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高効率回転実験 その後

Amebaなう 高効率回転実験 その後をはてなブックマークに追加
 
文末に<追記1><追記2><追記3><追記4>あります。

みなさま今日は
凍結状態のブログを再開し メールやら いろいろ整理しています。一年以上後に返事を出しているので???の方も居るでしょうね。
さて高効率回転実験についてですが、最近私もデータをとっていないのが現状です。
燃費効率が上がるのは確かだと自信がありますが 一つだけ欠点が現れてきました。
ホイールに取り付けた場合鉄粉がくっついて 後に錆びてゆく現象が起きております。

記事にアマゾンなどの磁石広告をリンクしていますが、現在も毎月40円とか150円とか広告収入があるので 現在も新たに実験を始めてくださる方もいるようで嬉しく思っています。
今のところ 実験を行ってのクレームなどは 全くいただいておりません。成果は?知りたいところです、
簡単にできる実験ですが普及とまでは行かないようです。 ドビャーンとセンセーショナルな回転の事実が発表されたら普及するのだと思いますが 諸般の事情に鑑み後のパターンは現在完全ノーコメントです。

それとコイルに関連したアクセスが圧倒的に多いようです。かなり苦労している人が多いようです。 表には出ないフリエネ研究者はどのくらいいるんでしょう。たくさんいらっしゃる事は確実です。
作った方はよくわかると思いますが、ある程度の電圧を得るには巻き数が必要です。
さらには構想した機械に組み込むという作業も 根気のいる作業の連続で、ご苦労はよーくわかります。作り直しが圧倒的に多いのも よーくわかります。お察しします。

このほか14面体のことや 耳鳴り関連 多岐にわたってアクセスされています。

今後できれば別の工作物で記事を充実したいと考えていますが、如何なりますやら。

現在 もっとも興味があるのが可聴帯域周波数です。当初 動画の音叉音から音叉更にウィンドチャイムと研究というか工作をしていますが、単一周波数という考えから音階と捉えたほうがベターであろうと推察しています。
実験に関係なく、ほとんどの方が特定の歌などに感銘を受けたりしたという経験があるかと思いますが、歌詞以外に音階から感情に訴えるものもあるのかもしれないと思っています。
難聴になってから、こそこそと人知れずいろいろ試しました。モーツァルトがいいというので 一生懸命反応を探りましたが いまいち オルゴールは難聴の耳に通る音だとは思いますが改善には至りません。ソルフェジオ周波数は若干の改善を得ましたが ある時 逆に頭に寒々としたものを覚え それ以来単一周波数は聴いていません。
また発振器具の高価な事に憤りまして パイプによる音叉音の取得を試みましたが失敗。
どうしても単一周波数をパイプから得ることができませんでした。
ですが 気がつけば難聴の耳がかなり改善されている現実があります。この辺りから音階という捉え方に進んでいます。
巷 A=440hzは駄目でA=432hzじゃ無いと駄目だとかいろいろあります。文章だけの展開はどれも もっともでございます。なのですが、 自身の難聴克服に決定的と言えるものは見つかっていません。
じっくり自身の障害改善などを通し検証していくつもりです。
ですが 音階 音程 というものは初心者にはかなり難解なもので そうした理論の学習も並行しての実験ということになりますから、どのように進んでゆくものか?
勉強ノートみたいな記事の場合も出てくるかもしれませんが その折はお許しください。

もう一つ 広義の<負荷>というものについて時折考えます。 バカみたいですが、なかなか面白いというか難解というか パターンに応じて軽減策があると思いますが そのパターンごとで難しいですね。 具体的には伝えにくいので抽象的になってしまいますが


最後までお読みいただきありがとうございました。

<追記1>
QEG量子エネルギー発電機 なるものがオープンソースで技術公開されているようです。上手くいくといいですね。なんでもテスラの特許を元に開発したとか こちらは"QEG"で検索するといろいろ出てきます。興味のある方は調べてみてはいかがかと。

以前の記事
発見!マグネットモーター MadeInJapanで紹介したマシンはその後どうなったのでしょう?リンクは以前のままありました。少し安堵しました。

このほか 草津の平松さんという方が開発した発電機構今後 どのように表に出てくるか?非常に興味があります。こちらはあくまでも高効率発電機構として認識して行きましょう。是非とも一般化へ実現してほしい技術です。

ミナトモーターはその後どうなったのでしょう。
もう一つ 北吉与兵衛氏が作った磁力発電機もあったはずです。 あれはどうなったのかなー?

