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無限電池? 偶然見つけた不思議な電池回路

Amebaなう 無限電池? 偶然見つけた不思議な電池回路をはてなブックマークに追加
 

みなさまこんにちは
本日も通常のマクスウェルの方程式やファラデーの法則などを無視した独自理論展開に発展しそうな予感が、
実験現場では既存法則が当てはまらないことも、よくあるわけで・・・・・

最近は実験体の破損の連続、予算のないものにとってとても手痛いのですが、主に電子部品が運転開始から運転中に測定ポイントを変えたときに起きています。リードスイッチに保護回路を加えても ダメになるケースが続出 最大電流が1A以上流せるリードスイッチですら焼けてくっついてしまうというありさまなのです。確実にオーバーユニティー状態だと思うのですが、継続させなければ意味がありません。
そこで駆動電力をさらに小さくしてオーバーユニティーを確認できる状態にする必要が生まれてきました。
テスターの電流測定ですら若干の抵抗があり結果を左右することすらあります。それらを抑えるには得られる交流から超高効率で直流化する必要があります。

整流回路で紹介した特殊整流回路ですが

コンデンサの接続状況によって電圧は低く電流値が高い状態のポイントと電流値は低く電圧が高いポイントが現れます。電圧電流どちらもピークを取り出せるような整流回路が必要になってきました。

またコイルの今で紹介した、テスラ整流回路は電圧は大変効率よく取り出せるのですが、電流がいまいちなのです。


あれこれやっていますと陰陽の三元論理に照らし翡翠のもつ電気的特徴もちらほらしてきました。
翡翠というのは自然界に多く存在する珪素が主体でできています。
翡翠輝石の中心をなす珪素は陰陽三元の原理から言って翡翠の中心は正四面体のPN接合の集合体化したものかもしれない、シリコンダイオードは純度の高い珪素で作られていて磁石同様に珪素が陰陽三元構造を形成しているのが翡翠である。という予測が成り立ってきたのですが、これをさらに細分化して考えると以下のような図で表すことができます。

ここで、もう一つ太古の翡翠の利用方法について、あらたな仮説を加えました。
おそらく「健康に役立つもの」であると仮定しました。

太古からの伝えで植物などが肥料を与えずとも勢いよく育つイヤシロチ反対に人も元気がなくなってしまうような土地をケガレチといいます。これはどういった土地であるかと言えば土地の持つ電位差が厚みのあるところと狭いところを指すようなのです。つまり電位差の大きい土地はそこに住む動植物に好影響を及ぼし、けがなどの傷害も驚くほど速く完治にむかわせます。
翡翠というものが重宝がられ、仮に健康に役立つものであるなら電位をもつはずだ、そう結論ずけすることができました。
またそうしたものなら電荷もエーテルと相似で回転する構造になっているはずだ。
そこで今回、新たな整流回路を発案したわけです。

ダイオ―ド間の電荷は陰陰陽陽陰陽の三元配列であるはずです。
光を伝達するといわれる空間媒質エーテルと相似な電荷は電流電圧ともに有効に働くはずです。これはエーテル相似磁界の考え方と同じです。

この回路は簡単に作ることが出来ました。さて回路の測定♪ と始めたんですがコイルもアンテナも何にも繋いでいないのに最初から0.7vが・・・
なんじゃー!こりゃー?
次はライターの炎を写真のようにある程度の距離まで近ずけました。

ピンッと0.1v上がりました。
「不可解な?????」
次は磁石を近ずけました。反対に0.1v下がります。
今度は息を吹きかけてみました。上がったり下がったりします。
手をかざすだけでも電圧が変化します。

翌日もう一つ同じものを作り直列に接続すると電圧が上がります。ですがこの電池は等価でアップはしません。ここも不思議なところです。
ですが、直列に繋ぐと電圧が上がることから電池であることはまちがいなさそうです。
副産物のつもりが「永久電池」を作ってしまった!
どう考えても「永久電池」なのです。 いきなり膝が震えだしました。「こんなに簡単に・・・・」
しまいには手も震えています。
ですが、もって生まれた興味徹底検証気質は「これが、人体に好影響を与えた翡翠と等価の状態であるなら肉体に対しても何らかの影響があるはず」とまたしても不思議電池に向かいました。
数年前に怪我をして後遺症があると思われる部位を不思議電池に近ずけました。みるみる電位が下がります。
10分くらいかざしていたでしょうか。なんだか気持ちよくなって、うとうと・・・
はっと目が覚めて携帯をみると 着信アリ 「やべー電話かけなきゃ」と携帯操作をしようとしているのですが、なんだか先ほどかざした怪我の跡がポカポカして温かいのです。
やはり翡翠は古代人にとって体調を整える重要な役割を持っていたのだと確信を得ました。
「無限電池プラス、スーパーイヤシロチグッズ 僕ちゃん作っちゃたもんねー♪」
ルンルン気分でいっぱいだったのですが、
夕方からどうも様子がおかしい

2から3秒周期でピーク電圧をだし次は0.3vとか0.5vにめまぐるしく変化する状態になってしまいました。
ですが、交流ではなく脈流を密に含む直流なのです。
「またどれか部品が破損したのだろうか。はー」最近電子部品の破損が相次いでいるので、ため息とも、落胆とも言える状態で朝を迎えました。

5時くらいだったでしょうか目が覚めて テスターのスイッチを入れている自分がいました。
やはり目まぐるしく変化する状態が続いています。ですが睡眠は大切ですね。今度は2個の不思議電池を並列接続して観測する自分がいました。あの目まぐるしい変化がピタッと止まりました。

窓の外は明るく6時くらいには直射日光も差し込みそうです。少し寒かったのですが窓を開け計測位置を変えました。するとどうでしょう。電圧がどんどん上がってゆくのです。直射日光が当たる状態では1.6v以上の電圧です。

この電池はまだ作成したばかりでこれから、いろいろ調べてゆかなくてはならないのですが、太陽電池でもあるし、他の要素を多く含む電池のようです。

立体で設置できるソーラに発展できますね、ユニットをベランダにポンでソーラ生活が出来そうです。
例によってダダ漏れ技術情報の発表と相成りました。
エーテル相似性三元論は一部の人が握る技術ではないはずです。
簡単に作ることができます。超軽量立体ソーラパネルに挑戦するのもきっと楽しいはずです。

電池一個当たりの材料
シリコンダイオード14個(欄外広告に掲載しているシリコンダイオード 4491100です)
コンデンサー6ケ(僕の場合手持ちの10μF25Vタイプ、積層コンデンサでもいけそうな気がします。)

一家に一個無限電池

日本中に超イヤシロチ出現の日も遠くないような、まだまだ娑婆は捨てたものではない。

最後までお読みいただきありがとうございました。
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