認してみたいのですがコイルを作成するだけで2日はかかりそうです。
巻き方の性質上線を解くことができません。それも未だ確認していない理由の一つですが、いずれやらざるを得なくなると思っています。
<追記3>
片側だけの磁極を持つ物質は自然界に稀に存在します。鉄鉱石などの一部にその現象があります。
自然科学という意味からもクライン巻コイルの実際がより多く研究されることが望まれます。
<追記3終わり>

クライン巻コイルは一般社会から黙殺されてきたコイルなので詳しいデータはほとんどありません。
ですから手探りで自分でその性質を見極めるしかないのですが
清家博士によるとUFOの推進につかわれているのだとか・・・
白装束宗教団体で一躍知名度が上がったスカラー波を取り込むこともできる?
等々 


クライン巻コイルとの出会い
今から40年近く以前のことになります。いつもボケーッとして、ひたすら遊びまくっている僕に親が「お前も本を読め」と勧めてくれ本屋に連れられて行きました。 親としては伝記等を読んでほしかったのだと思いますが、興味のある本がありません。ふと「空飛ぶ円盤製作法」なる本が目に映りました。結構、高い本だったのですが何も読まないよりはいいだろうということで買ってくれました。
清家新一という方が書いた本で 東大出身の賢い学者さんが書いた本でした。
さて その中身はというと 超相対性理論というわけのわからん数式が詰まっている内容でチンプンカンプンでした。
その後、若干、電気的知識が判るようになって何度か読み返したりしましたが、インダクタンスを測れる機会もなく なんなんだろう? 程度で40年が過ぎてしまいました。

特殊磁界と伝えられた特殊な接続方法そしてクライン巻、どんな展開が待ち受けているやら


初めて読まれた方へ
おもいつくまま日々の雑感や陰陽論、五行のことなど書いています。
偶然に見つけた特殊磁界山田貢司氏によって、あれよあれよという間に十四面体泡論理へと展開してゆきました
。そこでそれを検証すべく自宅に残された小型工作機械の数々や部材などを応用して実験しています。
自費で研究していますが、限界を感じ、現物での協力を仰いだところ多くの方のご協力に感謝感激の日々です。

われわれの活動にご賛同頂ける方は
電磁力渦加熱推進委員会
furiene@yahoo.co.jp
までご連絡ください。
代表anさんに届きます。

Chachaiへの連絡は以下のアドレスからご利用ください
http://form1.fc2.com/form/?id=715984

------------------------------------------
<追記4>
ジャジャーン
ついに我が研究室にもオシロスコープが
 

禊御中主ワールド
の覚醒広告に出てくるヤマダ電機からお借りしました
大切に使われていたものなので問題なく完全稼働します。
山田さんありがとうございます。これで原因不明の電圧やジェネレーターの発電波形など観測することができます。
わずか3か月で個人の実験室にビシバシの専門的測定器が加わるとはコイルだこを作った甲斐があります。

写真の波形はクライン巻コイルから取得したスカラー波とおぼしき謎の電圧です。いったいなんなのでしょう。波形構造などを再度学習して分析するつもりです。
しかし取得はむずかしいけど「フリエネはある!」としかいえないような結果がどんどんでてきています。
この謎の電圧、なにもしなくても時には数ボルトまで上がります。

今回は電圧としての形ですが実際はおそらく8通り、あるいは4通りのパターンがあるのではないかと推察しています。
ところがこうした未知エネルギーを取得する感覚を人類の多くは忘れてしまった。そんな経緯があるのかもしれません。
カタカムナ文献に「尖がり棒」というものがでてきます。 イヤシロチ化の為に尖がった棒を立てておくそうなのですが、アマウツシというフトマニ現象(8力による物質化現象)を得るのに有効なもののことのようです。
音や風の波動などのスカラー波を地に還元するためのものだったのでしょうか?
太古人の能力は現在よりはるかに高かったといわれます。 
現代では不思議におもわれる超能力みたいなのを誰しも普通に使えたといいます。
このフリエネという領域もそうした潜在して見えにくくなった能力と比例して使うことが可能なのかもしれない。
漠然としていますが、そんな風に考えています。
おそらく意識力でしょう。その開発も同時進行的に進めないと得るのがむずかしい場合も出てくるかもしれません。つまり棚ボタ式にフリエネは使えない可能性があります。
できれば自由に使いたいですね!

