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脾臓の事

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こんにちは
最近、磁場実験の事を取り上げる機会が多く、しばらく離れていましたが五行について

五臓は五行で以下のように分けて考えられています。
肝臓・胆嚢…木氣
心臓・小腸…火氣
脾臓・胃…土氣
肺臓・大腸…金氣
腎臓・膀胱…水氣

西洋医学では近年まで土氣の脾臓についてあまり重視した考え方は無かったのですが
東洋医学では古来より脾臓を土気にあて重要視してきています。
聞きかじり情報では脾臓は色々な臓器を助けるようなハタラキをしているのですが
脾臓は事故などでなくなっても生きて行けるため働きがはっきりしていない謎の臓器なのです。
ですが五臓では土気の中央を司る臓器なのです。ですから、重要なハタラキがあるはずなのです。

アオウエイの五行分析でもウの音は中央に位置し軸とか生まれるとか中心などの意味合いがあるのが土気です。
古来からの一霊四魂という考えでも直霊が一霊そして奇魂、和魂、幸魂、荒魂が四魂として考えられ
中央のハタラキは最重要課題なのです。
そうした働きと相似に位置するのが脾臓なんですが・・・

脾臓の位置は左腹部上部で肋骨に囲まれていて、指圧などでは確認できないのですが、そうした位置にあります。


心臓にも近いので、もしかしてリンパの関係は・・・
「脾臓はリンパ系器官としてリンパ節、リンパ管と同様、二次(末梢)リンパ系器官に属し免疫機能を担う臓器です。」とのこと なるほどと納得

なにやら耳鳴にも関係が深そうです。

最近、面白いブログの記事をみつけたのでご紹介します。
記事にして紹介する場合は精査して紹介するのを旨としていますが、こちらのサイトはぶっ飛びで、まだまだ理解に苦しむ点もあるのですが、脾臓について特質した紹介がわずかですが、されています。 

意識の中にアカシックチャンネルがあらわれるのは肉体上の器官としては松果体が働いていることは多くの方がご存じだと思いますが、その機能の一部が脾臓にもあるというのです。
プロジェクト“イスファロン” 地球の大気層と、チャクラの関係


松果体の機能の一部まである脾臓、秘密が一杯の臓器のようです。

最後までお読みいただきありがとうございました。
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午が戌になるんですよ!

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2/21日アップしたこれはなにを意味するのか?で紹介した、新宇宙の暦体(注1)に対する考察でしたが、自分自身が完全に納得できる内容ではありませんでした。
完全にクシロ(注2)しないのです。 

そこで新たに条件の見直しをした結果、新宇宙の暦体について条件がそろう回答が出たので再度、公開します。

条件1.2011/10/28、野火歴の正月。
回答>現行暦による正月は幾多の変遷を経てきている。そのため現在の1/1ではない。
高次元には時間の概念がないという、時間は地球生命体のために用意されたロジックだという。
したがって高次元意識が伝えている概念は地球的太古に五行を伝えてきた時とおそらく全く同じ概念であると推察できる。
立春を正月と見る向きもあるが、僕は立春月が正月と捉えた。
つまり2月15日前後が宇宙の正月なのだ。したがって2011/10/28は寅月の中央と考えた。
こうした考えに立つと24節季の12支は黄道12宮の配置角度とほぼ一致する。

条件2.回転角は時計回りに実際は273度
回答>平面的回転ではなく天体の外部から俯瞰してみた。
つまり宇宙の外部から俯瞰するという考えだ。
起点は2011/10/28だから黄道の223度にあたる、つまり黄道223度から43度のラインを中心にして273度回転させることとした。

条件3、十二支の午が戌に時計回りにズレた
回答>戌が午と重なる、あるいは午が戌と重なる表示がなされなければならない。

上記3つの案件を満足させる回答として以下の作図出力を得ることが出来ました。


図に対する補足説明:赤字で記載してる日数は野火暦の日付です。奇数日の始まりが地球の新月、偶数日の始まりが地球の満月にあたります。

十二宮


 十進法で私たちは暦を起こそうとするため、どうしても不整合な歳が顕れてくるため、ズレの大きい太陰暦を使わずグレゴリオ暦を利用するようになったのですが、黄道を利用する24節季は一見太陰暦に見えますが、太陽暦です。
 当ブログ冒頭で述べていますが、数値による分割には限度があり正確な正7角形や正11角形は分度器を使った場合は近似値による作図しかできません。 
しかしコンパスと定規さえあれば正確な正7角形や正11角形が作図できるのです。
 古代文明の名残を伝えたインカ帝国には文字は存在しませんでした。 
キープという縄目で情報を伝達していたといいます。
俯瞰能力が高くないと使えない情報伝達方式だったようです。
平面脳の近代人では解読できなかったのは当然といえるでしょう。


