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ブログ更新停止中の出来事(諦めた開発事例)

Amebaなう ブログ更新停止中の出来事(諦めた開発事例)をはてなブックマークに追加
 
某サイトにて当サイトにて提唱の通りに回転実験を行ったとして8極設定で実験し データが公表されています。しかし当サイトの提唱の通りであればSSNNSN特殊配列の6極配置になるはずで8極配置はありえません。あくまでも6の倍数配置を提唱しております。当サイトをご精査いただき 正しく実験して頂けることを祈っております。お役目ご苦労様でございます。

追記1追記2あります。

こんにちは

今回はブログ更新停止中での実験経緯の話から
その後の展望など

訳がわからないまま六角平面磁界(記事名:こんな実験もありかも)を思いつき
さらに、純化させてSSNNSN(NNSSNS)磁界へと構成が進んだ、単独研究ですが、、、
このSSNNSN磁界は回転体に設定しますとホイール効果が増します。また回転面に2周分3周分と増やせば増やすほどホイール効果の増大は顕著になってきます。磁石の重量は軽く一般的に云われるホイール効果のアップとは違うようなのです。
公開はしませんでしたが、ターンテーブルをよく回るベアリングに替え磁石を設定しないで45rpmで回したところ2分くらい回ります。 それで6個の磁石をSSNNSNの順で外周に貼り付けました。
すると3分以上回るのです。 当初はこの結果だけで満足していましたが、2周分貼り付けたら?との思いつきから実験すると回転の延長時間は更に長くなりました。
こうしたことから、貼り付ける磁石の数はどんどん増え12周分72個の磁石を貼り付けた頃は10分以上も回り続けるターンテーブルになっていました。

こうした不思議な変化をもたらす組み合わせを僕は 陰陰陽陽陰陽の接続と考え それ以後、陰陽三元構造と社会的には認識がありませんが、そのように呼んでいます。
プラスマイナスの極性を持った物質を陰陽三元接続すると、いずれも不思議な動きというか性質を発揮するのです。電池、ダイオード などを用いた実験でも訳のわからない説明のしようの無い結果が出ています。
現状こうした結果について推論はいろいろ生まれていますが結論ずけはできておりません。

ある時、ふとこれだけホイール効果が増す配列なら自動車のホイールに設定してみてはどうか?
自分の車では11km/Lの燃費が14km/L近くにまで燃費が伸びるという。喜ぶべ結果が出ました。予測はしておりましたが実用に耐え得るデータが出た事を他者に対しても伝え 喜びを共有したいと周りの人に伝えますが信じて貰えないという新たな困難にぶつかりました。また私を応援すると言ってくれた知人の4t車に自費で2周分の三元磁界を設定しましたが「燃費なんて伸びねー」という回答で、自費設定には限界がある為 援助を願いましたが、にべもなく断られ さらには 無償であっても設定して欲しく無い旨の回答でした。
社会的認識の無い事例は親しい間柄でも中々信じてもらい難い面が大きいのを痛感する出来事でした。

そこで 記事を通じ簡単にできる実験として公開を更に拡大したところ 至る所で好結果を得た事例をお知らせいただき確信を深めたのですが、理解を深めていただく術はネット以外に無いのでしょうか?随分考えました。

視点を変え理解できない人のことも考えました。
フリエネに若干興味があっても一方的にチンプンカンプンの構造や現在までのデータの説明を受けても従来まではありえなかった事を俄かに肯定する気持ちにはならないのです。 まして電気的知識など無い人には呪文を唱えているようにしか思えないわけで、訳のわからない事にどれだけ努力していても、その姿は「じゃあ、この人の私生活は?経済環境は良くなってる?」という疑問まで逆に誘発するであろうことも予測できます。
そこで一計を図りました。「フリエネに繋がるかもしれない技術だというと誰も信じない。みじかでの協力も得にくい。一般的に知られるパターンで認識のあるものを通じて 磁界効果を徐々に認識して貰えないだろうか?」
こうした、認識の中「風力では?」との発想が、低風力でも異様に良く発電する風力発電なら世間も認めざるを得ないだろう。という目算が生まれてきました。(後日、この計画は頓挫することになるのですが)



この風車は360度上から吹いても下からも吹いても前後左右どちらから吹いても一定方向に回る風車です。
箸と紙で作ったモデルでは大丈夫との判断で進めましたが、まだ完全な状態を得ていません。
ひじょうに敏感に風に反応するのですが 困った事に弱い風による減速に対しても敏感に反応するのです。
ブレード(羽)を改造すれば、もっと改善されると思うのですが、
それと、まだ揚力に対応したブレードとはいえません。
しかし、現状でも大方の方向から流れを捉え一定方向に回る構造になっています。

もし仮に 何らかの権利に抵触するようでしたら ご存じの方はお知らせください。写真の掲載を取り下げます。
特許でもとるか? と開発を進めましたが、研究をする事が第一義です。
難しい手続きや製品化後の認可など 作成中にちらっと調べましたが、大変難しいという事がわかりました。権利の主張より作成中に得られたノウハウを生かす事の方が僕には優先します。なので写真だけ公開しました。
何らかの権利に抵触する場合もあり得るので詳しい説明はこれ以上出しません。
ある程度研究をされている方なら写真を見ただけでおおよその動作原理は分かると思います。

日本は風力発電では他国に抑えられている という面があるように思いますが、この構造は潮流発電にも有効な構造ではないかと自負します。世間ではなかなか認められにくいフリーエネルギーの研究ですが、実際は現状の機器に対しても超高効率化技術を提供しうる技術がそこかしこに隠れていると言えます。
回転構造などでヒントを得られる方や自力開発を進めている方など、この写真で閃きがございましたら、ご自由にお使いください。

