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陰陽三元構造電池編 3 驚きの事実!私たちは電力を捨てていた!

Amebaなう 陰陽三元構造電池編 3 驚きの事実!私たちは電力を捨てていた!をはてなブックマークに追加
 
今度は平面で顕わすことのできる陰陽三元構造と同じような形態で電池を接続しました。
この形なら思い悩むこともありません。
ですが、ここでも、不思議なことが

中央上の位置が全く電気が無くなった電池でも復活する場所なのですが、一番下の位置の電池はつないだまま計測すると-電位を示すのだす。ですが、はずすとプラス電位になるのです。(24時間以上継続すると電池は、はずしても全く逆の電位を指すようになることも判ってきました)こうした事は別の位置でも起きていて当初1箇所のみ移動するとおまわれた現象が2か所になる場合もあるということが判りました。

最初の実験からまず驚いたことは
1、インスタントに電池から電池へ電力が移動すること
2、携帯電話の電源ととして使用する電池は1/3しか使っていない事 残余電力を私たちは捨てているのです。

実験4日目にしてはっきり言えることは 陰陽三元回路を用いると電池の残余電力を移動させやすいということです。そして得られた電力は有効に使うことができるのです。

電池は抵抗値を測ると計測不能つまり絶縁体です。回路的にも今まで習ってきた電気理論では電気が流れない構造なのです。ですが電池においては電力の移動が起きるのです。 
法則性ははっきりしていませんが2/3も残っている電力を陰陽三元回路を利用することによって、きちんと使うことができるのです。

そこで、こうした性質を利用して電池を再生してはiPhoneの電源にするのですが写真の基本回路だけだといそがしっくって・・・・

ですがコンセントに刺されたんiPhoneの電源は触ってみると温かいですね。四六時中指したままだとかなりの電力消費のはずです。これが今まで捨てていた電池との併用で頻度を減らすことがどうやら可能なようなのです。

続く
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コメント

No title

角のあるかたちはりょうぞんです 球体は両得です

Re: No title

> 角のあるかたちはりょうぞんです 球体は両得です
まるさま
こんにちは そうだね今度は型状も意識して見ますね
確かに結線は同じでもホルダーややこし接続とちょっとデータが違うような気がしてますが
どんな風にするかなー

No title

ようやく 少し見えた 確かにそうか 成る程

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