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陰陽三元構造に働く力

Amebaなう 陰陽三元構造に働く力をはてなブックマークに追加
 
6/19:燃費向上実験ちゃくちゃくと進行中追記あります。
6/19:掲示板にフリーエネルギーで広がる世界スレッドが立ちました。

文末に追記1,2,3があります。
みなさまこんにちは

暑くなりましたね。
実験で半田ごてを使っての作業などもあるんですが、たらたら汗が流れます。
でも不思議なもので、好きなことをやっているときの暑さは全く気になりません。げんきんなものです。

さて今回は大変不思議な表情を見せる陰陽三元構造、自身の実験を進める上でどうしても法則性などについて触れておく必要があったので、以前からの記述なども踏まえ少しまとめてみました。

陰陽三元構造
陰陰陽陽陰陽で表す陰陽三元の平面構造は

陰陽 立体の原点で示したように
磁石を例にとると以下の図で顕わす事が出来ます。
(挿入図:1)


これを立体構造として顕わすと以下の図のようになります。
(挿入図:2)

以上は磁石を例にとっていますが、こうした陰陽の働きは、他の物質でも顕著にみられるケースがあり、あくまでも磁石は一例にすぎません。


陰陽三元構造に働く力
物質自身が持つ力として
たがいに引き合う力、引力と
たがいに離れようとする力、斥力(せきりょく)が存在します。
アイザックニュートンは有名な万有引力の法則を打ち立てましたが、当初は提唱していた斥力に対してなぜか、その力の存在論を引っ込めてしまいました。
万有引力をあらわす場合、重力相互作用の大きさ定数Gを用いますが、斥力を認めると-Gが生まれてきます。つまり反重力ということになります。

斥力について電気的には認識がしっかりされていてクーロンの法則というのがあります。
クーロンの法則
1785年にクーロンはねじり天秤を用いて、荷電粒子間にはたらく力が電荷量の二乗に比例し、距離の二乗に反比例するという法則、すなわち以下でしめされるクーロンの法則を導きだした。

ここでq1 ,q2 は荷電粒子の電荷量。r は粒子間の距離。 kは比例定数。
F はq1 ,q2>0 ならば斥力を表し、 q1 ,q2<0ならば引力を表す。

このように陰陽三元構造の配列は電気力学的には近いものを証明することができます。

挿入図:1を例にとりますと
SS、NNという同極の間には斥力が働いています。
SNという異極の間には引力が存在します。
S極とN極の力は均等とします。
引力で導き出されるクーロン力Fを離れている場合は-1とします。この場合は0と考えられます。
斥力で導き出されるクーロン力Fは2ということになります。
つまりこの陰陽三元平面全体のFは2という斥力が勝った形になります。
仮に引力の組合SN面を-1と考えてもFの値は+1斥力が勝った形になります。

これを万有引力の方程式にあてはめると -G が生まれます。つまり反重力世界だということです。

さらにこれを立体で考えます。条件は平面での条件と同じとします。SSS極にはF=2 NNN極にはF=2
NSS極はF=1 NNS極はF=1 つまり全体でF=6が導き出されます。
立体で考えた場合、平面の3倍の斥力が、あるということがお分かりいただけるかと存じます。
(立体で考えた場合 同極のFで表す力を3と捉えることもできる。今回は数値の正確性よりも斥力が引力より勝る実態を伝えるために数値化しました、しかし正確性に欠くものであることをご認識ください)
こうした斥力の実感方法として磁石以外にも静電気を帯びたプラスチック製の下敷きなどがテーブルの上などでよく滑りますが、これなどはまさしく-G(反重力)の世界です。

磁石と電荷との相似性
今回磁石を例に挙げて斥力とは反重力につながることをお話しさせていただきましたが
単に磁石だけの性質からも不思議な働きがあります。
SS極NN極といった同極の近接体はそれぞれの極のスカラー場を産みます。強力な磁界です。コイルなどの反応からも容易に読み取れる強い力です。
このスカラー場というのは磁石を電池に例えると電流に似ています。二つの並列に接続された電池には2倍の電流が流れますが。それと相似の働きがあるのです。薄い磁石を何枚か重ねるとコイルなどに対する影響力が大きくなります。これは電池を直列に繋いだときと相似と考えられます。ただし磁石には電気回路のような直並列で掛算的に磁力が変化するというのとは少し違うようですが、相似的に働いているというのは認識することができます。

19世紀から20世紀にかけて真空管、半導体というものが発見され、私たちの生活に欠くことのできない素材となりました。さらに陰陽三元構造の応用はこれらの素材の新しい使い方も示唆しています。どんな進展をしてゆくのかとても楽しみです。

