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クライン巻コイル

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7/2文末<追記5>あります。

6/30文末<追記4>あります。

文中<追記1,2,3>あります。

こんにちは
銅線銅線銅線が足りないと訴えていたら協力者のアライさんが銅の延べ棒を下さいました。どうやって、なにに使うか皆目見当がつきませんが、いずれ必要になると確信します。ありがとうございました。
チャポンチャポンと音のする小荷物が到着、ヌヌッ今度は薬品か? 
開けてみると秋田の銘酒でした。支援者のセンちゃんからChachaiさんにはまずガソリン 
ということで送ってくださいました。おいしかったです。ありがとうございました。
日本酒の作り手は杜氏といっていくつも流派があります。秋田は山内杜氏という流れがあるそうです。いちど彼の地の酒を飲んでみたいと思っていました。 味わいというものも位置とも相似みたいで岩手の南部杜氏と新潟の越後杜氏の中間みたいな感じでした。トロッとしてるんですが、フルーティーな味わいもありほんとにおいしいお酒でした。
<追記>
酒で思い出したのですが、天然雪の雪室で3か月熟成させた雪中酒というのがあります。このブログのアドレスもその雪中酒の宣伝用に作ったのですが期間と本数限定という事もあり宣伝しなくても毎年、売り切れてしまうので宣伝の必要がなく個人の記事を書いています。雪というのは結晶が六角形でやはりその中に貯蔵するというのは、なんらかの力体がハタラクのだとおもいます。時と合力の関係かな?蔵入れしたときよりフルーティーで香りがたちます。+0度という特殊な温度の関係もあるのでしょうが、わずか三か月の貯蔵で粗味みたいなものを消し超良質の酒に変身させます。こんな実験もありかもで紹介した特殊磁界の中に酒をおくというのも同様の効果があるかもしれません。安酒が高級酒に変身するかもしれません。
<追記終わり>

きょうは技術情報です。
最初に現在実験で使っているモーター類をご紹介します。

細長いモーターの半分はギア構造になっています。

一見同じものがいくつもあるように見えますが、大半が違うトルクを発生するモーターです。おそらくドイツ製です。
弱い力の直流モーターが強靭なトルクを生み出す仕掛けになっていて現代の物質加工技術の水準の高さをしみじみ実感します。
これらのモーター類、中には指で廻すことができるものもあります。加えた回転数に比べ高速で直流モーターが回転します。軽く直流6ボルトは発電します。趣旨が違うので作成していませんが自転車のハブにとりつけたら、とんでもない電圧を発生します。多分風力発電には驚異的高効率を示すでしょう。直径3センチ長さ12センチのちっぽけなモーターが楽々と車のバッテリーを充電します。
こうした高性能モーターの利用だけでも個人でかなりの発電量が望めます。興味のある方は試してみてはいかがでしょうか。
<追記2>調べたところモーターはやはりドイツ製でFaulhaberのコアレスDCマイクロモータ(小さくはないけど)でした。耐久性にすぐれていて十数年前のモデルが今でもちゃんと売られています。作動電圧も低電圧から48ボルトくらいの強電圧まで作動するようです。なにが起きるかわからない実験には最適なモーターだと判明しました。値段は不明でした。 しかし今は亡き義父はなにを研究していたのでしょう。小指大のマイクロモーターも何十個もあってラジコンの動力とは考えにくいのです。底知れぬ研究熱だったといまさらながら脱帽です。
<追記2終わり>

本題
さて大雑把ですがコイルについて調査し実際に作成し特徴を観察しました。
平型コイル、普通型コイル などを巻いて回転する磁石の近くにおいて発正する電圧を測定しました。
当初、自ら高効率ジェネレーターを作成するつもりだったのですが、高トルクモーターのあまりにも高い発電効率に唖然としました。普通の巻方では素人発電は産業用精密モーターの発電効率にははるかに及ばないのを実感しました。

そこで数十年前から一度、詳しく調べたいと思っていたクライン巻コイルを調べてみました。(ページ最上段の写真)
玉垣結びのように一回一回くぐらせて巻くコイルで慣れるのに結構時間がかかる巻き方です。

