スポンサーサイト

Amebaなう スポンサーサイトをはてなブックマークに追加
 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


以下の3つのランキングのクリックも、もしよろしければ毎日宜しくお願い致します。応援して下さる方は、パソコンも携帯電話の人も、このランキングを1日に1回ずつ良ければクリックして下さい。


自然科学 ブログランキング 


にほんブログ村 自然科学  


FC2 自然科学BlogRanking


クリックして現れるランク一覧の中から再度、Chachaiを押してね。(まだ下位なので見つからない場合はごめんなさい)
コメントもお気軽にどうぞ (^o⌒*)/

今後の実験展望に向けて 論理など

Amebaなう 今後の実験展望に向けて 論理などをはてなブックマークに追加
 
こんにちは

最近、回転実験と実験資材用意のためのアフィリエイトが忙しく、似たような記事が多く「またかいな?!」という声も出てきそうな感無きにしも非ずです。
そこで、今日はこれから進めるややこしい話の基礎編ともいうべき、わけのわからん話です。
気が向く方はご覧いただき、思考の対象としていただければ幸いです。

まず復習から
最初、無から有が発生したと考えられます。
この有の世界は陰と陽に分かれ点の様なものだと考えられるわけです。
万物の相反する2面性を指して陰陽といいます。
この陰と陽さらに陰陽をあらわしコンピューターで例えるなら2ビットの世界を形成します。
集約すると陰陰・陽陽・陰陽 の三つの組合を顕わすと考えられます。
これを私は基本形として陰陽三元論を説いているわけです、万物躍動の構成原理だと言っているわけです。

次にこれを3ビットとして考えると集約して顕れる陰陽は下図に示すような組合が必然的に顕れてくるわけです。
おそらく立体の原点ともいうべきモデルではないかと考えています。
挿入図1:立体モデル

始めてごらんになる方もいるため重複しますが、モデルは磁石で顕わしていますが、これは陰陽の形態的なことを考える上で使っているだけで、陰陽モデルとして使いやすい物体は他にもいくつかあります。磁石同様に躍動の基本ともいうべき性質を顕わすことも判ってきています。

数の基本は123456789
と順番に顕れると考えます。ですから陰陽構成原理の発生も必ず順番に沿って発生するはずです。
いきなり8とか7が顕れるはずはないわけです。中にはそうした基本事項を飛び越えた論理があるようですが、僕にはとても難解で理解に苦しみます。

さてここで陰陽の組み合ったポイントを数えてゆきましょう。
最初の点 = 1
陰陽の発生 = 2 (線とも考えられそうですね)
陰陽の組合による3元の発生 = 3 (陰陰・陽陽・陰陽の組合です)
立体の形成 = 4 (強い陰・弱い陰・強い陽・弱い陽)

余談ですがこうした陰陽の組合を考えてゆくと8卦論理には矛盾があることが判ってきました。実際に磁石やダイオードなどの陰陽体現物質を使って測定をしますが8卦として8か所に特異な性質があらわれるかというとそうではなく強い陰・弱い陰・強い陽・弱い陽が本質なのです。これは中国から伝わったとされる8卦だけでなく竹内5行論などに見える8卦についても同様なのです。(竹内古文書に伝えられる8卦は磁力強弱配置などから易のそれより信憑性が高いと言えますが、それでも合致しない点が多々あります)
もう一つ西洋物理には 強い力・弱い力・電磁力・重力 という基準を掲げていますが、基本となる陰陽に対する組み立ては不十分ではないかと考えています。 (僕自身は極めて唯物論者なのですが、世間では陰陽の話を出すと唯物論者ではなくなってしまうという皮肉な実態があります。)

さてここから本題です。
陰陽を基本とした数は増してゆき今度は5を基準にして次の陰陽が生まれてこなければ、僕としての論理は成り立ちません。
ここで幾つかの発想が生まれ分化していて似ているのですが理解に苦しむという場面が出てきます。

