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立体1

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次元の捉え方にはいろいろあって、断定的にはいえないが 形は立体と見えても、その時点では平面なのだろう。
形の世界に音が流れていても進行方向が定まらなければ、やはり平面かもしれない。
とはいえ光(物質の映る姿)と音(映る姿を鮮明にするもの)の組み合わせは少し立体に近ずくかもしれない。

こうゆうことを云ってくれる人もいた。
「自分に都合の良いことばかり聴くのはだめだと、一面しか捉えられない」と・・・
確かに平面の域をでないであろうことがよくわかる。

光・音・意識 の組み合わせによって立体と呼ぶことができるかもしれない。
しかし まだ不完全な立体のようだ。

光・音・意識 をもつ人だがその3つが調和された姿を立体というのかもしれない。

調和された姿を得るには過程が必要なようである。

昨夜、ある方から連絡をいただいた
「現在、届いている、あなたへのメッセージはとても大切なものです。だからそれに耳を傾けなさい。体の変調等(耳)もそうしたメッセージなんですよ。直接、意識に聴こえてくればいいんですけど、間接に聴くという段階を経ないと無理なんです。」と、優しく諭してくださった。

ふと 今思った 体験が必要なのである。 文字通り 体験 が 現在進行中なのであろう。これを立体にして行かなくてはならないのであろう。

それで、今は立体に対する捉え方が一番重要なきがしている。 
知識や処方などはいつのまにか、蓄積されているが、立体で生かすには至っていないのだ。

うつろな眠っているとも目覚めてもいるともつかない睡眠でこんな光景を見た。
ベルトコンベアに文字というか表というかそんなものが流れてくる僕の目の前に来るとあるものはそこから浮かび上がって見え、あるものはベルトに窪んでみえる。 浮かんで立体に見えるものは なんだか調子よさそうに見えるのだが 窪んだものはベルトにきざまれたまま流れてまた現れる。 心の中で「これは平面で見ているからだ」と自答している ふと 感謝 という概念が持ち上がると それが浮き出て立体になる。

立体の状態を得る第一歩は 感謝 なのかもしれない。

昨夜を振り返って この文章をかいたら 背中にぽかぽかと優しく包んでくれるような感覚がだんだん大きくなる
おそらくまちがってはいないだろう。



TWITTERにこんな日月神示の一節が出ていた

hifumi345 ひふみ神示(日月神示)
ウムと申すことは、自分をよりよく生長さすこと。一つ生めば自分は一段と上に昇る。この道理わかるであろうがな。産むことによって、自分が平面から立体になるのであるぞ。


参考までに密教ではウムの言霊と五行の関連をこう説明している。

陰陽五行と密教五部・変換表
チャクラ 五行 五部 母音 五行 五音 五味 五色 五感 蔵音 シンボル
頭頂      (識) ムー              
額     木 空 イー 肝 角 酸 青 聴覚 OM 金剛杵
喉     金 風 エー 肺 商 辛 白 味覚 AH 法輪
胸     火 火 アー 心 微 苦 赤 視覚 HUM 蓮華
腹     水 水 オー 腎 羽 鹹 黒 触覚 SVA 羯磨
丹田     土 地 ウー 脾 宮 甘 黄 嗅覚 HA 宝珠
会陰         ンー              

密教では 識 として五行に当てはめ
『般若心経』と言うお経の中に、「無色無受想行識 無眼耳鼻舌身意 無色声香味触法」と唱え
眼識・耳識・鼻識・舌識・身識・意識 をあてはめ唯識は更に、私達の心はこの"表層の心"だけではなく
無意識の心を更に二つに分けて、一つは末那識(まなしき)、もう一つが阿頼耶識(あらやしき)と言い8識をあてはめている。

末那識(まなしき)自分の得になること、自分を大切に思い量る心が末那識・マナ識です。

阿頼耶識(あらやしき)アラヤは同じくサンスクリット語の"蔵"とか"蓄える"と言う意味の『アーラヤ』が語源
身口意(しんくい)と言う私達が経験した総ての事を記録して蓄えている

アラヤ識という概念はスピリチャルで語られるアカシックレコードに相当するようだ



話はそれたが密教に伝承された識の概念は 立体 と考えてゆく中で重要なものだ。

しかしこれだけでは不十分なのだ。 
これだけでは波動の世界が見えてこない 
光、音 の世界は断続的でアカシックレコードに記憶する因子なのだ。
この組み立てが重要になってくるだろう。


宝石光線療法による色の分類

宝石       惑星   色      略称
ルビー       太陽   レッド  R
パール       月   オレンジ  O
コーラル      火星   イエロー  Y
エメラルド     水星   グリーン  G
ムーンストーン  木星   ブルー  B
ダイヤモンド    金星   インディゴ  I
サファイヤ     土星   バイオレット  V
サードオニキス   ラフ   紫外線  UV
キャッツアイ    ケトゥ  赤外線  IR


余韻を残して今日の書き込みを終えます。

 


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コメント

体験中

「間接に聴くという段階を経ないと無理なんです。」になるほどーと思いました。「体験が必要なのである」になっとう(あ、ミスタイプ)納得!

参考までにーからのお話は難しくて分からないのですが、いままでアカッシックレコードって何じゃ?と思っていたのですが、なんとなくそういうものなんだなと勉強になりました。

光・音・意識の調和を目指して・・・。

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