注1)暦体
暦体という用語は自然と使っていましたが、どうやら僕独自に使っていた用語の様なので推論を述べます。
 地球人類次元で定期的に運用する物事の運航にはあらかじめ運航計画のようなものを立てて運航します。暦体とはそうしたパターンをさすものなのかもしれません。
地球人類次元にあるものの雛形はすべて高次元にあるはずで、いま我々が使っている暦の全てを満足させるものがあるはずなのです。
 また別の意味では宇宙そのものといってもいいでしょう。

注2)クシロ
古文献の解釈等ではいろいろな意味が考えられているのですが、僕の場合のクシロとは
一線上の条件の一致という意味に使っています。
この条件が3つ以上重なる状態が高次元からの伝えと解釈できる審神基準であるとかんがえています。
高次元意識体として伝えてくるメッセージは必ずサニワしなければなりません。


<気が向いたら読んでください>
 現在われわれの天体の運行の考え方の思考基準は地動説で動いていますが、この考えだけに固執すると訳が分からなくなってしまいます。
天体の運行は一部の天文学者だけのものになってしまうのです。

地球を取り巻く回転運動は、天体を基準にした黄道、地球の自転を基準にした赤道、月を基準にした白道、などいろいろあって、3日まえまでチンプンカンプンでした。

地動説で黄道12宮の説明をしている記事のチンプンカンプンな記述は、訳の分からんことを伝える僕でさえ嫌悪感を覚えてしまうのです。

ですが、天動説に従って、この角度では天体は地球の周りをこのように回っていると考えれば
ノータリンなぼくにさえ若干理解できるのです。


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これはなにを意味するのか?

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野火暦に関する最新の考察は午が戌になるんですよ!にも記載しています。

記事下部に<追記>あります。

 野火平原の干支を地球の暦図24節季と比べた図を作ってみました。
見ただけでジンマシンが出る人がいたらごめんなさい。
私のブログの目的の一つに高次元意識体メッセージと古典を繋ぐというか・・
風水論理や五行健康法などの、わからなかったことのヒントをメッセージから見つけ出せると思っています。

掲載した図は、あくまでも、聞き書きなどで、あれやこれや推測して書いたものです。
真偽のほどは読者のみなさんで判断してください。
気学などを御存じの方も「なんじゃー?こりゃー?」の図ではないかと思います。



 山田貢司のどこに行くのか?バカボン一家に登場するカラスのホリーくんとのチャネリング記録や「十二支の午が戌に時計回りにズレたそうです。」の情報も得ており、それらに基いて作図しました。

 ブログでのホリー情報より
・野火歴 旧暦が10ヶ月
・宇宙は10フェイシスで成り立つ(平面世界が2フェイシス。そこに波動の8フェイシス足して10フェイシス)
・野火空間には東西南北4つのパラメーターが2つあり、各々を定義するパラメーターが2つあるから、10フェイシスなんです。
・野火空間は2重平面なのです。それも法界の中心点、法点を基に90°に交わった面により構成
・方位のパラメーター(例えば南北)は正と負を同一には語れない
・波動も全く同様で、∞で表したのは、陽界限定であり、陰界にも同様に陰界の∞があるのです。
 簡単に言えば、4×4×2=32種の∞波動で空間は構成されている
・10フェイシスと野火歴の10ヶ月は対応している
・お前ら時間で言うところの55、5bpmが基準になって星々は鼓動している。法界では49、5モツ
・10フェイシスを月ごとに繰返しているから、地球時間の14、8日に一回、膨らんだり萎んだりする
・物質も重力平面も野火平面も基礎平面の1次元上に角度があるから、平面は折り重なっているにもかかわらず、
 方角的に横並びの同一平面でもあるんだよ。
 でも基礎平面と90°に交わっている法界面は別だよ。
 方角がさらに1次元上で構成されているから、折り重なる面ではなく、含む面になるの。
 簡単に言うと陰界と陽界は上下に近い関係だけど、法界は陰界にとっても陽界にとっても
 その面に内包される縦の面で、こちらからは見たり感じたりは出来ないけど、
 あっちからは常に見たり感じたり出来るし、あっち自体をこっちが支えている関係なんだよ。
 そういう意味で、ここはピラミッドの最底辺。あっちは頂点。
・言葉とはそのまま野火平面の中心点(法点、ゼロポイント)に対する角度を表すのです。
 波動のX軸とY軸の割合いを意味する
・先の10/27、野火歴の正月。
 あっ。野火歴は365日じゃないぞ。297日だぞ。
 一日の長さもお前らのとまるで違うぞ。
 お前らのほぼ一年が野火歴の一ヶ月。一月24日だぞ。