下の写真は観測に使った器具類です。

ネオジウムという強烈な磁石を円盤にセットして先ほど紹介した高トルクモーターで回転させました。
右側のコイルがクライン巻コイルです0.7mmのエナメル線で130回位巻いてあります。
中央のコイルは普通巻コイルです。1.6mmのエナメル線で右のコイルに比べ巻き数は半分以下です。
二つのコイルを回転する磁界において電圧を測りました。
 余談ですが最近のマルチテスターというのは僕の若い時のバルボルとよばれた精密計測器より高い性能です。
しかもダイアルを切り替えるだけで交流周波数から電圧、電流まで思いのままに計測することができます。
実験を継続するにあたり、どうしても必要なので思い切って1万円以上のものを買いました。交流電流を20Aまで測れるプロフェッショナル仕様です。
 さてこの二つのコイル発生する電圧を測るとクライン巻コイルの方が高い電圧を示しました。
細い線だし抵抗値も高いのだろう、そう思って発電させながらコイルの抵抗を測りました。
回転しているので抵抗値は変動するのですがクライン巻コイルは時折0オームを示します。
方や太さは2倍以上長さも半分以下のエナメル線で巻いた普通巻コイルは回転数にもよりますが数キロオームの値になりました。

コイルというのは交流が流れると抵抗を生じます。これをインダクタンスというのですが、クライン巻コイルはインダクタンスを発生しないということを確認しました。
話には聴いていましたが実際に計測して、これほどの差を体感すると????
これだけ凄い事実が数十年間、黙殺されてきているのです。
産業界もこうした特異な事実をそろそろ応用したら・・・
しみじみ思いました。

クライン巻コイルで磁石を作ると片側だけの磁極をもつ磁石ができるそうです。右巻き200ターン次に左巻き200ターンさせて作るそうです。これも確認してみたいのですがコイルを作成するだけで2日はかかりそうです。
巻き方の性質上線を解くことができません。それも未だ確認していない理由の一つですが、いずれやらざるを得なくなると思っています。
<追記3>
片側だけの磁極を持つ物質は自然界に稀に存在します。鉄鉱石などの一部にその現象があります。
自然科学という意味からもクライン巻コイルの実際がより多く研究されることが望まれます。
<追記3終わり>

クライン巻コイルは一般社会から黙殺されてきたコイルなので詳しいデータはほとんどありません。
ですから手探りで自分でその性質を見極めるしかないのですが
清家博士によるとUFOの推進につかわれているのだとか・・・
白装束宗教団体で一躍知名度が上がったスカラー波を取り込むこともできる?
等々 


クライン巻コイルとの出会い
今から40年近く以前のことになります。いつもボケーッとして、ひたすら遊びまくっている僕に親が「お前も本を読め」と勧めてくれ本屋に連れられて行きました。 親としては伝記等を読んでほしかったのだと思いますが、興味のある本がありません。ふと「空飛ぶ円盤製作法」なる本が目に映りました。結構、高い本だったのですが何も読まないよりはいいだろうということで買ってくれました。
清家新一という方が書いた本で 東大出身の賢い学者さんが書いた本でした。
さて その中身はというと 超相対性理論というわけのわからん数式が詰まっている内容でチンプンカンプンでした。
その後、若干、電気的知識が判るようになって何度か読み返したりしましたが、インダクタンスを測れる機会もなく なんなんだろう? 程度で40年が過ぎてしまいました。

特殊磁界と伝えられた特殊な接続方法そしてクライン巻、どんな展開が待ち受けているやら


初めて読まれた方へ
おもいつくまま日々の雑感や陰陽論、五行のことなど書いています。
偶然に見つけた特殊磁界山田貢司氏によって、あれよあれよという間に十四面体泡論理へと展開してゆきました
。そこでそれを検証すべく自宅に残された小型工作機械の数々や部材などを応用して実験しています。
自費で研究していますが、限界を感じ、現物での協力を仰いだところ多くの方のご協力に感謝感激の日々です。

われわれの活動にご賛同頂ける方は
電磁力渦加熱推進委員会
furiene@yahoo.co.jp
までご連絡ください。
代表anさんに届きます。

Chachaiへの連絡は以下のアドレスからご利用ください
http://form1.fc2.com/form/?id=715984

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<追記4>
ジャジャーン
ついに我が研究室にもオシロスコープが
 