EX1.
コンピューターでいうと4ビットという解釈では
易でいうと12の卦みたいになると思うのですが、いきなり数が飛ぶはずはなく立体として形成され、かつ数の論理として成り立つものでなければおかしいわけです。 そこで生まれてくるのが正6面体に顕れる5つの頂点です。ところが均等に陰陽が配置されるかというとそうではなくなるのです。
ですがここで視点を変えて陰陽の強弱として考えると
強い陰・弱い陰・陰陽・強い陽・弱い陽 という5つの力があることが判ってきました。
ですが、この5つの陰陽形態は基本は同じですが 強調されるパターンがいくつか出てきます。
このあたりが、おそらく陰陽五行の本来の原点に近ずいたものではないかと考えていますが、さらなる追求が必要です。

EX2.
力の発生的には上記EX1と似てくるのですが、図に示すSとNの中間点に縦に軸を置き5つの点とする考えです。
挿入図2:立体モデルを平面に置き換えた図

この場合は0ポイントを陰陽が組み合った均衡のとれた位置と考えられるわけです。
記憶が朧なので再確認が必要ですが、ダイオードで同様の組合を作ったとき0電位を示す軸はここだけだったような気がします。


以上、難解に感じる向きもあると思いますが、今後の論理発展の基礎ともいうべきスタイルを紹介しました。
この他にも5の数が顕れる論理構造があるかもしれません。しかしいずれも陰陽三元構造が基本であると確信しています。躍動に満ちた原理は不変であると考えています。

現在、こうした陰陽の状態の測定に陰陽体現物質であるダイオードを用いて計測するというのが現在の私の判断の基準になりつつありますが、こればかりは現物で提供いただくには難点があります。 
また使いやすい昔からあるVO3Cというシリコンダイオードも品薄になり、実験が中座に近いというのが現状です。 
またしてもバカがと思われるかもしれませんが、こうしたダイオードによる組合を利用してカバラ形状やマカバ形状、十四面体形状など試してみたいのです。 しかも数百ボルト単位の電圧で・・・
できれば巨大シリコンダイオードでの作成に関与したい。
どうか皆様の今後のご協力をよろしくお願い申し上げます。
「君がやるような研究は偉い先生方がやっているはずだ」といわれ続けてきましたが、どうやら研究されて具体的に発表されているとは思えないのです。 あの神風クシロではっきりしたのです。黙っていてはけっして進展はない、具体的現出には至らないのです。

だめもとでぜひ実験に参加してください。
たくさんの事例が集まれば集まるほど、このスーパー幸せ計画は力を増してゆきます。

→←→←←→←→→←←→→←→←←→←→→←←→→←→←←→←→→←←→→←→←←→←→→←←→

電気代が安くなる可能性があります。
弱い棒磁石で陰陽三元構造をつくり電化製品のそばに置きます。 接着はセロテープで簡単に構造体がつくれます。
弱い棒磁石


車のホイールなど回転体の貼り付けにはネオジムがおすすめ。
実験によく使うネオジム磁石価格比較

ネオジムは強力なので小さいお子さんのいらっしゃるご家庭では注意してお取扱いください。
ペースメーカーや人工内耳など利用している方には注意が必要です。影響の出ない工作環境でご利用ください。
PCのハードディスクなどにも影響を及ぼす場合があります。取扱いにご注意ください。

基本磁石構造図1


基本磁石構造図2


→←→←←→←→→←←→→←→←←→←→→←←→→←→←←→←→→←←→→←→←←→←→→←←→

実験カテゴリーでこうした実験の経過などがご覧いただけます。過去記事も是非ご覧いただき、より有効に実験をすすめてください。
変わった成果などあったらmawarucard@gmail.comまでお知らせください。愛車自慢の写真でも構いませんよ。
磁界効果は実は燃費だけではありません。具体的数値化ができないので発表していませんが、食品などのクラスターなどにも影響を及ぼすようです。 まだまだ結果は未知に満ち満ちています。 あたらしい性質をぜひお知らせください。




 



関連記事


以下の3つのランキングのクリックも、もしよろしければ毎日宜しくお願い致します。応援して下さる方は、パソコンも携帯電話の人も、このランキングを1日に1回ずつ良ければクリックして下さい。


自然科学 ブログランキング 


にほんブログ村 自然科学  


FC2 自然科学BlogRanking


クリックして現れるランク一覧の中から再度、Chachaiを押してね。(まだ下位なので見つからない場合はごめんなさい)
コメントもお気軽にどうぞ (^o⌒*)/

コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。