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陰陽 立体の原点

Amebaなう 陰陽 立体の原点をはてなブックマークに追加
 
2013/6/11追記あります。
8/1加筆しました 


こんにちは
8月14日
山田さんとこの「夏の解談、のーみそこそこね!〜マンツーマンのガイキチ祭り〜」に私Chachaiも参加いたします。
場所:鶴見公会堂
時間:1部:午後2時開演(午後1時半開場)、2部:午後5時半開演
入場料:無料/但し事前に電磁力渦加熱推進委員会のワッシャーをご購入頂きます。
また、完全予約制のためanさん宛お申し込みが必要です。(このイベントは終了しています。)
日頃、現物支援を頂いている方やメールなどでしかお話していない皆さんと直接お話しできたらナー
と思っています。
ご購入頂く電磁力渦加熱推進委員会のワッシャーの収益は個人ではなかなか買いにくい高額部材などの購入などにあてがわれます。私個人で実験し現物のご協力も頂いていますが、私もすでにかなりのお金と時間を投資しており、こうした機会を通じ、ご理解とご協力を賜れば大変うれしく思います。成果の可否がまだはっきりしないフリーエネルギーですが、平面特殊磁界の発見は重力の軽減、回転運動の信号増幅作用など短期間で多くの発見がありました。ギリギリの状態なのですが、なんとしても具体的実験を継続したいと思っている次第です。


本題
7月に入って実験の途中、陰陽の物質化の原点は・・・
などという事がずーっと頭をかすめていました。

まず陰陽の原点から
これは多くの神話に共通する点です
1、最初は ・ から始まった
2、・ が振動し ー にそして立体を形成していった(空間の発生)

さて、かのニュートンは万有引力の法則を考えました。
物質文明の進展には大きな功績があった論理なのですが、
こと磁石に関してはこの万有引力が適用できないのです。
また磁石以外にも物質として水と油のように相反するものがあります。
ですから万有引力の法則には 但し書きが必要です。
少し話がそれますが、万有引力の法則の盲信は引き寄せの法則という根拠がはっきりしない物質欲ガリガリ論法を生み出しました。 引き合わないものも実際には存在するのです。

さて、この磁石の性質を陰陽に当てはめると
陰陽=SN 陽陽=NN 陰陰=SS となるわけです。
磁石を平面で顕すと図1のようになります。
図1


これを、こうした陰陽の組み会いを立体として顕すことが出来るのが以下の写真のようになります。
写真1


上半分の陰陽の組み会いのみ紹介すると図のようになります。
図2

下半分はS極を頂点とした同様の組み会いです。

これが最もシンプルな立体の顕れではないかとおもいます。
正6面体です。
これが タ カ ア マ ハ ラ ?
言霊が原点で最初に高天原が顕れたのなら6面と相似で6音で顕す
しごく合理的な発想だと思いますが皆様はいかがお考えになりますか?

従来の五行論理では陰陽が顕れ、次に四象(東西南北)が顕れ上下が出来たとしますが
はたして、そうなのでしょうか?
陰陽の組み会い 陰陽、陽陽、陰陰 は最初から六象を顕したと考える方が妥当なような気がします。
あるいは3象平面が6象立体へと変化していったと考えられます。
そこから五行(6面体の頂点の数=5)の循環、相生と相克が始まったと考えたほうがよさそうです。

論理の正しさは具体的形で顕すのが最も理解し易いと思っています。
また陰陽の言葉が顕れる神話などの理解もより深まるかと
こうしたことを通じ実際の役立ちが生まれたら・・・
と想い公開しました。

今回の正6面体の構造について山田ブログでもいずれ取り上げられると思っています。陰陽論とは違う別の視点でこの形が証明されるかもしれません。


最後までお読みいただきありがとうございました。

8/1加筆
さて立体の成立に正六面体を顕しましたが、ここで一つ問題が出てきました。 数の法則と少し合わない点があるのです。
先記の論理だと12356の数は現れますが、4が顕れません。
そこで正4面体をもう一度見直しました
陰陽の要素、陰陰 陽陽 陰陽 の組合は三角平面から4面体立体へ 五行の発生 6面体の発生と進んだのかもしれません。

実はこの論理はバナーに使っている球石の発生を随分前(約30年)から不思議だなー。どうして、こうした球体の石が岩から生まれるのだろう。そう考えていたわけです。
先達て久々にこうした球が顕れる丸秘ポイントに観察にいったのですが、球が顕れる石に節理があるのです。
ビシバシの正4面体ではないのですが、全体像としては4面体なのです。ところがその石の軸となるポイントが判りませんでした。家に帰り庭に据えている球産み石を見ているとこれは正6面体が全体像として捉えることができます。
軸という点ばかり追いかけていたため数の整合性を見失っていたようです。

磁石で顕しているような流れを持った正四面体の二つを満足させるものが正六面体なのかもしれません。
そのように考え庭の球産み石を見て4面体部分の上下の高さが違うこともうなずけます。
ここで数理に照らした立体の発生というものを考えると 鉱物 というのは 五行などの法則以前に発生しているのかも?などと勝手に憶測しています。
霊学では 霊(4象)→体(物質)→力(八力) として力体が顕れることを教えますが 数5 の要素は陰陽の組会いで4という数の要素を持つ2つの塊の陰陽が合わさって顕れたといえるのではないでしょうか。
そのように考えると、6面体磁界は複数あり得るかもしれません。平面の方位にも相似に顕れるかもしれません。そのように考えると5行は複数、相生相克の形を持つのかもしれません。
しかし、そうとしか考えられないのです。

さらっと書きましたが意外と重要な事のように思えます。
法則があっても顕すための体がなければ法則は生まれないのかもしれません。
法則以前の物質・・・3次元領域からは推測不可能な世界です。
うそかほんとか突如現れた石の話などありますが、意外とほんとうのことかもしれません。

球産み石の節理は4面体構造、6面体構造を確認できるのですが球が発生する位置がそれぞれ違います。
したがって、上記立体発生原理に加え、さらに突っ込んだ答えがあるのかもしれません。
球体が岩から発生するという事はそこに回転の力もあるはずで、創造主が与えてくれた力はまだ発見できていないだけなのです。


加筆した難しい話を最後までお読みいただきありがとうございました。

2013/6/11 追記
活動経費の捻出を兼ねて陰陽磁石組の相似効果を体験していただきたく燃費向上特殊磁界ホイールカバーへの取り付け代行というのを始めました。陰陽三元構造を車の燃費の伸びで実感していたきます。 有償での取り付け代行ですが、自作されたい方も是非ご覧ください。取り付けなどに対するノウハウも掲載しています。 また自ら作成される方も無料で取り付け可能か診断させていただいています。ぜひご利用を

すでに電気自動車などが発売されている昨今ですが、陰陽三元論に基ずく物理で既存の車の燃費が○○%アップしたら・・・
こうした働きが、高効率回転運動をすこしでも促進できると思っています。やれるところまでやってみます。
権利という利己的物質ガリガリ論を放棄してアップした記事ですが、実際に活かされなければ公開した意味がありません。
待っているだけでは真の高効率回転の時代はやってきません。
数十万数百万という高額を投資せずとも磁界がもつ回転適応性を利用すれば、誰しも高燃費を実感できる可能性があります。
陰陽三元論に基く相似磁石組があらゆる回転体に応用されたら、日本だけでも原油の輸入量を減らす可能性があります。モーター応用製品などに現在よりよく回すという目的で貼り付けたなら結果的に電気代も節約できます。
夏場だと扇風機などの羽に貼るというのも良い対策だと思います。

 
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