・ターニングポイントを10/27と表記しましたが、メモ原稿に10/28とあり、訂正

等々たくさんあるのですが、赤字で記載した要件と「十二支の午が戌に時計回りにズレたそうです。」
の情報をこんなんだろうか?と図にしてみたわけです。

 僕もブログ等で相似という言葉をよく使いますが、フラクタル構造 と考えていただければよいと思います。 
カタカムナの研究文や他の高次元情報でも宇宙はフラクタル構造で出来ていると伝えていて、人体や言霊など万象はフラクタル構造だといいます。 
これは古来より利用されてきた、五行の相似という考えとまったく同じです。
地球上で一年を24分割して考える暦には24節季があります。
これも、野火暦と相似の構造があるはずで、比較対象としてとりあげてみました。

 以前、マスミノカガミというのが宇宙の中心にあって万物はそれに照らされていると勉強したような記憶があるのですが・・・・
なんか色々、謎かけみたいな野火暦に対する記録を繋ぎ合わせてたら方位を示す干支が逆になってゆくのです。
確かに宇宙の中心から地球を俯瞰出来たら逆に映るのもありだわな、と妙に納得してしまいます。
ここで面白いのは外側からみた方位の干支が野火に向いた地球の方位を示しているということです。
まさに鏡のように映しています。

 角度などに対する重要なヒントも頂いていますが、今回はそれは無視して記述しています。おそらく法界の高さから見た角度が伝えられたのだと考えています。図では297度時計回りに回転していますが、実際は273度だそうで、幾度もこの数値に合わせようとしましたが、どうしても他の記述に矛盾が出てきます。そこで行き着いたのが高さのロジックが存在するであろうということでした。
こうした暦図も立体模型等をつくれば、理解が深められるのではないかと考えます。

 おそらく五行の論理も太古に伝えられた高次元情報が基になっています。
宇宙の始まりを見た人間は誰一人いるはずがなく、神話などで伝えられる創生記も全て高次元情報とその亜流からでています。
したがって、他愛もないことと一笑に伏されかねない現代の高次元情報もけっして無視できないのです。
しかし中には人気目的のため捏造されるものもあり、真偽を確認するにはこうして実際に図にしてみるなど自発的アクションも大変重要なのです。


余談ですが大石凝真澄という江戸後期の研究家が大日本言霊学を設立しています。大日本言霊学と私の言霊学のアオウエイの五行配置はアとイが真逆に論理を組み立てています。
まっ結果オーライならよいのではないかと
五行と言霊の関係のメッセージを伝えてくれた方はまだまだグテングテンに伝えてくれるのでそちらを重視しています。


最後までお読みいただきありがとうございました。


<追記>
野火暦の24節季との相似思考のもう一つの形を紹介します。
方位や干支の配置に対する表示が変わります。
今回も「十二支の午が戌に時計回りにズレたそうです。」を参考に編んだわけです。
今回は237度時計回りに回転していますが、実際は273度です。

角度の違いからやはり野火平原の中央には高さがあることが推測できます。

こちらの配置は地球暦と野火暦で六芒星が顕れてきます。
風水などに応用するにはしばらくどの配列に相応しく物質的現象が起きているか観察の必要があります。





<気が向いたら読んでください>
三合の理

五行に対する考え方に三合の理というのがあります。
物事には「生まれる(生)」「盛んになる(旺)」「墓する(墓)」
この法則が循環して働いているといいます。

例1.午の三合(火の三合)
暑い夏、6月は午の月です。つまり盛んになっているわけです。
この午のハタラキは寅に生まれ、午に盛んになり、戌で墓すると考えます。
ですから2月(寅月)の一時期、暑さを伴う日があるのは午が生まれるとかんがえます。
10月(戌月)の一時の暑さを伴う日はローソクの炎が消え際に明るいのと同様に午が墓すると考えるのです。

例2.子の三合(水の三合)
寒い冬、冬至の12月を子月といいます。子のハタラキが盛んになった月だといいます。
子のハタラキは申(9月)に生まれ 子に盛んになり 辰(4月)に墓するといいます。
申(9月)に一時、寒く感じるのは子のハタラキが生まれ、
初夏の一時、辰(4月)に寒く感じるのは子が墓すると考えます。