禊御中主ワールド
の覚醒広告に出てくるヤマダ電機からお借りしました
大切に使われていたものなので問題なく完全稼働します。
山田さんありがとうございます。これで原因不明の電圧やジェネレーターの発電波形など観測することができます。
わずか3か月で個人の実験室にビシバシの専門的測定器が加わるとはコイルだこを作った甲斐があります。

写真の波形はクライン巻コイルから取得したスカラー波とおぼしき謎の電圧です。いったいなんなのでしょう。波形構造などを再度学習して分析するつもりです。
しかし取得はむずかしいけど「フリエネはある!」としかいえないような結果がどんどんでてきています。
この謎の電圧、なにもしなくても時には数ボルトまで上がります。

今回は電圧としての形ですが実際はおそらく8通り、あるいは4通りのパターンがあるのではないかと推察しています。
ところがこうした未知エネルギーを取得する感覚を人類の多くは忘れてしまった。そんな経緯があるのかもしれません。
カタカムナ文献に「尖がり棒」というものがでてきます。 イヤシロチ化の為に尖がった棒を立てておくそうなのですが、アマウツシというフトマニ現象(8力による物質化現象)を得るのに有効なもののことのようです。
音や風の波動などのスカラー波を地に還元するためのものだったのでしょうか?
太古人の能力は現在よりはるかに高かったといわれます。 
現代では不思議におもわれる超能力みたいなのを誰しも普通に使えたといいます。
このフリエネという領域もそうした潜在して見えにくくなった能力と比例して使うことが可能なのかもしれない。
漠然としていますが、そんな風に考えています。
おそらく意識力でしょう。その開発も同時進行的に進めないと得るのがむずかしい場合も出てくるかもしれません。つまり棚ボタ式にフリエネは使えない可能性があります。
できれば自由に使いたいですね!

私たちの潜在能力をマスキングしている意識に発音順序があります。
本来の発音順序はアオウエイです。あいうえおではありません。
まずは第一歩アオウエイと発音する事もやっておきましょう。
また山田貢司のどこに行くのか?バカボン一家で脳トレも進めることも重要です。初めての方は最初から読まれることをお勧めします。私のブログページ目覚めのガイドで山田ブログへのリンクページも用意しています。こちらもご覧いただければ幸いです。

しかし棚ボタパターンでフリエネを得られないか、それを前提で悪戦苦闘しています。
よろしくお願いします。

<追記5>
マスキングされている潜在能力について追記です。
ホツマツタエという文献はたしか景行天皇の御世に編纂されたとおもいますが、まちがっていたらお許しください
このホツマツタエを編纂したオオタタネコという人は二百数十歳でこのホツマツタエを献上したといいます。
またホツマに出てくる歴代の天皇は大変長寿です。
また地方の伝説でも大変な長寿者が物語にでてきます。八百比丘尼(八百歳まで生きたといわれる、各地に足跡が残っています。)など典型です。
数百歳も生きられたら人生恐いもんなしですね。「そのうちなんとかなるだろう」が実際に有り得るかもしれません。
おそらくは縄文晩期から弥生中期にかけて失われてきた時間利用のロジックがあるはずです。つまり8力の静と合
に位置する波動利用法です。前頭葉のみ使っているとフリーエネルギーのみ追いかけてしまいますが、十四面体は全体でバランスをとっています。おそらくく相似的に顕れるはずです。
重力、時間、電磁力、もう一つ地球次元レベルに合わせた絶対的なハタラキがあるはずなんですが、位置的には僕の思うところ擬力・引力のラインです。 正解不正解は自ら実験です。さてなんなのでしょう?

今日(7/2)実験していて「現代文明は回転力の95%まで還元できる技術をもっている」気分よく、しみじみ実感しました。残りの5%が波動力学なのです。
僕の現在値は残り3%、設定次第では後1%です。 でもこれが実にむずかしいのです。
結論から言えば波動を利用する意識みたいなものも重要なんです。あせらず向かいます。



最後までお読みいただきありがとうございました。 
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