私たちの潜在能力をマスキングしている意識に発音順序があります。
本来の発音順序はアオウエイです。あいうえおではありません。
まずは第一歩アオウエイと発音する事もやっておきましょう。
また山田貢司のどこに行くのか?バカボン一家で脳トレも進めることも重要です。初めての方は最初から読まれることをお勧めします。私のブログページ目覚めのガイドで山田ブログへのリンクページも用意しています。こちらもご覧いただければ幸いです。

しかし棚ボタパターンでフリエネを得られないか、それを前提で悪戦苦闘しています。
よろしくお願いします。

<追記5>
マスキングされている潜在能力について追記です。
ホツマツタエという文献はたしか景行天皇の御世に編纂されたとおもいますが、まちがっていたらお許しください
このホツマツタエを編纂したオオタタネコという人は二百数十歳でこのホツマツタエを献上したといいます。
またホツマに出てくる歴代の天皇は大変長寿です。
また地方の伝説でも大変な長寿者が物語にでてきます。八百比丘尼(八百歳まで生きたといわれる、各地に足跡が残っています。)など典型です。
数百歳も生きられたら人生恐いもんなしですね。「そのうちなんとかなるだろう」が実際に有り得るかもしれません。
おそらくは縄文晩期から弥生中期にかけて失われてきた時間利用のロジックがあるはずです。つまり8力の静と合
に位置する波動利用法です。前頭葉のみ使っているとフリーエネルギーのみ追いかけてしまいますが、十四面体は全体でバランスをとっています。おそらくく相似的に顕れるはずです。
重力、時間、電磁力、もう一つ地球次元レベルに合わせた絶対的なハタラキがあるはずなんですが、位置的には僕の思うところ擬力・引力のラインです。 正解不正解は自ら実験です。さてなんなのでしょう?

今日(7/2)実験していて「現代文明は回転力の95%まで還元できる技術をもっている」気分よく、しみじみ実感しました。残りの5%が波動力学なのです。
僕の現在値は残り3%、設定次第では後1%です。 でもこれが実にむずかしいのです。
結論から言えば波動を利用する意識みたいなものも重要なんです。あせらず向かいます。



最後までお読みいただきありがとうございました。 
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コメント

No title

ケロリンさんブログでは、失礼を致しました

余り公にお話するのが、忍びなく感じましたので
もし、宜しければ私の添付しましたアドレスに一報頂けませんでしょうか

私の解る知る範囲での実体験にはなりますが
答えられる範囲で情報提供出来ればと思います(^ ^)

それでは、失礼します

ちゃちゃいさんの情報はとても有難くとても助かっています
私で協力出来ることなら、させて頂きたい一存で連絡先を伝えます

No title

補足ですが、、

私が伝える方法ですが、
ちゃちゃいさんからのメールと拘ってませんので、

手段として、

ちゃちゃいさんから、にゃんメール
私から非公開コメント
私からちゃちゃいさんメール

なども視野にいれて考えています(^ ^)

まずは、今のちゃちゃいさんの
私からの情報提供の可否を、
気持ちを聞かせて頂ければと思います☆

それでは☆

No title

にゃんにゃんさま

お役目ご苦労さまでございます。

>私からの情報提供

私自身が物理的に確認できないことはお断りします。

No title

率直に答えて下さり有難うございます(^ ^)

確認出来ない事は不要であるとの見解
ほんとその通りです☆
それで、色々と困っている体験者で
在るので非常に納得出来ます

その確認出来ない事を、
知る手段の情報を貰いに、
またこちらのサイトに遊びにきます

それでは、失礼します(^ ^)

コニチワ。オフ会でお世話になったマチェーテです。人類のためになるご研究、本当にごくろうさまです。実は聞きたいことがあるのですが、私、最近マクロビオティックという玄米中心の正食療法をはじめたのですが、昨晩夜中、今まで気にならなかった寝る場所の近くにある冷蔵庫の騒音から、急に冷蔵庫側の右耳の耳鳴りがひどくなり、冷蔵庫の騒音がやんでもその後耳鳴りが1時間以上続き眠れなくなりました。しかも右耳だけです。これは電磁波に反応したのでしょうか?しかもおかしいのは、もっと近く、1m以内に寝てる人はまったく大丈夫なんですね。敏感になったから耳鳴りがしたのか、チャチャイ氏はどう思われますか?