補足
文中でアイザックニュートンについて触れましたが彼はれっきとした錬金術師であったことは周知の事実です。
ということはカバラなどにも精通していたわけで、知っていた斥力についてそれを伏せたというのも何か意味ありげですね。
僕はカバラについては詳しくないのですが、現在、呪いごとの類に使われているカバラにも間違って発展している形跡があるような気がしています。正しく認識されていれば、今のような世の中になっていないはずです。
呼び名など名称は違っても法則性は万国共通です。
素人の独学ですがついに反重力についてまで言及するに至ってしまいました。 
あとはバーン!と証拠を提示するだけなのです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

追記:1
最近は唯物的なことに話題を絞って進めていますが、共通意識というものの集合は大きな斥力を生み出す可能性が高いのではないでしょうか。それも物理的に現れるかもしれない。思考という考え方にも陰陽三元論を具体的にあてはめて考えてもいいかもしれません。 現在の経済は右肩上がりの成長のみを追求していますが、これも基となっている経済論に陰陽2元止まりの観念しかないため、このような結末になっているのでは・・・・
この経済論というのも気学やカバラみたいなもんで呪いごとの一つになってしまうのでは、
出でよ!新経済論
政治家さんとか官僚さんとかは自分で論を考えるのは下手ですが(失礼な面があればごめんなさい)
こと、与えられた論理に沿って当てはめるのは実にうまい、だから肩書などなくても陰陽三元論にのっとった経済論の具体性を述べる、そういった必要性もあると思っています。これを正しくまとめられる方の出現を切望しています。

追記:2
反重力の研究で有名な早坂秀雄博士は上から見て右回転が反重力を得る回転だといわれています。陰陽三元配列にもはたして、この論理が成り立つのでしょうか?
はーっ 調べることが山ずみ

追記:3
今回、陰陽三元磁界の例えから斥力(せきりょく)は反重力の証明につながるものであることを紹介しましたが、実は
回転を加えると通常のSN2元磁界でも斥力が勝ります。
こんな実験もありかもで紹介している特殊磁界ですが、これを高速で回したらどうなるか、実験したことがあります。電動ドリルの先っちょに円盤を取り付け磁石を配して3000rpmの高速で回してみました。磁石はフェライト製で弱い物でした。この円盤を固定している磁石にぶつけたらどうなるか?という実験でした。力いっぱい先っちょの円盤を固定磁石にぶつけようとするのですがどうしてもぶつけることができません。 そこで今度はSN2元構造の磁石を円盤に貼り付け同様にぶつけたらどうなるか?試してみました。やはり同様にぶつけることは出来ませんでした。
回転状の磁界の上では引力は成り立たないのです。
昔の忍者ごっこで右足が沈む前に左足を水に浮かべ左足が沈む前に右足を浮かべれば水上を歩くことができる というような話があったのですが、磁石だとほんとうにそのように機能するのです。
SN2元構造の磁石円盤でも高速回転するとS極N極いずれの固定磁石とくっつくということはありません。また高速回転になればなるほど引力あるいは過剰斥力による振動は軽減し回転軸のブレも小さくなるのです。
未だあきらかではないエーテルという存在が回転している場合、そこには重力の及ばない空間もあり得るということを示唆しているのではないか、今はそのように考えています。





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コメント

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Re: 新経済論

ガバチョ さま

ご支持いただきありがとうございます。

No title

アララ。
三位一体と陰陽をごちゃまぜにしてますね・・・。

No title

umesan さま

三位一体?
なんじゃそりゃ? ということでちらっと調べますと
キリスト教で云われていることで、かなり古くからいわれていますね。
でも意味があるんでしょうね。
物理的原理と結びつく項目が見つかるといいのですが、なかなか見つかりませんね。
現象があるようでしたらお教えください。徹底検証させていただきます。

ちゃかすとかいう低次の話ではありませんが僕の論理で行くと四位一体も五位一体も出てきそうです。
陰陽の組合の事実は根源的なことです。
これを抜きにして万象の成立はあり得ないであろうと考えています。

>三位一体と陰陽をごちゃまぜにしてますね
ごちゃまぜで成立し機能しなければありとあらゆる教えは存在の意味すらなくなってしまうかもしれませんね。

お元気ですか!

これから遠出をするので、マンターン実験楽しみです。

のってる人の数で燃費向上率が変わったりすると面白そうですね!

しばらくお出掛け日記をつけて次の給油を楽しみにしています。

類は友を呼ぶ
なるほど!意識にも引力斥力があって然りかもしれませんね!

