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ポハクメッセージ1

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文末に<1/17追記3>あります
<1/17追記2>あります。
<1/17追記あります>
せんだって、ハワイ在住の方からハワイアンネームをいただいた。
「ポハク POHAKU」僕から石の波動が伝わるそうな 
石キチとしては最大限の名誉ネームをいただいたと大喜び。
よって、これにちなみスピ系の石の話は ポハクメッセージ として扱うことにしました。


音声耳鳴などで悩む私は、病気というか特殊能力というか場所や力のある石などでも耳鳴反応があらわれます。
音楽だけでなく、あるときは波の音だったり、お経さんだったり、きょうれつな耳鳴爆音だったりと皆様にお聞かせしたい多種多様な音が聴けるようになってしまいました。 うーし! ここまできたら、この能力を最大限に伸ばしてやる、まじにそのように考えるようになっています。


午後一時過ぎ「次のブログネタ何か探さなきゃ」「ソラの物語」というサイトを見つけましたなんかおもしろそー。
そこへ電話が、それで何やかやと話てたら、やけに耳鳴りが大きくなってきました。
おかしいな、最近ちょうしいいんだけど・・・
耳鳴りがだんだん大音量になってきます。
(信じられないくらいの大音量で人に聴こえないのが不思議なくらいの音量なのです。)

こうしたときは横になって休むのが一番 そくごろ寝 枕はスーパーパワーストーンです。
最近はこうしたスタイルで休むと30分もしないうちに収まってくるのですが
今日はちがいました。 スーパーパワーストーン枕をしたらよけい大音量になるのです。

「おかしいなー 石兄弟たちに何かあったのでは?」
少し心配になりましたが、ますます大音量
2時間たっても収まりません。
「まてよ、これはスーパーパワーストーンが共鳴をおこしているのでは?」
「もしや「ソラの物語」で? じょうだんだろ?」
そう思いましたがうるさい耳鳴りを我慢しながらソラの宇宙物語を読みました。

なるほど宇宙の始まりは誰も知らないんだからこんなこともあったのかもしれないなー。
しかしまだ耳鳴はうるさい、ブックマークしてサイトを閉じ
横になりました。
ですが、10分と起たないうちに耳鳴りが終息したのです。
信じられない話なのですがほんとなのです。

そこで本日は急遽ポハクメッセージとしてアップすることにしました。

宇宙の創生からイシカミという存在が地球を形つくってゆく、チャネリングの記録です。
これほどまでに石たちが共鳴する物語は初めてです。
我が家のスーパーパワーストーン達おすすめのソラの宇宙物語 
石たちがおすすめする物語、本邦初の紹介スタイルです。
ぜひお読みください。

<1/17追記>
11時半くらいから30分ほどソラ画像集をみました。やはり強烈に共鳴します。 
あまりに強力で30分くらいの閲覧が限度、徐々に慣らしてこのサイトを全て見る必要があると感じました。
かつて人といっしょに暮らしていたイシジンに自分の感情もいたく同調を覚えるのはなぜだろう。 
抹殺された過去は壮大なものだったのだ。

ふと世界遺産白川郷や五箇山の合掌造りがイメージに浮かんだ。 五箇山 には有名な巨石「天柱石」があるが、合掌造りはイシジン達のような巨人が住むにはふさわしい高さと大きさだ。
越中五箇山の民謡「こきりこ」にはこんな歌詞が残っている

♪むかーいーの おやまーをー かつごうとすーれーばー 
♪になーわーがー きーれーてー かーつーがーれーんー

巨人イシジンの存在を髣髴とさせる歌詞です。「こきりこ」は現存する最古の民謡ともいわれていて
過去の記憶を今に伝えています。



幼少のころ大魔神という映画を見て、極めて普通にこのようなことはあるだろう。 
と思ったことをおもいだします。 
画像下のグランドピアノと大きさを比べれば一目瞭然。
寝ているイシジンの遺体を立ててあるそうです。
たいへんやけど事実を伝えるためや!がんばってくれ!