No title

マチェーテさま
冷蔵庫の音とマチェーテさんの耳鳴出力が共鳴したのかもしれませんね。
僕もモーターをガンガン回した後などより大きくなります。 
肉体的には耳の感度が上がっているのかもしれません。
僕の場合は難聴の方の耳に指を入れてカポッっと引くと大きく聴こえるので、いつもより感度が上がっているのがわかります。
耳の中の渦巻き管というのはおそらくクラインの壺構造になって特殊な増幅回路を形成しているようです。物質的実験では回転運動は電気信号を増幅することを最近つかんだのですが、サイン波などの耳鳴りはその回転運動なのかもしれません。
一口に耳鳴といっていますが実際は右脳系のものから、もっと奥の方からのもの今お知らせした回転運動系など理由がいくつも考えられます。
具体的資料などは皆無なので手探り状態です。


>耳の中の渦巻き管というのはおそらくクラインの壺構造になって特殊な 増幅回路を形成しているようです。物質的実験では回転運動は電気信 号を増幅することを最近つかんだのですが、サイン波などの耳鳴りはそ の回転運動なのかも

ふむ、難しいですがなんとなく分かりました。けっこうに不快な体験だったので、悪影響でないならば問題ないですね。耳鳴りにも種類がある、、、興味深いです。どうもありがとうございました!

Re: No title

はあ~い  さま

八百比丘尼伝承は福井以外にもあります。岐阜県の美女峠にある美女が池は八百比丘尼がつくったといわれています。自然にできたというには不自然な池です。とてもいい処です。

九頭竜は長野県の戸隠と関連があるようです。
ただ僕には九頭竜という意味がはっきりつかめていないのですが手取断層との関連が深いと思っています。
また戸隠は天岩戸開きの神様、手力男の神が祀られているので はあ~い さんのご実家の性と何らかのつながりがあるかもしれません。
よろしければ、ご存知の九頭竜にまつわるお話をお伺いしたいですね。
直感で正確性には欠けますが九頭竜から御岳のふもとにかけ諏訪の春宮秋宮との相似性がありますね。
僕の場合は立証できる方程式が3つ以上重ならないと宇宙人の話みたいなのは信用しないのですが、あらたに一つ出てきたのは嬉しいです。

日本という国は面白い国で敵味方に分かれて戦った相手も根絶やしにせず家名を残す(血族の存続)というならわしが室町期まではあったようです。戦国時代でも地方では滅ぼされた方の氏姓が残されています。それで細々と今に続いている例がいくつもあります。
ですが、そうした人たちはやはり敵ですから地域的に封印をしてきた、そんな歴史があるようです。
典型的な例はらい病患者を送り込み「あそこにゆくと病気がうつるぞ」といって数キロしか離れていない人達でさえ近けさせなかった。ところが封じ込められた方は徳も教養もある人達ですから薬草術などを使って病人を介抱したと考えられるのです。
霊的能力は程度の差がありますが血筋的に伝わるということが最近はっきりわかってきました
おそらくはあ~い さんも人に理解してもらえにくい一面をお持ちの方だと推測します。

白山を中心とした近隣は九頭竜をはじめ多くの謎が秘められている処ですね。
偽書扱いされる竹内文献ですが富山、飛騨にかけて関連すると思える地名が随所に残っています。
また神代文字をもっとも多く収録している点はどうしても無視できない文献です。
かつて木が石化したものに神代文字がかかれていたのを拝見させていただいたことがあります。
竹内文献から「かみ」の二文字は解読できたのですが上の文字は解読できなかった経験があります。
日本にはまったく別の文化圏が存在していたのかもしれません。
ところが最近判ってきたことなのですが、この竹内文献にも改竄されている点や明らかに後世に付け加えられたところがあります。