実はこうして写真を公開したには理由があります。
既に制作から一年以上経っている代物ですが、我が工作室では大きすぎて
次の工作に支障が出てきました。また形状も特異な為、人に見えるような位置に移動させますと説明だけでも 一苦労になりかねません。 また次の工作の為の部材として部品取りをしたいところもあります。
ですが、日の目を全く見ないままで解体してしまうのは風車が、あまりにも可哀想です。その為、写真公開に踏み切ったわけです。
こちらの風車を作成してより発電機に対する新たな課題や解決策、新構造も生まれてきていて
それらに対する工作や測定値などが生まれてきています。

自分一人の工作と研究では限界があります。また有益な技法の普及も遅れる一方です。
心ある方はこのブログの掲載実験記事を大いに疑っていただきまして、検証して頂きたいと願うばかりでございます。

私が実験に多用しているサイズのネオジムです。

現在GMAILでご質問などの受け答えは行っていません。http://form1.fc2.com/form/?id=715984のメールフォームで受け付けております。
お気軽にお問い合わせください。経費節約の為等 実理的な事のご相談は大歓迎です。
ご質問や実験の企画などで当方のアドバイスを得たい方には電話番号 携帯メールアドレスなどをお知らせしてコミニケーションを図っています。
具体的成果を得られたお話などを伺う事が継続のエネルギーになっています。
宜しくお願い申し上げます。

追記1
かつて4t車にて磁界実験して効果が薄いというデータから いろいろ解析を進め先般10tトラックの燃費改善のご相談を受けた折、磁界設定は一輪あたり最低8周分48個以上でお願いし経験的理由を説明させていただいたところ快くお受けいただき、提案以上の周回で1輪あたり96の磁石を取り付けて頂けました。大変素晴らしい結果が出ています。
愛車にて高効率回転実験をお考えで低速利用が多い方はできるだけ多く磁石を取り付けてください。
効果の度合いは軸にかかる重量と等価回転速度によって変化するのは確かなようですが、具体的数式等はまだ形成されていません。経験的観測から適宜アドバイスさせていただきます。お気軽にご連絡ください。
ようやく業務用トラックでは実験して頂けたのですが、まだハイブリッド車、電気自動車では実験をしたという知らせはありません。実験にご参加頂ける方は是非ご連絡をお願いします。

現状の社会ではアルミホイールの方が運転性能が向上すると考えられていますが、磁石を大量に取り付けられる鉄のホイールの方が実験が楽で、かつ操作性が向上したという結果がほとんどです。
ですが逆にてっちんホイールを設定するには新規に買わなければならないという状況もあります。
新規ホイールでタイヤ交換をお考えの方はてっちんホイールで裏側に目立たないようにビッシリ磁石を貼り詰める様なスタイルをお勧めします。貼り付けに対するノウハウも適宜お知らせします。お気軽にご連絡ください。

ホイールバランスについて
ホイールを垂直に回転させた時 ホイールバランスは回転延長性能に確かに影響します。72極設定の折水平設置ではあまり差がありませんでしたが、垂直回転では水平設置より1分以上の差が生まれた事を記憶しています。自動車のタイヤは垂直回転なのでホイールバランスは回転延長に重要なファクターであると認識しています。ところが磁界設定した回転延長はホイールバランスをとったものよりはるかに回転延長を生むのです。
ですから自動車の回転実験については事実上無視して頂いて良いかと考えています。
余談ですが、磁界を設定しホイールバランスを厳格に設定しますと 回転体は微妙な力に実に敏感に作用します。究極の操作性を望まれる方は厳格なホイールバランスも取れると 素晴らしい事になると思います。

さらに、既に磁界実験にご参加頂いている方も機会がございましたら、現在の設定の倍以上の磁石の数でも実験してくださると嬉しいです。私は普段径12mmの磁石でそこらじゅうに設定していますが普通車で多周回分設定するには磁石を小さくする必要があります。そうした小型磁石での実験結果もお知らせ頂けると大変嬉しく存じます。

追記2
現在インバーター発電機の改造もしてみたいなぁと考えていますが、いつ頃機会に恵まれるやら、、、、
と言いますのも最近の発電機は以前のものより随分効率が良くなっています。
これは発電を三相で行い直流化しインバーターを介して単相100vを得ているからです。ですからそうした発電形式のものは12vの充電出力が付いているものがほとんどです。
現在はSN交互出力だけなのですが、三つの出力のうち一箇所だけ順序が逆になる様に三相発電させるのです。
内部の磁石は精密に固定されているので難しいと思いますが、コイルの出力は変えることが出来るかもしれません。
直流に整流後に単相100vに変換するのですから得られる電力は変わらないと思います。
ですが発電時のコイルと磁石の関係は 面白い事になると思うのです。
結果はやったことが無いので申上げようもありませんが、予測としてはエンジン負荷が異様に下がるであろうと
ただし、未実験の事なので断定は出来ません。
改造しても良いインバーター発電機をお持ちの方はトライして結果を教えてくださると有難いです。
この時中のコイルまでいじる必要はありません。
三相出力がダイオードに繋がれている箇所の一箇所だけ逆に繋ぎかえるだけです。
機器によって出力のされ方に違いがあるあると思いますが、、、、
ただしあくまでも自己責任でお願い致します。当方では改造にあたり改造の詳細や結果について一切責任を負うことは出来ません。
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