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醗酵は回転するだろうか? 高効率回転実験

Amebaなう 醗酵は回転するだろうか? 高効率回転実験をはてなブックマークに追加
 
いやーいーろいろ特殊磁界を設定していたら 貼り付けて様子を見るものがなくなってしまった感があります。
しかし、高効率回転実験さらにすすめねば・・・・
ふと「醗酵」ということが浮かんできました。
酵素をやったことがあるというOZさんにお願いして、磁界を貼り付けたものとそうでないものの醗酵時間を測っていただくようにお願いしました。
さてどうなるんでしょう。

めんどくさい化学式などが出てくるのは苦手なんですが
WIKIPEDIAで酵素を調べてみました。
酵素(こうそ)とは、生体で起こる化学反応に対して触媒として機能する分子である。酵素によって触媒される反応を“酵素的”反応という。
酵素は生物が物質を消化する段階から吸収・輸送・代謝・排泄に至るまでのあらゆる過程に関与しており、生体が物質を変化させて利用するのに欠かせない。したがって、酵素は生化学研究における一大分野であり、早い段階から研究対象になっている。
多くの酵素は生体内で作り出されるタンパク質を基にして構成されている。したがって、生体内での生成や分布の特性、熱や pH によって変性して活性を失う(失活)といった特性などは、他のタンパク質と同様である。
生体を機関に例えると、核酸塩基配列が表すゲノムが設計図に相当するのに対して、生体内における酵素は組立て工具に相当する。酵素の特徴である作用する物質(基質)をえり好みする性質(基質特異性)と目的の反応だけを進行させる性質(反応選択性)などによって、生命維持に必要なさまざまな化学変化を起こさせるのである。
古来から人類は発酵という形で酵素を利用してきた。今日では、酵素の利用は食品製造だけにとどまらず、化学工業製品の製造や日用品の機能向上など、広い分野に応用されている。医療においても、酵素量を検査して診断したり、酵素作用を調節する治療薬を用いるなど、酵素が深く関っている。


うむうむ凄いんだ、と感心しつつ、ずーっとそのページを見てゆくと
このような記事が目に入りました。
複合酵素(WIKIPEDIA)
一連の代謝過程を担当する複数の酵素がクラスターを形成して複合酵素となることも多い。
代表例として脂肪酸合成系の複合酵素を示す。これらは [ACP]S-アセチルトランスフェラーゼ (AT; E.C. 2.3.1.38)、マロニルトランスフェラーゼ (MT; E,C.2.3.1.39)、3-オキソアシル-ACPシンターゼI (KS)、3-オキソアシル-ACPレダクターゼ (KR; E.C. 1.1.1.100)、クロトニル-ACPヒドラターゼ (DH; E.C. 4.2.1.58)、エノイル-ACPレダクターゼ (ER; E.C. 1.3.1.10) の6種類の酵素がアシルキャリアタンパク質 (ACP) と共にクラスターとなって複合酵素を形成している。脂肪酸合成系はほとんどが複合酵素で、単独の酵素はアセチルCoAカルボギラーゼ (TE; E.C. 6.4.1.2) だけである。

だんだん訳が分からなくなってきたのですが。以下の図がなんだか気になりました。
WIKIPEDIAに掲載されている複合酵素の図

特殊磁界の六角形と相似だなー
もう少し調べてみるか

最終的に行き着いたのが
http://hyperphysics.phy-astr.gsu.edu/hbase/organic/base.html
というサイトです。
窒素塩基の説明ページです。 
酵素はDNAにまで関係するんですね。


などに表わされるように六角形をなすCとNの結合体がそれぞれの原子からでる結合要素で色々な形を形成しています。DNAの構成要素として重要なことのようです。

ここで奇妙な一致を発見しました。
最も始めに発表した磁石の組み合わせと窒素塩基は完全な相似形なのです。
挿入図3:磁界組と窒素塩基の相似


何かを意味しているのは間違いありません


現状の磁石の組合(陰陽三元構造)は同様に表すとこのようになります。
挿入図4:陰陽三元構造

これは当初に見つけた磁界配置の要素を陰陽の在り方から洗い出して
得てきた結論で配置は違えど相似の働きを示します。
この挿入図:4の組合程ではありませんが 挿入図:3の組合も回転に対して有効に働くのです。

挿入図:3 の磁石組の形は現行地球平面での相似体として考えたものです。
こうした経緯を考えるとDNAの構成要素である窒素塩基は地球重力の影響下で形成されている
ということが朧ですが掴むことが出来ます。

それでは、高効率回転を産む陰陽三元磁界と相似な場に置いた窒素塩基はどうなるのでしょう。
実験結果を待たないと軽々な事は申し上げられませんが、
複合酵素の生成に少なからず影響するはずです。

調べれば調べるほど高効率回転の場となる特殊磁界は別の側面を見せてくれます。
とてつもなく可能性を秘めているのが陰陽三元世界であるということがお分かりいただけるかと・・・
(説明が下手だから分からないかな?)

はっきり言えることは既成概念に囚われない結果をもたらしてくれるのが陰陽三元構造なのでしょう
窓に貼った磁界組み の影響なのでしょうか?
その辺のバカ頭のお父さんがこんなことを考えるなんて

お願いですから、一人でも多くの方が実験に参加され
あり得ないような実体験を共有していただけることを祈っています。

関連ページ
さらに詳しく経過や論理などをご覧になりたい方は実験カテゴリーをご参照いただけば若干掴めるかと存じます。
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