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ふくろう

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   壁のフクロウ     /       ふくたろう一家        
 今朝ふと気になって壁をみるとフクロウの絵、長い事、気にも止めていませんでした。おそらく記事にしろとのインスピレーションが・・
 右の根付は友人の一刀彫彫師さんからいただいたものです。
ちゃんと名前があって一番大きいのが ふくたろう 真ん中が ふくじろう 少し白いのが ふくこさん です。

 フクロウという鳥は夜行性です。 だいたいの動物、鳥 ほとんどが眠っている時間に活動をします。
一日の朝、昼、夜 というのは人生と相似にも考えられます。ですから深夜はこの世にいない期間と相似だと考えられます。ですからフクロウは現界と霊界を行き来する「次元を超える鳥」とも言われています。

 友人の彫師さんは、この話を知ってから家族と離れている私のために真っ先に彫ってプレゼントしてくださいました。人にプレゼントするのが大好きな方で寝る間を惜しんで大量のフクロウを彫って、知り合いの知り合いまでバンバン配っています。潜在意識の中で、なにかが彼をつきうごかしているんだと思います。おそらく覚醒してるんでしょうね。短編小説なんかも作ってコピーしては皆に配っています。この人が面白いのは理由を云わないことです。以前、理由を聴いてみましたが、「いや指導霊にすばらしい人がたくさんいると聴いたんで・・・」とおもしろいからやってるみたいなことを云っていました。

始めからはじめよう(it's start)
   

 最近よく連絡をとらせていただいている方も myspace で、お金では買えないアルバムを公開しています。この方はとんでもない凄い事をいうかと思えば、知らないことは「わかりません」 と正直に答える方です。おそらく意識することなくフクロウをつかっているのでしょう。 でも彼らのやってることは、ほんとに次元を超えるアシストで高い次元とつながることの素晴らしさを伝えてくれます。


 
次元を超えて活動する魂
深夜、私たちの魂は霊界で充電をして帰ってくるそうです。スピリチャルでいうところのグループソウルの世界で霊的エネルギーを補填してくるのだそうです。ですから悩み事などがあっても熟睡を得られるとなぜかすっきりして、心も晴れやかになります。
 グループソウルの世界はそのものの世界だそうで、すべての魂が慈しみあっているせかいだそうです。の意識は今後の覚醒にも大きく影響していて、愛する事が出来る人になることを再三にわたって教えられます。
これは高次元を示す意識の教えにすべて共通しています。


 またしても耳鳴の話で恐縮ですが「アオウエイの歌貝」としきりと云ってきます。
アオウエイの歌貝 というものは存在しませんが 歌貝は存在していました。 江戸時代に考案されたものでカルタの一種だといいます。どんなものなのでしょうね。通常のカルタのように遊ぶと痛くてどうしようもないと思うのですが・・・
アオウエイを伝えるものを立体で捉えなさいという意味なのでしょうか。
聴こえてくるのは アオウエイの歌貝を届けたら・・・をしなさい というような意味だと思うのですが、後半部分がどうしても聞き取りにくく正確な解釈ができません。また歌貝がどんなものかもしりません。この記事を読まれた方で、ご存知の方はお教えいただければありがたいです。
高いのか低いのかそれとも気の迷いか、耳鳴君は次元を超える問題を提起し続けています。


<追記>
twitterで歌貝のヒントを教えていただきました。なむと 再生神武天皇さんからでした。
「京都の古裂会(こぎれかい)という美術品オークション会社に連絡してオークションカタログを取り寄せたら、たまに出品されています。カタログというよりも、もはや素晴らしい写真集です。毎回送ってくれるので宝物です。HPもありますよ。(^^)」

さっそくカタログを申込みました。ありがとうございます。

この再生神武天皇さんも不思議な人です。彼女(彼?)のHP神武天皇の転生日記も「なんじゃこりゃー」もんです。
教えていただいた古裂会(こぎれかい)のWEBカタログを見ましたがおすすめです。残念ながら今日は「歌貝」を見つけることはできませんでした。明日も調べるつもりです。 


 耳鳴君のアオウエイの歌貝で、ふと∞マークを思い浮かべました。 これを貝のように中央で畳んで考えると通常の回転運動と同じなのです。 判らないけど、判るための大きなヒントだと思いました。開いたときの感じのときと閉めている感じのときの違いともとれそうです。なんとかして開かなくては・・・
実はキーワードは判っています。なのです。それだけはしみじみ判ります。 
 
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