タダ神社については初めて聴きます。なにか言霊を示唆するような神社名ですね。

No title

こんにちは、はあいさまとのコメントを拝見し、とても興味を覚えております。

宜しかったらいろいろ教えて下さい。

今日は 民という字がやたら目につき、 -をたすと 艮とか上に角をたすと
良 とか、 噂は 尊いに口をたすんだなあ。。とか 文字が目についた一日です。

お邪魔しました。 邪魔は邪 の魔 なのですね。漢字はおもしろい。。

意味不明なコメント ごめんなさい。

Re: No title

空みこ さま
漢字というのはよくできていますね。日本はカナと漢字の両方が存在するためその意味合いも幅広く言霊とあいまって独自の世界を形成しています。
漢字は象形文字から発達したものと骨の割れ目から吉凶を占う甲骨文字から発達したものがあるようです。

暑い日日が続きますが五行には天候による災いとして五悪という分類があります。
天地の区別があって 
天の五悪は風、熱、湿、燥、寒 を指します。 
地の五悪は風、暑、飲食労倦、寒、湿 を指します。
五禽獣とは
鹿、鳥、猿、虎、熊
を指し五悪を防ぐという働きがあります。
漢字の五禽は象形文字から来ているのだ文字でも機能するはずだ
そう考えて実験したことがありますが、実際に機能したことを思い出します。
ですから今の季節は鳥の文字や絵を多用すると対策になるはずです。

五禽獣の応用は最も簡単に誰しも体験できる世界です。

No title

追記
上記書き込みの五行配列はそれぞれ木火土金水の順です

No title

はあ~い さん
それなりの人が見れば はあ~いさんの書き込みは大変貴重です。些細な事でも構いません。なんでも書き込んでください。越前大野は京から飛騨への進入路でした。飛騨を豊臣の臣下として入った金森長近も越前大野から入っています。
ネットを通じ永らく封印されていた事実も明らかになりつつあるのを大変うれしく思います。

No title

おっと、持子姫と早子姫が瀬織津姫に宇佐に蟄居を命じられていたのは、変生前でしたかな。その後、出雲で変生、と。
http://www.tukinohikari.jp/kamina/mochiko-kuzuryu/index.html

No title

はあ~いさま
余目八幡神社のお祭りって龍神ですね。琉球とも繋がりを感じます。おもしろいですねー 後はアタマが混乱状態ですが アマミク さんとの繋がりも出てくるとおもいます。 やっぱ繋がっています。謎の文明社会

No title

おはようございます。

昨夜のお二人の会話拝見させていただきました。私の興味をそそるお名前が
散在し、面白いです。

時代が今の私にはまだ整理されていないため こんがらがっていますが、
ほどけてくると 色々解るようになると、楽しみです。

聖蹟桜ヶ丘というところにも九頭竜さんの祠があり(ほとんど目に付かない小さな小さな祠) 去年小野神社に参拝に行った折偶然見つけて、もしやこちらに呼ばれたのかな?などと思い参拝しました。写真をとると 翠の光に包まれていました。
こちらは胴体のどの部分なのでしょう。。。

No title

空みこさま
実は神話には裏があるのです。ホツマ伝承は事実に近いかもしれませんがやはり裏が隠されているのです。隠されているというより私たちが見えなくなっているのです。

旧来の神話からですがヤマタノ大蛇退治の話で八本目の尻尾だったか首だったかに剣があってスサノウノミコトの剣が欠けた、そしてそこには剣があったそれが三種の神器になったのはご存じだと思いますが、この物語も八通りの解釈ができるのです。 その一つは結論からいえば、どんなに穢れ積み多き者にも一つだけきらりと光るものがある
という教訓を教えています。一見怖い話に思えますが励ますという意味合いがあります。

九頭竜の持子姫もきっとなんらかの暗示を含めて伝えているはずなのです。
それに人の魂の岩戸開きの秘密が隠れているはず、以前戸隠や九頭竜を調べたときはそんな理由からでした。そうした部分は今も強く持っています。

