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今後の実験展望に向けて 論理など

Amebaなう 今後の実験展望に向けて 論理などをはてなブックマークに追加
 
こんにちは

最近、回転実験と実験資材用意のためのアフィリエイトが忙しく、似たような記事が多く「またかいな?!」という声も出てきそうな感無きにしも非ずです。
そこで、今日はこれから進めるややこしい話の基礎編ともいうべき、わけのわからん話です。
気が向く方はご覧いただき、思考の対象としていただければ幸いです。

まず復習から
最初、無から有が発生したと考えられます。
この有の世界は陰と陽に分かれ点の様なものだと考えられるわけです。
万物の相反する2面性を指して陰陽といいます。
この陰と陽さらに陰陽をあらわしコンピューターで例えるなら2ビットの世界を形成します。
集約すると陰陰・陽陽・陰陽 の三つの組合を顕わすと考えられます。
これを私は基本形として陰陽三元論を説いているわけです、万物躍動の構成原理だと言っているわけです。

次にこれを3ビットとして考えると集約して顕れる陰陽は下図に示すような組合が必然的に顕れてくるわけです。
おそらく立体の原点ともいうべきモデルではないかと考えています。
挿入図1:立体モデル

始めてごらんになる方もいるため重複しますが、モデルは磁石で顕わしていますが、これは陰陽の形態的なことを考える上で使っているだけで、陰陽モデルとして使いやすい物体は他にもいくつかあります。磁石同様に躍動の基本ともいうべき性質を顕わすことも判ってきています。

数の基本は123456789
と順番に顕れると考えます。ですから陰陽構成原理の発生も必ず順番に沿って発生するはずです。
いきなり8とか7が顕れるはずはないわけです。中にはそうした基本事項を飛び越えた論理があるようですが、僕にはとても難解で理解に苦しみます。

さてここで陰陽の組み合ったポイントを数えてゆきましょう。
最初の点 = 1
陰陽の発生 = 2 (線とも考えられそうですね)
陰陽の組合による3元の発生 = 3 (陰陰・陽陽・陰陽の組合です)
立体の形成 = 4 (強い陰・弱い陰・強い陽・弱い陽)

余談ですがこうした陰陽の組合を考えてゆくと8卦論理には矛盾があることが判ってきました。実際に磁石やダイオードなどの陰陽体現物質を使って測定をしますが8卦として8か所に特異な性質があらわれるかというとそうではなく強い陰・弱い陰・強い陽・弱い陽が本質なのです。これは中国から伝わったとされる8卦だけでなく竹内5行論などに見える8卦についても同様なのです。(竹内古文書に伝えられる8卦は磁力強弱配置などから易のそれより信憑性が高いと言えますが、それでも合致しない点が多々あります)
もう一つ西洋物理には 強い力・弱い力・電磁力・重力 という基準を掲げていますが、基本となる陰陽に対する組み立ては不十分ではないかと考えています。 (僕自身は極めて唯物論者なのですが、世間では陰陽の話を出すと唯物論者ではなくなってしまうという皮肉な実態があります。)

さてここから本題です。
陰陽を基本とした数は増してゆき今度は5を基準にして次の陰陽が生まれてこなければ、僕としての論理は成り立ちません。
ここで幾つかの発想が生まれ分化していて似ているのですが理解に苦しむという場面が出てきます。

EX1.
コンピューターでいうと4ビットという解釈では
易でいうと12の卦みたいになると思うのですが、いきなり数が飛ぶはずはなく立体として形成され、かつ数の論理として成り立つものでなければおかしいわけです。 そこで生まれてくるのが正6面体に顕れる5つの頂点です。ところが均等に陰陽が配置されるかというとそうではなくなるのです。
ですがここで視点を変えて陰陽の強弱として考えると
強い陰・弱い陰・陰陽・強い陽・弱い陽 という5つの力があることが判ってきました。
ですが、この5つの陰陽形態は基本は同じですが 強調されるパターンがいくつか出てきます。
このあたりが、おそらく陰陽五行の本来の原点に近ずいたものではないかと考えていますが、さらなる追求が必要です。

EX2.
力の発生的には上記EX1と似てくるのですが、図に示すSとNの中間点に縦に軸を置き5つの点とする考えです。
挿入図2:立体モデルを平面に置き換えた図

この場合は0ポイントを陰陽が組み合った均衡のとれた位置と考えられるわけです。
記憶が朧なので再確認が必要ですが、ダイオードで同様の組合を作ったとき0電位を示す軸はここだけだったような気がします。