水晶

こちらのリンク先の
「幻の桜」(「おひるねごろにゃんとう」)の
ねこねこの話ですが
昔アトランティスでは巨大な水晶でエネルギーを集めていたそうな
(集めすぎて沈んだらしい)

磁石と組み合わせると これまたすごいのかなー
なーんて 昨日夢でおもったのでした

Re: タイトルなし


> これから遠出をするので、マンターン実験楽しみです。
別の目的も増えるとお出かけの楽しみも増えますね。燃費実験けっこう一喜一憂ですよ。楽しんでください。

> のってる人の数で燃費向上率が変わったりすると面白そうですね!
そうそう、人の数もだけど、同乗者によっても変わるかもしれませんよ。
うちの息子が小さいとき渋滞に合うと窓を開けて「いけー!いけー!」と怒鳴ってました。
ちょろっと流れるのですが、すぐストップ。彼の超能力は及びませんでした。楽しい思い出です。

> しばらくお出掛け日記をつけて次の給油を楽しみにしています。
データ待ってマース。

Re: タイトルなし

ラブレザさま
> なるほど!意識にも引力斥力があって然りかもしれませんね!

できるだけ物質的な話の方がいいかもと思って控えていましたが
神社などへ行くとおみくじがいっぱい結わえてありますが、これなど願い事のスカラー場そのものみたいな気がしますね。引力として働くのでしょうか。それとも斥力
かつて、恩師からお伺いした話で
おみくじというのは、引いた人に対してきずきを喚起するものだから、結わえてきては意味がない。それに書かれていることで自分に不都合なことなどあれば、そのおみくじを絶えず携行して、自身の修正に役立てなければ、全く意味がない。
なるほどと思いましたが、引力・斥力 というのを考えると、結わえてきてしまうのは願い事を斥力の方向性に向ける、つまり願い事を適えないということに繋がりますね。 わざときずかないフリをするといった方向性なのではないかと思っています。
旅などで訪れた神社のおみくじは旅の思い出にもなります。やはり結わえてきてしまうのは間違った処方のような気がします。


Re: 水晶


> 昔アトランティスでは巨大な水晶でエネルギーを集めていたそうな
大いにあり得ることではないかと思っています。
水晶というのは現在人工でも再結晶できるそうなのですが、人工のものは均質な分子構造をもちます。https://www.google.co.jp/search?q=%E6%B0%B4%E6%99%B6%E3%80%80%E5%88%86%E5%AD%90%E6%A7%8B%E9%80%A0&rlz=1C1GGGE_jaJP506JP506&hl=ja&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ei=DgLBUdanE4fLkgWUrIHwDg&ved=0CAkQ_AUoAQ&biw=1440&bih=773 うまくいかなかったものはガラスということになるんですが、構造体をダイオードで作成するとその陰陽構造によって単体ダイオードとは比較にならない性質を顕わすことが判り、「実験をさらに進めるにはダイオード自身を作成する必要がある」などとマジに考えています。
天然水晶のわずかにまじった不純物との合成体はおそらく強力な力を発揮したはずです。

半導体の話 という判りやすいユーチューブの映像があるので紹介します。
https://www.youtube.com/watch?v=IPw4PMOFu_o
わずかに混ぜられたホウ素やリンが現代文明を下支えしています。つまり特殊な天然水晶がエネルギー収集装置として機能したということは大いに考えられるのです。 僕のバナーに使っている天然の球産み石というのも極めてまれに存在するのですから、特殊な電気特性を帯びた水晶があったとしてもおかしくありません。

> 磁石と組み合わせると これまたすごいのかなー
はい、鉱物と磁界はおそらく甚だしい力を現在も発揮し続けている。そうとしか思えません。

ほうほう、だから悪いおみくじを引いた時には結わえて、良い時には持ち帰るってゆーんですね!
その結わえてあるおみくじ同士が反発しあってるのか、神社という空間に対して斥力が起こっているのか...
けれどやはりほとんどの神社という空間は異質な空間な気がしますねー!僕が精神的にまいってしまった時にも神社に行っただけでだいぶ回復しましたからねー!
神社にはプラチナが埋められてて波動を上げてるって話も聞いたことがあります。なんでもゴールドの半磁性とプラチナの強磁性を合わすとゼロ地場も生まれるらしいし、鉱物の力も凄そうですね!
とりあえず僕的に神社サイコーです!

Re: タイトルなし

ラブレザさま
> けれどやはりほとんどの神社という空間は異質な空間な気がしますねー!僕が精神的にまいってしまった時にも神社に行っただけでだいぶ回復しましたからねー!

