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実験失敗談 しかしめげない

Amebaなう 実験失敗談 しかしめげないをはてなブックマークに追加
 
こんにちは

いろいろ実験やっていますが、中にはうんともすんともいわない実験もよくあります。

先だっての飲み会の2日前アライさんが「反重力実験をやろう!」と言い出しました。
また何を言い出すんじゃ、奴も相当キチガイ菌が頭に回ってきたのでは・・・と思いつつも
なにをたくらんでいるのだろう? と内心興味津々
今度は電話で「19mmの600mm□の板と170mmの筒を用意しといて、できればカーボンロッド」
「そんなカーボンでできた筒なんか持ってるはずないじゃないか」といいますと
「じゃー塩ビ管でもいいかな」と適当な答え、後になってわかったのですが、彼もやったことが無い実験だったので自信がなく適当にそろえばいいやみたいな感覚だったようです。
OZさんが我が家に訪れるのは初めてです。歓迎の意味を込めてわけのわからん実験をやろうというのが彼のOZさんに対するプレゼンテーションだったのでしょう。

ハワード&コニー・メンジャー
が「天使的宇宙人とのコンタクト」という著書の中で
平円板の実験装置というのを紹介していて アライさんはそれを三人で作ろうと云うことだったのです。
著作権の絡みもあるでしょうから図は紹介できませんが
できうる限り忠実に再現するために
レーザーで切り出した円盤などを用意しました
また コイルの芯はやはりカーボンにすべきと僕が言い出し
いろいろ探して釣具屋さんで見つけることができました。
しかも導電性のお墨付きまで頂きました。
この実験は必ず成功する 二人は確信を持ってOZさんの到着を待って
期待に夢膨らませ作成に入りました。

ところが うんともすんとも装置は作動することはありませんでした。

二人と別れた翌日 今までの実験のパターンでは要所を抑えていれば何らかの結果を得てきたのが常だったのでもう一度考え直すことに
アライさんも悔しいようでメールが入りました。

アライ:あの実験うまくいかなかくて悔しいから調べてるんだけど、アルミ板が光を放つ現象は光子の放出かもしれないですね。それで…光子の放出方向を揃えると重力が制御できる。かもです。
まだよくわからないですけど。
メンジャー自身も成功させたのは最初の1回だけ。
翌日同じことをしても光を放つだけだった…
この結果は、
光子の放出は出来ているが何らかの原因で方向を揃えられなかったのではないだろうか。
Chachai:今までわりとアバウトで結果が出るのが普通だったから決定的に間違ってる要素があるにちがいない
ピラミッドの角度は正確でなくとも、反応は出るはず 三角の要素の方が大切
コイルの形状と違うかなー
図の書き方は普通に書くコイル形とどうも違うような気がする
懐中電気のカーボンロッドの表面も塗装があったはずだと思う
丁寧な剥離が必要だろうか?
アダムスキー型UFOの下に見える三つの球は先日話したようにコンデンサーではなくダイオードであろうことは何度考えても、そのようにしか思えない 図にはわざと欠けさせている部分があるということも考えられる
おそらくあの図の通りに成功したものはいない発光すらしないのではないか?
このことは実験体の様子を察知する翻訳者も関係する
例えば、翻訳でハワードは重力とは押す力だと翻訳しているが、上からの斥力だと解釈した方が理解しやすい
先ほどの話に戻しアダムスキー型UFOの白い球体はコンデンサーだと誰しも思い 結果的にうまく行っていない事実がある
ところがダイオードであると認識すればエーテル相似構造として容易に推測ができる
かの清家博士は宇宙艇という雑誌を発行して実際に作ろうとしたが飛んだという話は聞いたことがない
あの辺りにも何らかのトリックめいたものを感じる
あの本に書かれているように不安定が安定に向かうため回転が生まれるという考えは納得できる あくまでも憶測だけど電極の位置が違うのでは
つまりプラスに対応してマイナスの位置が違うということも考えられる
立体四面体が産む超低周波発生斥力構造が本来なのでは 円盤に働く電位は
プラスプラス、プラスマイナス、マイナスマイナス、マイナスプラスの構造体であるような気がする そのように考えるとカーボンロッドがセンターになる意味も生まれる
ゼロポイントなのだ
電位と磁場のズレを生じさせる構造???
アライ:カーボンロッド塗装に関して…
初回実験で熱により絶縁性がなくなってしまったとも想像できます。もしかすると剥離させるでなく丁寧な絶縁が必要かもしれません。

中略

Chachai:あの実験は もうちょい先に送るは パターンを皆で考えるのも楽しいかも
僕の考えではバイファラ巻対象90度ずらしだな
一人でやって消耗するのいささか疲れる
それとスイッチングは手動で何度もやったはずと見ている
カーボンロッドに蓋をして点支えの可能性もある
蓋が問題ですな。真鍮のキャップというのはやジロベー的に支えた可能性あり???
この要件満たすと回る可能性はかなり高いかと
でも失敗すると落胆が大きい
もう一つは円盤にダイオードでエーテル相似構造を加える これも考える余地があるかも なぜならハワードの円盤もアダムスキー型がメインつまり三個の球体ダイオードと相似の原理の模索だからです。
円盤に斥力を発生させる
その観点で向かえばうまく行くんじゃないか
逆もまた真なりでハワードの考えは重力を発生させる方向性かもしれない
点支えの推論は懐中電気のカーボンロッドという形状にあります筒の中には電池をいれ片側に蓋があったはずなのです
円盤そのものをアルミと真鍮間で計測しても電位差は生じない それよりアルミに穴を開け やジロベースタイルを作ったと考えた方が自然なのでは

そこへアライさんがハワードが利用したと思しき懐中電灯の写真をアップ
ファシレさんも参加 実はこの実験を紹介した張本人なのです。

ファシレ:(写真を見て)かっちょえ~の~・・
要は、メンジャーが使ったカーボンロッドは中空だったってこと?
アライ:確実に中空でしょうね
ファシレ:クラブのシャフトじゃ駄目か・・・
Chachai:伝導性のものならいいんじゃない
ファシレ:よく、ゴルフクラブや釣竿に雷が落ちやすいって言うし~
アライ:カーボンは空気中の電気を集めるみたいですね。
雷ゴロゴロでカーボンの釣り竿はビリビリするらしいよ
そっか!ゴロゴロ鳴ってる時にやったんじゃない⁈
バックトゥザフィーチャーだね
Chachai:あり得るな 天然ダイオード電流
ファシレ:・・・雷は危ないぞ~・・
そういえば酒を造るときのフィルターにも炭素(活性炭)使うしな~。集ってくるのかな・・電子が。
アライ:空気中に帯電しているものがイッキに集まるとかなりのモノかと。
ファシレ:炭素 + すきま + 金属 か・・
Chachai:http://space.geocities.jp/sinzonxxx/page09.html
とつながるな

そこへ山田氏も参入

山田:エーテル密度が上がる。

とまーこんな風に実験の成果によって延々と会話がされます。
現時点で今回の実験に対し具体的構造の変更等は決まっていません。しかしこうしたブレーンとの会話から実際に動く実りのあるものが生まれているのが現状です。どの人も学者でもありません。アライさんは機械職人、ファシレさんは酒屋さん、山田さんは音楽家、私はけったいなプータロウおじさんです。
はっきり言えるのはどの人も好きなんです。けったいなことが現実的に現れてくることが。


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基本磁石構造図1


基本磁石構造図2


実験カテゴリーでこうした実験の経過などがご覧いただけます。過去記事も是非ご覧いただき、より有効に実験をすすめてください。
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