聖蹟桜ヶ丘の九頭竜さんは胴体という意味より別な意味を感じますが、その答えはヒントは得ても自分で探すものではないかと思うのです。

空みこさま
はじめまして。聖蹟桜ヶ丘には数年、住んでいたこともあるのですが、その九頭竜社は完全に失念していました。ありがとうございます。
関戸ですね。戸隠に、関戸。「関」というのが示唆的ですね。
小野神社は瀬織津姫ですね。瀬織津姫と持子姫のリンケージでしょうか。

ちゃちゃいさま
琉球までは浮かびませんでした。でも、海人系の土地ですから、繋がっているでしょうね。

庄内は丸餅/角餅文化圏でいうと丸餅、料理も京風です。特に漬物が似ています。
酒田の本間家は日本一の大地主と呼ばれ、名門酒井家の殿様以上の権勢を誇りましたが、農地改革まで、琵琶湖を所有していたそうです。パネエ。

ところで、白山と箱根の九頭竜を繋ぐ鍵があります。穴馬の地名の由来は、「穴から馬が出た」、白馬洞(持穴とも)と呼ばれる鍾乳洞から有翼の白馬が出たという伝説です。箱根元宮にも、同様の伝説があります。天から有翼の白馬が降り立った、その後が馬降石。有翼の白馬と九頭竜がセットになっている土地が他にあるのか、まだわかりません。白馬といえば、白山菊理姫ですね。オシラサマとかも思い出します。箱根には、早雲寺の前に白山神社があります。清冽な気の場所ですね。

ホツマツタエは、史実そのものを伝えるためというよりは、後世の人間に気づきのヒントを与えるために残されたように思います。

No title

たびたびコメントしつれいします。

はあ~いさま、 ありがとうございます。
瀬織津姫と持子姫のリンケージ。。

このフレーズで、体のぞわ~~~と何度も訪れます。
私は、そうだったの!! と 感動しています。 母と子 でしょうか。

子を思う母の愛

そんなことを思っています。

大きなヒントをありがとうございます。

chachaiさまのこれからの 記事もたのしみにしています。

No title

穴のつく地名はたいがい何か隠されているね。
六甲山の西に穴馬というところがあるけど何かを移映されているところかもしれない、和歌山にはずばり穴伏というところがあります。
今月はいろいろあって先達ては義仲公、今回は義平公の所縁地の方との接触、不思議なご縁を感じます。
僕の顔つきはモンゴル系だからか最初に聴こえてた耳鳴りもモンゴルだしきっと義仲公、義平公のお二人もモンゴル系の顔だったかもしれない義経がチンギスハンだったという説があるんだから信憑性があると妙に納得

火薬の製造技法は硝石まじりの泥で作られたトイレから糞尿がに含まれる溶液が硝酸塩を作るらしい、それと炭素を大量に含む土、今は亡き年寄りたちに言わせると火薬の土というそうです。それで簡単に画期的に得ていたそうです。
僕が子供のころ聴いた話では煙管に火薬の土と硝酸の代わりにマッチを詰めてお寺の釣鐘の下ではじかす遊びがあったそうです。どれだけ釣鐘が大きく鳴るか競ったそうな。はぁ~いさんの実家にはおそらく漆塗りの蒔絵の入った火縄銃なんかもあったはずだよ。
絶対開けてはいけない石の箱があったりして、信州にはオオハフリといってあの辺りの祭祀をつかさどる天皇みたいな一族がいました。それを補佐する神長官と云う家も代々続いていたのだけど、あそこにもなかったなー 秘密の箱

実際出てきてもとても解読できるようなものではないと思うけど

空みこさんもいろいろおありのようですねー。

けったいな人が一杯!