最近陰陽の解釈に磁石でははっきりしない面があるので半導体をよく使います。
先ほどの漁師の女房さんとこの会話と繋がるのですが、半導体をいろいろな形状でくみ上げてゆくと0ポイントというのがよくでてきます。そこを中心としてプラスとマイナスに電位が分かれているのですが、方位磁石などで測れる0磁場と相似の状態ではないかと思っています。
神社というのが特殊な空間に移るというのも太古の人の感覚がそうしたポイントを選んでいるというケースも考えられますね。実際に測定したわけではないので断言はできませんが、でも意識を動かす何か、エネルギーみたいなものというか、そうしたものをフラットにするということは大切なようです。

> 神社にはプラチナが埋められてて波動を上げてるって話も聞いたことがあります。なんでもゴールドの半磁性とプラチナの強磁性を合わすとゼロ地場も生まれるらしい
白金を使ったモノポール磁界の可能性といのも研究されていますから、そうした面もあるかもしれません。
奈良時代以前、特に縄文時代には現在の科学意識とは違う科学性があったのは間違いないと思います。
特殊な石などを珍重するという風習は単に珍しいという意味ではなく、内在する機能がそれなりの場所と反応するということを知っていたからではないでしょうか。今では全く分からなくなっていますが、彼らの科学性は現代よりはるかに高かったのかもしれません。

No title

> 鉱物と磁界はおそらく甚だしい力を現在も発揮し続けている

地球 そのもの というか 宇宙 ですねー
chachai さんの 発明エネルギー も たくさんあつまりますように !

Re: No title

漁師の女房さま

応援ありがとうございます。
記事にもできる内容ですが、ここに書きます。

先ほど0ポイントというのを書きましたが、実は人体にもそうしたポイントがあるようです。
リフレクソロジーというか東洋医学というか以前体調が悪い時、狂ったように調べて得たことですが
リフレクソロジーは手や足といったツボを刺激して、体調を整える手法です。手は第二の脳、足は第二の心臓とも言われています。
手も足もそうなんですが、指先の爪との接点の左右両端は気の出入り口と言われています。
その爪との接点は右がプラスなのかマイナスなのか名称すら、よく覚えていないのですが、
いったん出てはいるところなのだそうです。東洋医学でいう気というものが電気なのかなんなのかも判りませんが、あるエネルギーの出入り口だそうです。いったん出て入るところというのは↓↑の中間点で正常な人は同じエネルギーが出て同じエネルギーが入るということになります。
電気回路でそうした矢印の中心からそれぞれの矢印の先の電位を測るとプラス電位とマイナス電位が発生します。
電気回路にはよくノイズというものが入ります。それを防ぐためにコイルやコンデンサーというものを使ってバランスを取るようにします。さらに安定的に動作させるために0ポイントを大地とつなぎアースをします。
おそらく人体にも同様の効果があるのではないか、そんな風に考えています。 
ですから、庭に出て草取りなんていう作業も過剰エネルギーの放電には一役買っているのではないでしょうか、放電という目的なら手袋はしない方がいいかもしれませんね。手袋をしたままではなく、たまにタッチという感覚で土と触れるというのは大切なのではないでしょうか。
農作業を経験して狂ったようにハマってしまう方をよくみかけますが、おそらく放電効果を得て楽になった経験をお持ちの方ではないかと思います。ですが意識が別の感覚でやるものですから腰が痛くなるほど根を詰めたり、逆効果を産む方も多いのでは、適度の放電より疲労をためるという方も少なくないようです。

小さい子は砂場遊びが大好きです。大人はそこは犬がおしっこしたりするから駄目だとか、いろいろ衛生面に気を配るのですが、なぜかこどもは砂場遊びが大好き、本来の生命維持機能の本質を知っている純真な本能というのは凄いもんですね。

お化けの絵は頭に△布をつけ手の先を下に垂れている図柄が多いですが、生きていた時の過剰エネルギーを放電するスタイルと考えてもいいかもしれません。




No title

ほー
そうなんですか !

土もそうですが
人 対 人 でもありますよね
旦那なんか静電気人間だから
冬は二人の間に青い火花が散ります(笑)

肌の触れ合いで癒されるのもそういう面もあるのかな

指先の爪の生え際の両側は
健康本などで紹介されているツボで
私は気が向いたときに刺激してます
いろいろと効く・・・気がしますよ(笑)

Re: No title

> ほー
> そうなんですか !
>
> 土もそうですが
> 人 対 人 でもありますよね
> 旦那なんか静電気人間だから
> 冬は二人の間に青い火花が散ります(笑)

まじですか
でも確かに人もそうですね。アース 

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