<1/17追記終わり>
<1/17追記2>
白川郷と山を隔てた飛騨市河合町月ヶ瀬には飛騨の匠伝説が残る
匠は自身の作った馬や牛などを利用して一夜にして山頂に田んぼつっくたという。
天生大湿原のいわれである。
「ソラの物語」にでてくるイシジンが生まれる伝へと酷似するのはなぜだろう。

飛騨一宮水無神社には「稲喰い馬」の伝説があってよなよな近くの田んぼをあらすものがいる。
どうも馬のようだ
ふと木造の神馬を見ると足に泥がついている、目をくりぬいたところ、それから被害がなくなったという

こうした話を思い起こすと飛騨に残る伝説はイシジンではなくモクジンだったかもしれない。
しかしイシジン同様のとんでもない技が意識体から伝承されていたのだ。

高山市国府町糠塚の伝説にも「ソラの物語」と酷似する伝説が残る
その昔スサノオノミコトがお亡くなりになられたとき人々はなげき悲しんだ、お亡くなりになられたスサノオノミコトは山々となられた。
ひょっとしたら、このシーンのスサノオノミコトはいて座から来たイシガミだったかもしれない

記紀神話で改心したスサノオノミコトが高天原に昇ろうとするとアマテラスは弓矢で武装したというが射手座のことを顕したのかもしれない。

なぜかいろんなことと符合する「ソラの物語」です。

謎を秘める地域は海外だけでなく国内のあちこちにあります。
飛騨に関する伝説は旧来よりよく取り上げられていて比較的有名なのですが
日本にはミチノクと呼ばれる東北地方があります。 
ほとんど研究されていなくて具体的な伝承との照らし合わせなどがされることが望まれます。 
大井のストーンサークル など目にした人は規模の広大さに一様に驚きます。
なんのために、いくつものストーンサークルをあの場所に作る必要があったのでしょう。

現代考古学では調査しきれない部分がチャネリングというかたちで紹介される「ソラの物語」です。
しかし、こちらのチャネラーのデータはあきらかに私のところの石たちを共鳴させています。
また、自分自身のつたない経験からも高次元意識体の表現の正確性は後になってわかることが多く
「ソラの物語」の記述がいかに素晴らしいか、いずれ誰しもわかることになるでしょう。

さらに未来的波動物理論の進歩、発表に伴い明らかになってくる日は近いでしょう。

話は戻りますが白川郷と河合町の中間に 人形山 という山があります。 山頂は草木も生えない神聖な場所なのだそうですが幻の桜というブログもチャネリング記録なのですが、よく 人形 ということばが出てきます。悪い奴らに牛耳られてきた悲しいお話が多いのですが、白川・五箇山・河合 といった処の「モクジン」は幻の桜に出てくる人形の明るいお話バージョンなのかもしれません。ですが、ある時代から、そうした素晴らしい技が秘密技術として一部の利益のために使われてきた、しかも人を使役するために、どうもそんな気がしてなりません。

江戸時代、加賀藩は罪人の流罪の地(陸流し)として五箇山周辺をあてていました。 
五箇山は白川と距離的にも近いのですが、なぜか白川には本願寺北陸別院照蓮寺がありました。
人心教化のため江戸期以前より後白河法皇が設置され皇位継承権を持たれたカネン坊ゼン峻上人が赴任しています。
なにか腑に落ちない歴史です。

おとなりの河合町月ヶ瀬にも腑に落ちない歴史がやはり藤原直系の超大物子孫が用材を切り出しに来たといいます。
事故が多いので村人が協力をこばんだため、聖徳太子ご自作の太子象を安置して作業に臨んだそうな、
朝鮮半島の百済が滅び亡命したアチョキに日本政府は 飛騨の守 の称号をあたえます。
つまり領主として飛騨を与えたのです。 

歴史の抹殺が行われたのです。
大切なものを取り出した後は、取り出したという記憶を消す必要があったのです。
その土地に対する過去の記憶を持たない人を住まわせて証拠を消したのです。

租庸調の税制のころ逃げ出した飛騨人は人間の風体をしていないから見つけたら申し出るように
そうした記録がはっきりのっこっています。
メシも満足に与えず、衣服も与えなかったら、どんな人間でもとんでもない風体をすると思うのですが・・・

封印は機能しなくなりつつある
ちょっとだけなのに一地方の歴史を深くさかのぼると怪しいことが、ちらほら見えてきます。
これが日本中にあるのですから驚きです。
かつて天領といわれたところは多いような・・・というか歴史が近いので掘り起こしも容易かもしれません。
五行の力体の変換が進んでいる今、歴史上の封じ込め証拠隠滅作戦は功をなさなくなっているようです。
私のように1400年もの前のインチキに一地方から言及する人はこれからどんどん増えてゆくでしょう。

