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陰陽三元構造電池編7 回路改造 

Amebaなう 陰陽三元構造電池編7 回路改造 をはてなブックマークに追加
 
記録毎に追記しています。


これは最新の三元構造電池回路ですが、急遽変更に至った経路です。
当初の推理で私は この三元回路の上で何かが回っているような状態ではないか?・・・と考えました。
データを解析すると+++極を中心にしている時は外側電池に変化はあるのですが、中央よりに変化は大変少なかったのです。
そこで+++極と---極の中間点 ++-極と+--極の中間点を中心軸にして再配置をしました。しかしやはり+++極よりの電池に大きな変化は起きませんでした。
さらに、仮にある回転するものが回送電流を産んでいるとしたら、新しい組み方はより多くのー電位の電池を生むはずだ、これが推論でしたが、どうもそれも当てはまりません。
それより記録の発表はしていませんが、新しい性質がわかってきました。
1.不定期にいきなり電位が上がる時がある。同様に不定期にいきなり電位が下がることがある。
2.潮の満潮と干潮の時は、少し時間をずらしてどちらも電位が上がる。そしてまた下がる。
3.またダイオードを用いない電池回路には電位変動信号の発生が無い。
最後の電圧変動に伴う波形が観測されない状況、実に不思議極まりないのです。測定器の使い方が悪いのでしょうか。

素粒子について考えてみます。

Wikipedia
素粒子は大きく二種類に分類され、物質を構成する粒子をフェルミ粒子、力を媒介する粒子をボース粒子と呼ぶ。物質を構成するフェルミ粒子は更に、クォークとレプトンに分類される。
(中略)
素粒子の分類
ボソン(ボース統計に従う粒子)
ゲージ粒子
素粒子間の相互作用(力)を伝え運ぶ粒子。それぞれの相互作用に応じて以下の種類がある。
光子(フォトン) - 電磁相互作用を媒介する。ガンマ線の正体であるためγで表されることが多い。
ウィークボソン - 弱い相互作用を媒介する。質量を持つ。
Wボソン - 電荷±1をもつ。W+, W−で表され、互いに反粒子の関係にある。
Zボソン - 電荷をもたない。Z0と書かれることもある。
グルーオン - 強い相互作用を媒介する。カラーSU(3)の下で八種類存在する。
重力子 - 重力を媒介する。標準模型には含まれないが素粒子論で取り扱う素粒子ための掲載(未発見)。
ヒッグス粒子
素粒子に質量を与える。
フェルミオン(フェルミ統計に従う粒子)
フェルミオン
物質を構成する粒子。クォークとレプトンに大きく分けられる。更にそれぞれが二系列に分けられ、三世代ずつの計6種類が発見されている。傾向として、世代数が大きいほど質量が大きいとされている。
クォーク - 強い相互作用をする。ハドロンの構成要素とされる。
上系列クォーク - 電荷+2/3を持ち、それぞれに反粒子が存在する。
アップクォーク (u)
チャームクォーク (c)
トップクォーク (t)
下系列クォーク - 電荷−1/3を持ち、それぞれに反粒子が存在する。
ダウンクォーク (d)
ストレンジクォーク (s)
ボトムクォーク (b)
レプトン - 強い相互作用をしない。
ニュートリノ - 電荷をもたない。標準模型の範囲では反粒子の存在が必然ではない。
電子ニュートリノ (νe)
ミューニュートリノ (νμ)
タウニュートリノ (ντ)
荷電レプトン - 電荷−1を持ち、それぞれに反粒子が存在する。
電子 (e) - 原子の構成要素として一般によく知られる。電子の反粒子は陽電子と呼ばれる。
ミュー粒子 (μ)
タウ粒子 (τ)



山田貢司氏素粒子のペアがエーテルの中心の周りに四組集まり、半時計回りの回転を始めます。そして回転軸が電磁軸となり、磁極(陰陽)を呈します。これが物質の始まり
参考ページ:分光された光の意味
山田氏の論理を考えてみるのだが、素粒子とは一対のものだというように捉えられる。
つまり量子力学でいわれる素粒子とは一対の組合の形とも云えるかもしれない。
深奥に未知満ちた世界ですからまだまだ断定はできませんが・・・


三元電池回路には電荷を顕わすポイントが5つあります。
±0(+++~---の中間点、+-+~-+-の中間点)
+++
---
+-+
-+-
の5つです。
ところが、この±0ポイントの+++~---の中間点、+-+~-+-の中間点を結ぶと現在電位差が存在しています。今後の課題で思案中です。
特殊な電位というか磁極というか三元電池回路は持っていてます。
ここで新たな仮説を立ててみました。

1.陰陽三元電池回路は素粒子の特徴と結びやすい回路である。
2.潮の干満に伴わない突然の電圧変動は電荷をもったクオーク、レプトンが等価電極に作用している。
3.潮の干満直後に顕れる電圧変動は重力子による磁界変動がある事を示す。


