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聴こえていたのはホーミーだった

Amebaなう 聴こえていたのはホーミーだったをはてなブックマークに追加
 
 今日、何気なく友人の家にあそびにいきました。
友人がビデオをつけて「こんな音楽があるの知ってる?」とホーミーをみせてくれました。
なむと 初期のわたしの耳鳴りそのものではないですか。
合唱で楽器なしでやるのは僕のみみなりそのものでした。
残念ながら見せていただいた合掌ホーミーに女性は入っていませんが、僕の耳鳴ではひじょうにきれいな澄んだ歌声の女性も含まれます。

しかし、これには驚きました。

 現在、歌声耳鳴は制御できるようになったため、純粋ホーミーの大合唱は聴けなくなってしまいました。
今は日本の民謡が主流になっています。 しかし読経などはホーミー発声も含まれています。
意味はまったく分かりませんが・・・・
耳鳴り君も進化して日本語が大変うまくなりトランペットの独奏まで可能になっています。

 楽器なしで「グアンゴエンビーンビヨヤーン」とエンドレスでやっていたので、とても音楽とは思いませんでしたが、音楽だったのです。
友人宅のビデオでは河を表す音、山を表す音などを聴かせてもらいましたが、まったくそのものの音が耳鳴君の正体だったのです。

 雑音と思っていた耳鳴君に正直すまないとおもいました。また凄く感動しました。
かれは難聴の耳に河だよ山だよとずっと伝え続けてくれていたのです。

ユーチューブでみつけた初期に聴こえていた感じに近いものをけいさいしておきます。


おそらくホーミーの発声にはロボットの制御不能音みたいな「ピロパロリンキュールリンピーピコピコ」みたいな発声もあると思います。これは今もたまに聞こえます。

右脳の記憶が耳鳴君の正体だとしたら、前世はモンゴル人?しかしチベットにもホーミーに近いものがあるかもしれません。  

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