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多角形

Amebaなう 多角形をはてなブックマークに追加
 
こんにちは

先回、素数について考えましたが、素数に基ずく正確な多角形(7角形・11角形)を作るのは大変困難です。ところがコンパスでは作図が可能なのです。~連結式奇数等分法による正七角形の書き方~http://www.kyouzaisakka.jp/ks013.htm

これは何を意味するのでしょうか?
360度という数値を基にして正7角形を描こうとすると
51.42857142・・・・・度に角度を7分割して描く必要があるのですが。
コンパスで論理上は完全な正7角形を作図することができるのです。

数値の限界なのでしょうか?

未来の価値観を大きく変えてくれそうな事例の一つだと思っています。

数値だけでは導き出せない素数の世界、以前7角形の太陽の写真を見せられて なんだ? と首を傾げまくったことがありましたが、作図出力というか造形には数値だけの利用に限界があるということがよくわかりますね。

古代文明で文字を持たない高度文化もあったといいますが、立体で頭を回転させて簡単に答えを出せるスケールみたいなものが思考回路に組み込まれていたのだとおもいます。
アカシックレコードってそんな感じで作動しているのかもしれませんね。
希望的観測ですが自分にもそうした立体スケール解析機能が気が付かないだけでそなわっていると・・・
いや、だれにでも必ず備わっていると・・・





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