<1/17追記2終わり>
<1/17追記3>
思い出しついでにこんな話が
中学時代の先生がよく語ってくれた話です。

飛騨のある川の大きな淵に仏像が流れてきた
ヨシミツという者がこれを見つけ「尊い仏様やどこかに安置せねば」とその仏様をおぶって安置できそうなところを探しました。 このあたりでいいだろうとヨシミツは想い仏像を背中から降ろそうとしますが仏像が降りてくれません。ここではいやだといわれるのです。 そこでヨシミツは仏像をおぶって方々を歩き仏様に「ここはどうですか?」と聴きますがいうことを聴いてくれなかったそうです。
とうとう信州の長野市あたりまで足を運んだそうです。そこではじめて仏様は背中からおりてくださったそうな
、そこでそこにお寺を作り安置したそうです。善光寺のぜんこうの文字はヨシミツから採って善光寺としたそうな

中学の先生の話はここまでですが

善光寺の神紋は三つ葉葵で徳川将軍家と同じです、飛騨の名もなき小さな神社の神紋も三つ葉葵を使っている処があって、善光寺の秘仏様の出自が飛騨だという話も、あながちでたらめでないような気がした記憶が残っています。 
人気を集める善光寺ですから、きっとご利益もあってみる人が見れば霊光を放っておいでなのだと思います。
川中島の合戦は実は秘仏の取り合いだったとか、信長、秀吉、家康も必死になって秘仏の安置に心を砕いています。仏像の力というより作用するなにかが隠されていたのだろう そんな気がしています。

<1/17追記3終わり>
最後まで読んでいただきありがとうございました。
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コメント

真実を知るもの

10年以上前に、その方の本を読みましたが
その時は、物語として読むには面白かったのですが
そのまま信じるには、私の頭は固すぎました (^_^;)

ただ、私たち人間よりも、ずっと長い年月生きてきた石さん達は
色んな真実を見てきたのだと思います。

私は、原石大好きで、一緒に寝たりしていて
クリスタルなど透過性の石の場合が多いですが
△が増えたり、人の顔が見えてきて不思議なのですが
それが何なのか分からないままなのです....

石さん達と、共鳴できるChachaiさんが羨ましいです♪

飛騨方面に、この前の土曜日に訪れましたが
何度行っても、あの辺のパワーって凄いです!
私の場合、耳鳴りもですが、浄化されるのか、頻尿になるので
分かりやすいです。

飛騨古川には、ラピュタの巨人のようなロボット兵の像が有ったのを
空さんのお写真を見て思い出しました。

秘仏、気になりますね。
どんなパワーが宿っているのでしょう?

興味深いお話をアリガトウございます。

No title

涙腺ゆるゆる星人 さま

きっと水石の世界なんか夢中になる人かもしれないな。スピとは無関係ですが
http://www.suiseki-assn.gr.jp/ なんか僕は好きです。

こんなはなしも
石を拾った川原でそこの風景とよく似た石を拾うことがあります。近くの山の形状のものが多いんだけど それを地図と見比べながら方位を同じ位置にするとパワーが出ます。気持ち良い景色の処は景色に会った石があつまります。

自然石は家にあまり持ち込まないほうがいいというのはほんとうで
自然と人の距離感というのは大切らしい。 あまりに現在の人間の生活スタイルが自然とかけ離れているから

景色のいい処の河原で小石をのっけているのが多い場所は 石拾いでいいのが出るところです。それで一等いいのを自然からお借りするのです。

石の楽しみ方はいろいろあって 形・化石・色 人によってジャンルを絞っている人が多いようですが、なぜか気になるジャンル外の石もあって、そうした石は 何らかの力を持っている場合が多いです。 

水をかけると赤くなる石 とか 球さざれ石 とか自然は芸術の宝庫ですね。
それで石も働きかける力みたいなのもあるみたいで、あるとき仕事先でこれは、知り合いが近くに泊まったとき「南極の石なんだけど」といっておいていったんだけど
と自慢された。 もしよかったら僕に貸してくれませんか、入用になったらいつでもご連絡下さい。といってその石をお借りしましたが、快く貸してくださいました。すでに20年くらいたっているのですが、いまだに返してといわれないので、いまだに我が家の庭にあります。  南極の石までもっている、という自慢話です。ちなみにお貸しくださった方とは今でもちゃんと交流があります。

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