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スカラーの定義

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こんにちは

斥力が働く空間をスカラー場の一つとして以前紹介していましたが、ある方からの指摘もあり少し調べてみました。

スカラーの定義について(ウィキペデア)
スカラー (scalar) とは、大きさのみを持つ量のことをいう。大きさと向きを持つベクトルに対比する概念である。
例えば物体が空間内を運動するときの速度が大きさと方向を含むベクトルであるのに対し、その絶対値(大きさ)である速さは方向を持たないスカラーである。他にも時間、質量、長さ、エネルギー、電荷、温度などはスカラー量である。いっぽうベクトル量の代表的なものは力、電界、運動量などである。無次元量はスカラー量として扱う。


現在行っている燃費向上実験では効率が10%とか時には30%とか向上します。
超敏感な回転体テストでは特殊磁界の設定の有無で回転延長時間は数倍の長さになります。
こうしたことを、改めて考えてみると、回転テストには磁界組しか付加されていないわけで、スカラーの定義である
大きさのみを持つ量にプラスされる量の存在は明白です。したがって陰陽三元磁界にはスカラーが存在すると定義していいのではないでしょうか。
今までは洋式物理論認識の浅さから斥力空間にある力をスカラーと解釈してきましたが今回はっきりとスカラー場の存在する組合であろうと推測することができます。
余談ですが強力なじしゃくによって発生させた斥力空間は一定の時間(1日くらい)おくと回転体に対する影響力が落ちます。磁石の磁力が落ちたかというとそうではなく再度同じ磁石で斥力空間をつくると同様に作用するわけです。回転の延長時間に作用するわけですから振動がその斥力空間に長時間あるということが推測されます。
水面に小石を投げて起きる波の発生を縦波の例えによく用いられスカラー波の例えにつかわれます。磁石同士の強い斥力から生まれる波は持続性が格段に高いと言えます。

もうひとつ推測していることで、スカラーと三元磁界の関係について先記した三元磁界そのものが持つスカラーとスカラーの影響を受けやすい構造と二通りの性格があるのかもしれません。
これは同一条件下においても燃費向上率の違いなどがあるからです。
スカラー発生体として意識というものもあげられます。誰も手を触れていないのにカメラのズームレバーが動くという光景を見たことがあります。一般に超常現象といいますが物質を動かす量が何らかの力によって働いたと考えられるわけです。おそらくは三元磁界利用者の意識はスカラーの量をコントロールする働きにもなっていることでしょう。
ですが実験者のほとんどんが超能力者ではありません。きわめて普通の人たちです。
陰陽三元構造は従来では不可能だった能力の発揮に一役買うことができるのかもしれません。

洋式物理ではスカラー理論は決まって現れる性質のものとして捉えられているのですが、これは未完成の領域論だと思うようになってきています。

僕の場合は難しい数式など関係なく動きゃいいんだ、役に立ってナンボじゃという考えなので現行のアカデミーというか学会というかそうしたところで紹介される数式は苦手なのですが
しいて数式化するとしたら
ベクトル場 F について、スカラー場 ψ との間に次のような関係をがあるとき、 場 F のスカラーポテンシャル ψ は 物質意識と人・自然意識の影響を受ける。

ただし、ここではナブラと呼ばれ x,y,z のベクトル量の総和を示し各ベクトルにはそれぞれ係数が与えられる。


つまり量的なスカラーの断定的な答えはまだ出せないのである。


あーっ難しい話だ―! 我ながらよくまとめたもんだと・・・・
最後までお読みいただきありがとうございました。

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