水電池というのもありましたね 製品化前に消えてしまいました。

回転体ではありませんがオオマサガスというのもあります。これもどんどん普及すべきです。

画期的な特許ばかりですが なぜ具体的 普及マシンにならないのでしょう?
むしろ"黙殺"が過去の発明に感じるのですが私だけでしょうか?

別の形で負荷が発生しているのでしょうか?
電気機械的に考えると負荷が発生しているところではエネルギーが生まれているはずで それは電気であったり熱であったりするんですが、今まで存在しなかった技術に対する負荷から生まれるエネルギーとは?
それを凌駕できる力 あるいはアース?
負荷の問題は3次元領域だけの問題ではないような気がしています。
これ以上は不確定で現在、私ごときが申すべきことではないと思いますが。
問題はかなり深いと思います。
表向きの"陰謀論"とは違うのかもしれません。
あのテスラさんの技術ですら具体化させるためには・・・
ちなみに通常のモーターなどに使われるコアという真ん中の回るもの これもテスラさんの発明です。たくさんの発明の蓄積があって、どれも素晴らしい発明なんですが没後80年近くになっても黙殺され続けている技術もあるのです。
三次元技術を高効率でオープンにする高次元技術も必要なのかもしれませんね。


<追記2>
パイプチャイムの余韻を伸ばす考察です。
パイプ は 回転して発振している可能性があります。
そこで新たな実験案が生まれてきています。
なにを言っているかわからないと思いますが、、、

⒈パイプの消音点をフリーにする
一般的吊り下げ式パイプチャイムの場合叩く角度が90度毎に音量の変化があります。
これは構造上生まれてくるのですが、この叩く角度差を減らす。

2.音波が磁界に反応するのならば三元磁界で余韻はかなり伸ばすことが可能なはず。
音波が磁界に反応するとしたら1000hz以下の周波数の場合SSNNSN磁界は
三倍以上、つまり18極以上必要なはずです。

3.設定周波数は900hz代
更に低い周波数では磁界設定をもっと増やす必要があります。
誰にも迷惑がかからないb♭あたりではどうかと考えています。

まあ訳のわからんことの羅列ですが おそらくそうなるかと 現在進行中の機械修理が終わり次第やってみるつもりです。

以上は仮説による実験案なのですが
結果を掲載できたらいいですね。
失敗だったら確実に掲載できるのですが

今朝 流体は回転状態の方がスムーズに流れる という過去の経験から生まれてきました。
高効率回転実験は現在も進行中なのです。

<追記3>
実験用のチャイムバー作成に入りました。
写真は音程調整を行った後、錆び止めを施した写真です。
なお今回は焼き入れ調整は行いません。 が 非常によく響くパイプで実験結果に気が付いていただけるか多少 不安があります。
今までは 一部の方しか知らなかった実験ですが 次回ブログでは作成工程も含め公開します。
しかし、失敗する可能性もあるのでご了承下さい。


<追記4>
ソルフェジオがきっかけで周波数に興味を持ったわけですが、
ソルフェジオ周波数は医学的に検証されるべきで、私が全てを肯定しているわけではありません。
しかし、ソルフェジオを利用して個人的に安堵を得られるのなら、それはそれで良いと思います。
当サイトの記事の特徴は自身の想うjままに進めております。計画して人様に安堵を提供しているものではありません。

一つだけお願いがあります。陰陽三元磁界NSNNSSをなんらかの場面で利用してみてください。
それを利用した上で当サイトを評価していただきたい。
おそらく、すべての人が義務教育を経て このサイトをご覧になっているわけで 実験の実証もえないでここを判断するのは性急に過ぎると思います。
用意されたものだけを利用する これは現代人にもっとも欠如している点ではないでしょうか?
磁石の配列 ただそれだけの事なのです。 あなたの感性に沿って配列を実際に行ってみてください。
観念的配列では この磁界の素晴らしさは決してわかる事は無いでしょう。




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