以上、難解に感じる向きもあると思いますが、今後の論理発展の基礎ともいうべきスタイルを紹介しました。
この他にも5の数が顕れる論理構造があるかもしれません。しかしいずれも陰陽三元構造が基本であると確信しています。躍動に満ちた原理は不変であると考えています。

現在、こうした陰陽の状態の測定に陰陽体現物質であるダイオードを用いて計測するというのが現在の私の判断の基準になりつつありますが、こればかりは現物で提供いただくには難点があります。 
また使いやすい昔からあるVO3Cというシリコンダイオードも品薄になり、実験が中座に近いというのが現状です。 
またしてもバカがと思われるかもしれませんが、こうしたダイオードによる組合を利用してカバラ形状やマカバ形状、十四面体形状など試してみたいのです。 しかも数百ボルト単位の電圧で・・・
できれば巨大シリコンダイオードでの作成に関与したい。
どうか皆様の今後のご協力をよろしくお願い申し上げます。
「君がやるような研究は偉い先生方がやっているはずだ」といわれ続けてきましたが、どうやら研究されて具体的に発表されているとは思えないのです。 あの神風クシロではっきりしたのです。黙っていてはけっして進展はない、具体的現出には至らないのです。

だめもとでぜひ実験に参加してください。
たくさんの事例が集まれば集まるほど、このスーパー幸せ計画は力を増してゆきます。

→←→←←→←→→←←→→←→←←→←→→←←→→←→←←→←→→←←→→←→←←→←→→←←→

電気代が安くなる可能性があります。
弱い棒磁石で陰陽三元構造をつくり電化製品のそばに置きます。 接着はセロテープで簡単に構造体がつくれます。
弱い棒磁石


車のホイールなど回転体の貼り付けにはネオジムがおすすめ。
実験によく使うネオジム磁石価格比較

ネオジムは強力なので小さいお子さんのいらっしゃるご家庭では注意してお取扱いください。
ペースメーカーや人工内耳など利用している方には注意が必要です。影響の出ない工作環境でご利用ください。
PCのハードディスクなどにも影響を及ぼす場合があります。取扱いにご注意ください。

基本磁石構造図1


基本磁石構造図2


→←→←←→←→→←←→→←→←←→←→→←←→→←→←←→←→→←←→→←→←←→←→→←←→

実験カテゴリーでこうした実験の経過などがご覧いただけます。過去記事も是非ご覧いただき、より有効に実験をすすめてください。
変わった成果などあったらmawarucard@gmail.comまでお知らせください。愛車自慢の写真でも構いませんよ。
磁界効果は実は燃費だけではありません。具体的数値化ができないので発表していませんが、食品などのクラスターなどにも影響を及ぼすようです。 まだまだ結果は未知に満ち満ちています。 あたらしい性質をぜひお知らせください。




 



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陰陽三元論

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文中に「新たな三元原理」の加筆があります 
7/5追記:文末に実験に対する考察付記掲載しています。

みなさまこんにちは
今日は繰り返しになりますが陰陽三元論について

陰陽とは
万象の状態には 表・裏、+・-、光・闇、左遷・右旋 などのように相反する状態があります。
これを陰陽と言います。

この陰陽が平面として顕れるとしたらはたしてどんな形になるでしょう。
数は 0・1・2・3・4 と数えてゆきますが
物質が構成される順序も相似だと考えます。

もし裏表のない点があるとしたら、それが物質化する過程を考えます。
最初に形成される構造は陰陽です。これが万象の表・裏、+・-、光・闇、左遷・右旋などで表現される根源だと考えられるわけです。


陰陽が生まれました。このとき数は2を返してきます。
順序から言っていきなり5や7ということは不自然な考え方です。
陰と陽だけでは丸い玉の表と裏、あるいは点で結ばれた形状だと考えられます。

この陰陽の線は平面を表してゆくと考えられます。
そこで考えられるのが△の形状なのです。 □の形状では順番に現れてくる数3が飛ばされてしまいます。
やはり△が平面の基礎と考えるのが妥当なようです。

従来までの陰陽論でもここまでは私の提唱する内容とあまり変わりはありません。
ここで原初の陰陽が平面化した状態を想像します。
三角平面は陰陽2元を内包した形で存在するはずです。
判りやすい陰陽構造物質として私はよく磁石を用いるのですが
それを用いて顕わすといつも取り上げる磁石構造となるわけです。