No title

そこいらじゅうにいますね。けったいな人、 自分がこんなにけったいな人というのは最近、 ファシレさんに霊感が強いといわれて、やっと自覚しました。

そういう意味ではかなり晩生で、きづきはじめるととことんいくので、周りが
びっくりしています。

いろいろありすぎて、今情報でパンパンです。 取捨選択しながら、自分を見極めている作業中であります。

今年の夢で、義経さんがいきなり現れ、鞍馬とつながり、宇宙とつながり、。。
鞍馬、貴船を参拝しました。 この旅で、山が 鳴いていました。 げろげろ!、げろげろ! 連れとふたりで、歩きながら、なんとなくマントラをはっしたくなって、連れの物にはなしたら、連れの物が、何のマントラを唱えましょうか?と大きな声で聞いた瞬間、 崖から、げろごえろ 、げろげろ と泣き出しました。。二人で大笑い。。
まったく変な人です。私とつれの物は。 真っ赤なこがねむし を写真にとりました。 幸せを体感しました。

ついr長くなってしまいました。 ごめんなさい。

No title

続投すみません。

穴について浮かんだ事をかきわすれました。

穴、ってツボともよむのですね。
少しお灸をするので、しりましたが、 体につぼが在るように、何かの ツボを
あらわしているのかも。。 などと、根拠もない発想です。

お灸は 足先にしても、体の色々なところがぴくぴくしたりしますね。

No title

おはようございます

はあいさま 聖蹟桜ヶ丘が繋がっていたなんて、驚きました。

chacahiさま

夕べお風呂に入るときから、横笛の音が耳に聞こえていて、11時過ぎなので
近くの神社でもないと思いながら外の音を確認しましたが、やはり私の耳でした。

そういえば音羽の笛を守っている 静岡のてっしゅう寺 というお寺に
2回おまいりしました。牛若丸の笛です。

魂の深いところでなにか 繋がっているのかな~~~と 。。。。。。

空みこさま
私は弓音がよく聞こえます
弦の鳴る音が

ちゃちゃいさま

箱根は箱根権現がなかなかよくわからないのです。元宮は造化三神だが…

また箱根、風魔忍が重要なのはわかるが、知識がなくどうにも読み解けない
山窩なのはわかる、で北条氏を支えた

私の母は自分のルーツは北条氏だと思えてならないという
だから早雲寺を訪れたがった
事実、母の家は、北条氏と所縁の深い安保氏に家臣として仕えたのだから、関係がないとは言えないが…おそらく魂のルーツかな。
安保氏は武蔵丹党。丹党もあやしい感じ

山窩という言葉は本当に工作済みで真意が捉えずらくなっているな~という印象

柳田國男も穴馬を訪れていますね。で北國紀行を書いたが、なーんにも重要なことは書かれてない、そんな本。

No title

耳鳴音楽の話題ですね
龍笛は以前しょっちゅう聴こえてて、いい場所にいくと鳴ったりしてました だから僕のセンサー信号としては いい方の音でした。 弓の音ははっきりしらないけど当初のホーミーの耳鳴のときは胡弓の音はよく聞きました。ちゃんと流暢な名演奏でした。  
馬に関係があるのかもしれません。
そしてそのころもっとも聴かされたのが「こきりこ節」最古の民謡といわれているのですが五箇山の白山神社と関連が深い曲です 後になってわかりましたがククリ姫さんの関係だったのだとおもいます。 それはきれいなやさしい声で聴かせてくださいました。 最近はそれもあまりないけど

はぁーいさんは運命的に北条氏の血縁もあって当然かな 

戦国期でも江戸時代でも特殊能力を持った人たちは忍者として利用されたのでは
伊賀、甲賀、戸隠、風魔 なんか典型のような気がします。
合気道や柔道の基になった剛柔流もルーツは山梨の忍びが関係しているのだと思っています。 紀州では九鬼神道流といいますが、謎の蹈鞴神伝の伝承者はやはり忍者のようにみえます。
一口に忍術といいますが、修験道をはじめとする霊術の一つが忍術で薬草術方位術観相術柔術棒術などなど当然剣術も含まれます。

穴馬に近い岐阜県郡上市の近くに大和というところがありますが、千葉氏の流れをくむ稲葉氏により妙見信仰が入っています。こちらの凄いところは和歌を流した古い池が発掘され実際に水が流れています。古今伝授の里ともいいます。
平安・鎌倉期の神伝えの様式を垣間見ることができます。霊示受けをする人たちが多かったのかもしれませんね、岐阜県白川郷は北陸の本願寺別院として皇族のカネン坊ゼン峻というかたが赴任されやはり池泉に歌を謡ったそうです。カネン坊ゼン峻さんは後白河法皇の第三子、源の義平さんとあいまってなぜか白川、穴馬白鳥など歴史のスターたちの注目の地だったようです。