そこで、ダイオードとコイルの登場になります。

無限電池? 偶然見つけた不思議な電池回路で紹介したシリコンダイオードによる三元回路は光によって電圧を発生することがはっきりしています。
そこで、直列電池の端にダイオードを直列に結びました。
量子力学が云うところのフォトンを捉えます。約1v、この構造体全体の電圧は上がるはずです。
ところが以前の実験でダイオードを12個使った三元回路はコンデンサに一日充電を続けても電流は取得できませんでした。
対策としてさらに電気力を空間から取得する仕組みを考えました。コイルを用い重力差による磁界変動を電気に変えダイオードを通じ整流した電気を回路に還元する。また突然の電位変動を起こす素粒子の力もコイルとダイオードによって電気信号に変える。
コイルの形状は各三極ずつもつ電池に対し作動する形状が望ましいはずです。そこで今回はバイファイラー巻きを採用しました。このパターンであれば三極のうち二極にしか作用しない素粒子の力が加わっても全体に行き渡らせることができます。これで、現在の一部の直列電池列のみが蓄電を上げるという状態が全体に及ぶのではないかと考えたわけです。
また「回転軸が電磁軸となり、磁極(陰陽)を呈する」という論もバイファイラーコイルを取り付けた理由の一つです。


さて残りは中央の±0電位に対する施策ですが、測定を重ねながらじっくり考えてゆくことにします。

とこんな感じで作成し測定を再開したのですが、不思議は不思議を呼ぶような状態でまだまだ観測と解析は続くようです。

以下追記
15:00
記事をアップ後ひらめきが
中央をバイファイラーコイルで繋ぐ!?
わけがわかりませんがやって見ました。
何と+++〜--- 間と-+-〜+-+間の中央電位差が0に!
それぞれの直列電圧は変わりません。信じられませんが何度測定しても同じです。
それまでは1.7vもの電位差があったのです。


回路をいじくったあとは2時間くらいデーターが安定しないということも経験から会得しています。
冷静なつもりですがダメですね。
小学生の工作とそう変わらないような工作なんですが・・・
オット!精密派の君、お許しあれ!
しかし 何なんじゃ〜!?????
また不思議が増えてしまった。
でも気がついたことがあります。UFOとかフリーエネルギーの映像にバイファラ巻が多用されている理由が
こういった、けったいな結果を産むものだからです。
どう考えてもあり得ん!
「おっさん、なにやってんの?」「うん?素粒子を集めてるの。」
誰も信じないだろうな〜

8月11日追記 8/10/23:41記録
0ポイントが定まったら、目覚しい充電 この調子なら満充電がきっと出る 現在上から1.456、1.436、1.404、1.404、1.399
マイナス固定あべこべ電池もマイナス値が減ってきて一時の-0.9から-68mvまで上昇

深夜あまりに寝苦しいので目を覚まし部分的測定をしました。
多分2時くらいだったと思いますが、蓄電量が若干下がっていました。
明けて7:30くらいに測定すると1.4v超が5個になっていました。
しかし生意気なようですが、常時蓄電を続ける回路でないと面白くありません。
深夜の測定でも見つけたのですが微妙な脈流が発生しているのですが、有効に充電加圧に至っていないようです。
この脈流は交流信号として取り出せないか調べてみると取り出すことが可能なようです。
コイル一箇所のみ抽出してみると0.4v以上もあり電圧の差こそあれ各コイルで発生していることがわかりました。
この電圧も回路の加圧電圧と使って見ることにしました。
おそらく、この脈流は片側に電圧がかかっているがために発生するスイッチングによるものだと思うのですが、使わなければ、無駄になってゆく電圧です。ですが、もし自然放電以上の電気が採れ有効に充電されれば、電池フリーエネルギー回路が完成したことになります。
さて、どうなりますやら・・・・・

8月12日
単相ポジティブバック回路で減衰するということは大幅に減り、昼の光電池効果が充電効果を上げています。
しかし、回路的には完全と言えません。明日は三相整流回路で得た直流でポジティブフィードバックを始めます。
しかし話は飛躍して、いつの間にかフリエネ電池充電は当たり前、いかにして能力アップできるかという段階に入りました。
電池はフリエネで再生して使うものです。
どうもこれは実は当たり前のことのようで小躍りして喜んだのは、たった一日、後は回路の不備ばかり気になります。pcの調子が悪いので整いましたら詳細にデーターを公開します。
少なくとも乾電池の再生利用はフリーエネルギー(空間エネルギー)で可能です。
誰でも作れます。
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コメント

No title

自然には直流波しかないです波打っている直流です呼吸も実は直流波動

Re: No title

> 自然には直流波しかないです波打っている直流です呼吸も実は直流波動
そうだよね。僕も自然電池を作ってからしみじみそう思います。
交流と思っているほとんどがプラス側の脈流でしかないんだよね。

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