<加筆開始>
新たな三元原理
つまり平面化して顕れる陰陽には強い陰陽と中和した陰陽のスタイル陰陰陽陽陰陽の構造が本来の陰陽三元物理構造であろうということなのです。
三元とは陰陰、陽陽、陰陽 といった組合の違いなのではないでしょうか?
磁石実験などから陰陰の組み合った力は強い力として陽陽の組み合った力は強い力として空間に影響を及ぼします。
これをスカラー場といえますが、片方の極だけの強い力の場が部分的に得られるわけです。
こうした構造は陰陽三元構造に働く力で説明したように重力とは逆の力である反重力という解釈にも繋がります。
また古典的東洋医学や易学などの根源にもこうした要素で考えて行きますと、今までとは別の観点が生まれてくるのは必定です。
こうしたことを踏まえますと、西洋科学でいわれてきている 強い力、弱い力、電磁力、重力 という4つの力にも陰陽という要素が絡むことが見え隠れします。
権威として押し付けられるものではなく自湧する新論理へと議論が広がることが望まれます。
<加筆終了>

この陰陽三元構造は立体化して考えられます。数4が顕れてきます。

陰陽構造物質として磁石の他にダイオードを使っての分析も進めています。
電気的にも構造としての発展は大変面白い性質を顕わすことも判ってきています。

ここで4極を持つ立体は2つが重なり頂点の数5を顕わす正六面体とも考えられそうです。
6面体には正四角形のサイコロ状のものが考えられますが、数5は顕れていません。
ですが、決定的にこの△形6面体が妥当な結論か、検証の最中です。
従来から形状による次元論理は云われてきていますが、陰陽の組み方に言及する例は私の提唱する構造論以外に自分では接したことがありません。
もしご存知の方があればお知らせください。

しかし△形の正4面体二つの組合は非常に面白い性質を有しているということが判ってきています。
もう少しデータをあつめてからお知らせしようかと考えています。

先回の記事中に
「相似象とでもいえばいいでしょうか、フラクタル連動性とでもいえば判りやすいかもしれません。
法則性に相似の体をなす場合は相似の性質が物質的にも反映されます。
現象が現れてこそ論理は証明されます。
むずかしい高等数学を理解する必要はありません。
フラクタルに連動する相似性、それが真実なのです。 」
の文章を追記しましたが、構造論的に陰陽の力の備わったものは、従来の陰陽観では得られなかった性質を顕わすはずです。私が提唱している陰陽三元論理構造はこの従来の陰陽観では得られなかった性質を有しています。
今日の基本論はここまでです。
→←→←←→←→→←←→→←→←←→←→→←←→→←→←←→←→→←←→→←→←←→←→→←←→

ここからは陰陽三元構造論と関係はしますが、よく紹介されている日月神示の一節を取り上げます。
「おもひの世界が天ぞ。
にくの世界が地ぞ。
おもひは肉体と一つぞ。二つぞ。三つぞ。
おもひ起って肉体動くぞ。
肉体動いておもひ動くこともあるぞ。
生れ赤児の心になって聞いて下されよ。
何も彼も、ハッキリうつるぞ。
陰と陽、右と左、上と下、前と後、男と女と考へてゐるなれど、
タカミムスヒとカミムスヒと考へてゐるなれど、
別のミナカヌシ、現はれるぞ。
よく見て下されよ。一であり、二であり、三であらうがな。
三が道と申してあろう。陰陽二元でないぞ。三元ぞ。三つであるぞ。
・なくてはならん。・にもかくれた・と現われた・とがあるぞ。
このこと先づ心得て下されよ。
そなた達は父と母と二人から生れ出たのか。
さうではあるまいがな。
三人から生れ出てゐること判るであらうがな。
どの世界にも人が住んでゐるのであるぞ。
Θの中にΘがあり、その中に又Θがあり、限りないのざと知らせてあらうが。
そなた達の中に又人がゐて限りないのぢゃ。
このほう人民の中にゐると知らしてあらうがな」


こうした神示の説明は旧約聖書から量子力学論などいろいろ結んで説明されているものが多く、各研究者の方には敬服するのですが構造的三元論を先に知って神示を読むとかなり角度を変えた受け取り方ができます。
回転実験にお付き合いいただいている方には尚更のことではないかと
構造原理を得てからこうした文章に映るものがなぜかまったくちがいます。
いままでは、まぶたが重くなっていつのまにか・・・・だったのですが、びんびん読めるというのも不思議なことです。
→←→←←→←→→←←→→←→←←→←→→←←→→←→←←→←→→←←→→←→←←→←→→←←→