僕は石が好きなので五行による庭のうんちくも若干あります。 陰陽道といいますが唯一それを書き表しているのは作庭記という庭のハウツー本だけです。ですが随分参考になりますよ。江戸時代に書かれているハウツー本もこの流れを受け継いでいます。小説見るより楽しいですよ。(自分だけかもしれませんが)

  

No title

そういや思い出したので
以前 蹈鞴神伝44世に勝手に弟子にされたのですが 妙見信仰というのは本当は自分を見るという意味だそうです。 稲荷信仰というのは威成りという意味が本来で未来に成就させるという意味だとのこと こうした話は恩師を含め複数の覚醒者から伺っています。
僕の話の特徴は複数の程度の高い覚醒者から直接お伺いしている話が多いので、たまに目新しいかもしれません。
この蹈鞴神伝44世さんは 自動書記で勝手に手が動いて古語で和歌をつずられる方でした。
たまにメールが来て 今こうゆうのが降りてきたけど この意味わかる? ときかれたこともあります。今でも不思議なのですがあの方とメール交換していた頃、ピラミッドの写真や僕の知らないエジプトの女王の肖像画や7角形の太陽の写真が別の処から送られてきたりしています。

No title

そうゆうことを知ってるだけでもめずらしいひとですよ
はぁーいさん

No title

はぁーいさん
>全部は見えないです。でも自然は観察できる。
そうなんですよ。 それで現在では自然環境が住みにくいところが多い でもそこに根差した高度なものが存在していた。 その辺りが僕の最大の興味です。
鉱山の開発以前にかなりの魅力的ところだった。それはなにか?現在の自然環境が封印したため顕れたのならその技術は?あるいは自然環境を全て味方につける術があった?そうとしか言えないものがあるんです。

たしかに今では人が住みにくい土地が多い、でも例えば石徹白から穴馬にかけて、この辺りは縄文期には人口密集地帯だった。その後の集落とも重なっているのが興味深いところですね。これはある程度は縄文海進で説明は付きます。ただ全部じゃないかも。

九頭竜ダム、あれは「封じる」意味もあったのかな。事件の登場人物達もいろいろと怪しいし…

越の翡翠が北海道で見つかったり、あるいは神話体系からポリネシアとか南洋との繫がりが見えたり、古代人がかなりの航海技術や交易システムを持っていたのも事実ですね。巨石文明とかも、なんか現代人にはよくわからんテクノロジーを持っていたのも確かなんでしょう。

人の繫がりも、大きな流れは遺伝子解析で今はわかりますね。あるいは文化や思想の傾向とやはり遺伝的な神経基盤、これが関わりのあることもある程度解明できてきていたり。進化心理学や、認知考古学なんかもそれなりに興味深いです。現代のサイエンスの世界も、段々と古代の叡智を思い出す方向に行っているのかな、そのうちいろいろと学の統合が進めば、表に出てくる真実があるかも。

宮澤賢治のグスコーブドリの伝記、あれ火山を利用して人為的に気候を変える、って話ですね。賢治はいろいろとインスピレーションを受けていた人だろうから、なにか掴んでいたのかもしれないですね。

No title

はぁーいさん
ダムの封印は大きいですよ 九頭竜以外にも御母衣、下小鳥、もそのもの
補償金で人心をめちゃめちゃにしたのを現実に知っています。
気象もダムのせいで変わっているのは確かです。
まだ推測段階だけど景行天皇以降からだんだん物質的に人心が移るように操作された面があるかも知れないです。
たとえば発音 アオウエイ の発音順が最も自然なのに1200年前にアイウエオに変えてしまった これが竹内資料ですら改竄されている
かなり用意周到な変遷が見られます 人の力ではないのかもしれません

日本書紀などに余戸、余部 などが出てきますが先達ての余目もおそらく同儀語かもしれません。 数に入れられないほどの小さな処というような意味らしいですがたいがい、神話や伝説に彩られた話が連動します。

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