火と水の三合をそれぞれ紹介しましたが、すべてに(生)(旺)(墓)の三合の理が働いているといいます。


正確な値は判らないのですが、高次元意識体との通信を伝えるものはブログであれ本であれ必ず三角形あるいはそれの組み合わせを示します。
三合という概念もそうした事を理解するてがかりになります。
六芒星も二つの三角形の組み合わせを高さや角度を変えて俯瞰すると平面的には不整合の存在が理にかなっていると実感することができます。
こうした三合の理も太古に伝えられた高次元からの教えでしょう。


最近の高次元意識体からの通信を伝えるものは西洋的な五行展開が多く、僕には判りずらい面が多々あります。

例えば、まったくのでたらめ文句で低次元意識が高次元の真似をして法則性を利用すると
「Λ1,5,9はフラクタルに接続されていてその境界は次元波動で結ばれている。Λ1とΛ9は陰性接続されて機能そのものは停止したように見えるΛ1,5の接続は+接続であり、Λ5,9の接続は-接続である。そこでわれわれ愛の実行委員会はΛ5領域の実現に向けてΛ1ポイントから意識波動起動エネルギーを・・・」

あたかも宇宙人からのメッセージのように変換することが出来ます。

この様な訳の分からん説明があった場合こうした三合という概念も踏まえて考えるのは僕だけなのでしょうか・・・・


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君に捧げる LOVE SONG

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こんにちは

今回は昭和20年代の方は誰しも知っているフォークの神様とよばれた岡林信康の「君に捧げる LOVE SONG」を紹介します。
実はわたくし、彼を知る世代より少し若いのでこのような素晴らしい歌があることを今年まで知りませんでした。
しかし何度聴いてもしみじみ響くものがあるのです。 
この曲を知ってからいったい何十回聴いたことか・・・・

岡林信康の作品は多く宇宙のアカっシックレコードに残っているようですが、おそらくこの曲もアカシックレコードに残っているでしょう。 
しかしアカっシックレコードに残っているというだけで僕がこれほど執着してしまうのでしょうか?
聴けば聞くほど、ジワーンと響いてくるのです。おそらく歌詞にあるのではないかと考えます。 

耳鳴音楽が聴こえるようになりようやく、それぞれの個人に多くの意識体が見守っているということを実感しているのですが、現世での過去も、この歌詞のようにきっと見守ってくれていたに違いないのです。

意識体の想いを代弁しているといってもいいのではないかと思っています。
世代に関係なく響く曲です。ぜひお聴き下さい。




悲しみにうなだれる 君を前にして
そうさ何も出来ないでいるのがとてもつらい
せめて君の為に歌を書きたいけど
もどかしい思いはうまく歌にならない
今 書きとめたい歌
君に捧げるラブソング

君の痛みの深さは わかるはずもない
何か二人遠くなる 目の前にいるというのに
そうさ僕は僕 君になれはしない
ひとり戦うのを ただ見つめているだけ
今 書きとめたい歌
君に捧げるラブソング

二人はためされてるの 君は僕の何
これで壊れてゆくなら 僕は君の何だった
何も出来はしない そんなもどかしさと
のがれずに歩むさ それがせめてもの証し
今 書きとめたい歌
君に捧げるラブソング
今 書きとめたい歌
君に捧げるラブソング



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夜空のトランペット

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宇宙との境がない音楽

今日は最近よく聴こえる ニニロッソ「夜空のトランペット」
をユーチューブから拝借
「夜空のトランペット」が延々となり続けたあとワンフレーズだけなぜか「知床旅情」そして「夜空のトランペット」
「よくここまでこれましたね」とねぎらいの声を聞いたはじめての体験のシーンでした。
感動で涙が止まりませんでした。


あとで知ったのですが「知床旅情」は僕の感情を動かすために入れたそうです。
心憎いまでの演出です。

繋がろうと思う意識はそれぞれ別の音楽で耳鳴となって聴こえてきます。
現在テーマミュージックまでは繋がるんですが、会話まではうまくはいっていません。
あせらず、やってゆこうと思っています。

信じる信じないは別として 
一人の人間のために非常にたくさんの意識体が動いてくれているようです。
気が付いていないのは自分だけのようです。

詳しく具体的に書けないのですが
高い次元と接続しようとやっていると
耳鳴音楽の場合、意図しない音楽が流れてきます。
また極めてまれに地上でご活躍されているかたでもテーマミュージックを流される方もいます。

僕のつたない体験の一部ですが、がんばっていらっしゃる皆様の参考の一助になればと・・・・
なおパターン的には個人個人違うようです。
価値観は自ら見つけないと変えられるものではありません。
流れみたいなものは強制や支配とはまったく無縁です。




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