弱い棒磁石で陰陽三元構造を実感しませんか。 接着はセロテープで簡単に構造体がつくれます。
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7/5追記:実験に対する考察付記
読者の皆さんからお問い合わせが相次いでいます。嬉しい忙しさです。
その中で実験に対する磁石の種類についてご質問があったので掲載します。
ヤマミキさんからのメール抜粋
質問なのですが、やはり、ネオジウムが良いのでしょうか?フェライトでは弱いですか?(以前実験で使用したフェライトの長方形平べったいのが余っているのです。)

以前の経験からはフェライト磁石でネオジム同様のいいデータは出ていません。
これは自然電池と同様で構成物質による共鳴振動みたいなものが関係しているのではないかと考えています。自然電池の場合、シリコン(珪素)は超低周波脈動電圧を発生し良好なのですが、一般に光に反応するといわれるゲルマニュームでは同じ条件で自然電池として反応しないのです。
分子構造までまだ調べていませんが、同じ磁性体でも反応に差があるのは事実です。


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エーテル磁界

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みなさまこんにちは

さて今回は、またしてもわけのわからない話です。というか過去に述べてきたことの復習と具体性について触れたいと思います。

以前から神話のほとんどが始まりは 一点の(・)ポチが始まりだと伝えています。あるいは声が始まりだとも伝えています。表現が違いますがポチも声も共通性があるはずです。

一点のポチは動き始め陰と陽ができます。
あるいは、一点のポチは振動を始めたと伝えています。この動きとは振動のことで創世神話の声でもあるわけです。
声というより現代的にいうと波動といったほうがいいかもしれません。 
この波動の始まりを神道では天之御中主と名前を借りて使ったり易では太極といったり旧約聖書では 声 と伝えているわけです。
次元論理でいえば1次元と云えるかもしれません。ですが、この次元解釈もいろいろあって、今回はそこまで言及しません。

さてこの動き始めたポチ(・)は陰と陽を顕わしてさらに動きは継続します。
陰と陽の組合は
陰陰・陽陽・陰陽の三つです。
実はこれが重要でこれが本来の平面世界の要素
なのです。
現代は陰陽という一面でしかとらえていません。要素が欠如しているのです。

今風に言いますと波動スカラー状の組合のパターンの最小形態であるわけです。
この波動スカラー状の最小形態を私はエーテルの形態であろうと捉えています。
神話などからの推理は振動している実態ともいえるのではないでしょうか。
そこには現在の素粒子論や原子物理学論などまったく交えずとも成立してくる実態が存在します。

さてこの陰陽とは、すべてのものに当てはまります
表・裏、+・-、光・闇、等々

これを磁石のSN極で相似的に示したものが下図です


以上は論理の展開でした。

実践
さて上記論理を成立させてきましたが、正しい場合は相似的に物質面でも機能するはずです。
私のように陰陽などの論をかざすものを世間では迷信論者だとかイカレモンとかいろいろ言うケースが多いのですが、私自身は極めて唯物論者であると思っています。
少しそれましたが、この平面次元の原点の組合がほんとうで振動しているのなら、物質的に作用があらわれてくるはずです。
実はわたくし昨年こんな実験もありかも?で特殊磁界を見つけてからずーっとこの陰陽の相似の証明について具体的にできないか進めています。
上記 SSNNSN の磁石相似体を回転体に載せ初動回転数をまったく同じにして回転延長時間を測っています。
当初3分しか回らなかったものが、5分7分11分今では15分以上回るようになっています。実際にまだ作っていませんが54rpmという低速で30分以上回すことは可能だという自信も沸いています。
これは、どのような回転かと言いますと昔あったドーナツ盤のレコードが手回しだけで最初から最後まで聴けるくらいの回転です。ゼンマイ仕掛けもモーターもなにもいらないのです。手で回すだけそれだけです。
その昔マイクロ精機という会社の超高級ターンテーブルがオーディオブームの頃注目され今でもこの会社の製品は中古市場で高値で売買されているのですが、軸の精度と慣性質量を応用した回転で33rpmを手回しで5分以上回ったといいます。この場合は非常に重いターンテーブルを使ってこうしたデータを出すことができたのですが
私のところの実験装置は2キロにも満たないものです。それが、同じやり方で、その超高級ターンテーブルの何倍も回り続けるのです。夜中にタイムの計測をしていると、あまりにも長く回るので眠ってしまい、計測のやり直しをする、そういったことがなんどもありました。

そんなこんなで、重力の影響を超える可能性すらあるSSNNSNの磁石の組合を最近はエーテル磁界と勝手に命名しています。エーテル磁界はNNSSNS,NSNNSS,SNSSNNのいずれの組合でも同様に作用することも判ってきました。

最近は新たな実験を進めていて、こうした回りやすい動きを相似的に誘導するエーテル磁界を自動車のホイールに貼り付けて実験しています。 論理が正しい場合はタイヤが時にはエンジンからの駆動力を引っ張る形になり燃費が向上するはずです。まだ給油回数が少ないのですが、2割の燃費アップを確認しています。また燃費が良くなったため給油に行きたくても燃料が減りません。3200CCのポンコツディーゼルトラックがなんとリッターあたり12.9kmも走るのです。結果について未だに自分でも疑っています。夢でも見ていたのでしょうか。やはり僕はイカレモンなんでしょうか。昨日、友人にばったり会い昼食をおごっていただきました。そこで、この話をしたんですが、フンフンと聴きながら信用していないのが見え見えでした。UFOとかは信じても具体的に「そのようなことがあるはずねーだろ。万が一にでもうまくいけば儲けもんだ。つきあっておくか。」みたいな心情が伝わってきます。

あー 先駆者というものはなかなか大変です。(笑)


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Tag : フリーエネルギー フリエネ エーテル 磁界 陰陽

陰陽 立体の原点

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2013/6/11追記あります。
8/1加筆しました 


こんにちは
8月14日
山田さんとこの「夏の解談、のーみそこそこね!〜マンツーマンのガイキチ祭り〜」に私Chachaiも参加いたします。
場所:鶴見公会堂
時間:1部:午後2時開演(午後1時半開場)、2部:午後5時半開演
入場料:無料/但し事前に電磁力渦加熱推進委員会のワッシャーをご購入頂きます。
また、完全予約制のためanさん宛お申し込みが必要です。(このイベントは終了しています。)
日頃、現物支援を頂いている方やメールなどでしかお話していない皆さんと直接お話しできたらナー
と思っています。
ご購入頂く電磁力渦加熱推進委員会のワッシャーの収益は個人ではなかなか買いにくい高額部材などの購入などにあてがわれます。私個人で実験し現物のご協力も頂いていますが、私もすでにかなりのお金と時間を投資しており、こうした機会を通じ、ご理解とご協力を賜れば大変うれしく思います。成果の可否がまだはっきりしないフリーエネルギーですが、平面特殊磁界の発見は重力の軽減、回転運動の信号増幅作用など短期間で多くの発見がありました。ギリギリの状態なのですが、なんとしても具体的実験を継続したいと思っている次第です。


本題
7月に入って実験の途中、陰陽の物質化の原点は・・・
などという事がずーっと頭をかすめていました。

まず陰陽の原点から
これは多くの神話に共通する点です
1、最初は ・ から始まった
2、・ が振動し ー にそして立体を形成していった(空間の発生)

さて、かのニュートンは万有引力の法則を考えました。
物質文明の進展には大きな功績があった論理なのですが、
こと磁石に関してはこの万有引力が適用できないのです。
また磁石以外にも物質として水と油のように相反するものがあります。
ですから万有引力の法則には 但し書きが必要です。
少し話がそれますが、万有引力の法則の盲信は引き寄せの法則という根拠がはっきりしない物質欲ガリガリ論法を生み出しました。 引き合わないものも実際には存在するのです。

さて、この磁石の性質を陰陽に当てはめると
陰陽=SN 陽陽=NN 陰陰=SS となるわけです。
磁石を平面で顕すと図1のようになります。
図1


これを、こうした陰陽の組み会いを立体として顕すことが出来るのが以下の写真のようになります。
写真1


上半分の陰陽の組み会いのみ紹介すると図のようになります。
図2

下半分はS極を頂点とした同様の組み会いです。

これが最もシンプルな立体の顕れではないかとおもいます。
正6面体です。
これが タ カ ア マ ハ ラ ?
言霊が原点で最初に高天原が顕れたのなら6面と相似で6音で顕す
しごく合理的な発想だと思いますが皆様はいかがお考えになりますか?

従来の五行論理では陰陽が顕れ、次に四象(東西南北)が顕れ上下が出来たとしますが
はたして、そうなのでしょうか?
陰陽の組み会い 陰陽、陽陽、陰陰 は最初から六象を顕したと考える方が妥当なような気がします。
あるいは3象平面が6象立体へと変化していったと考えられます。
そこから五行(6面体の頂点の数=5)の循環、相生と相克が始まったと考えたほうがよさそうです。

論理の正しさは具体的形で顕すのが最も理解し易いと思っています。
また陰陽の言葉が顕れる神話などの理解もより深まるかと
こうしたことを通じ実際の役立ちが生まれたら・・・
と想い公開しました。

今回の正6面体の構造について山田ブログでもいずれ取り上げられると思っています。陰陽論とは違う別の視点でこの形が証明されるかもしれません。


最後までお読みいただきありがとうございました。

8/1加筆
さて立体の成立に正六面体を顕しましたが、ここで一つ問題が出てきました。 数の法則と少し合わない点があるのです。
先記の論理だと12356の数は現れますが、4が顕れません。
そこで正4面体をもう一度見直しました
陰陽の要素、陰陰 陽陽 陰陽 の組合は三角平面から4面体立体へ 五行の発生 6面体の発生と進んだのかもしれません。

実はこの論理はバナーに使っている球石の発生を随分前(約30年)から不思議だなー。どうして、こうした球体の石が岩から生まれるのだろう。そう考えていたわけです。
先達て久々にこうした球が顕れる丸秘ポイントに観察にいったのですが、球が顕れる石に節理があるのです。
ビシバシの正4面体ではないのですが、全体像としては4面体なのです。ところがその石の軸となるポイントが判りませんでした。家に帰り庭に据えている球産み石を見ているとこれは正6面体が全体像として捉えることができます。
軸という点ばかり追いかけていたため数の整合性を見失っていたようです。

磁石で顕しているような流れを持った正四面体の二つを満足させるものが正六面体なのかもしれません。
そのように考え庭の球産み石を見て4面体部分の上下の高さが違うこともうなずけます。
ここで数理に照らした立体の発生というものを考えると 鉱物 というのは 五行などの法則以前に発生しているのかも?などと勝手に憶測しています。
霊学では 霊(4象)→体(物質)→力(八力) として力体が顕れることを教えますが 数5 の要素は陰陽の組会いで4という数の要素を持つ2つの塊の陰陽が合わさって顕れたといえるのではないでしょうか。
そのように考えると、6面体磁界は複数あり得るかもしれません。平面の方位にも相似に顕れるかもしれません。そのように考えると5行は複数、相生相克の形を持つのかもしれません。
しかし、そうとしか考えられないのです。

さらっと書きましたが意外と重要な事のように思えます。
法則があっても顕すための体がなければ法則は生まれないのかもしれません。
法則以前の物質・・・3次元領域からは推測不可能な世界です。
うそかほんとか突如現れた石の話などありますが、意外とほんとうのことかもしれません。

球産み石の節理は4面体構造、6面体構造を確認できるのですが球が発生する位置がそれぞれ違います。
したがって、上記立体発生原理に加え、さらに突っ込んだ答えがあるのかもしれません。
球体が岩から発生するという事はそこに回転の力もあるはずで、創造主が与えてくれた力はまだ発見できていないだけなのです。


加筆した難しい話を最後までお読みいただきありがとうございました。

2013/6/11 追記
活動経費の捻出を兼ねて陰陽磁石組の相似効果を体験していただきたく燃費向上特殊磁界ホイールカバーへの取り付け代行というのを始めました。陰陽三元構造を車の燃費の伸びで実感していたきます。 有償での取り付け代行ですが、自作されたい方も是非ご覧ください。取り付けなどに対するノウハウも掲載しています。 また自ら作成される方も無料で取り付け可能か診断させていただいています。ぜひご利用を

すでに電気自動車などが発売されている昨今ですが、陰陽三元論に基ずく物理で既存の車の燃費が○○%アップしたら・・・
こうした働きが、高効率回転運動をすこしでも促進できると思っています。やれるところまでやってみます。
権利という利己的物質ガリガリ論を放棄してアップした記事ですが、実際に活かされなければ公開した意味がありません。
待っているだけでは真の高効率回転の時代はやってきません。
数十万数百万という高額を投資せずとも磁界がもつ回転適応性を利用すれば、誰しも高燃費を実感できる可能性があります。
陰陽三元論に基く相似磁石組があらゆる回転体に応用されたら、日本だけでも原油の輸入量を減らす可能性があります。モーター応用製品などに現在よりよく回すという目的で貼り付けたなら結果的に電気代も節約できます。
夏場だと扇風機などの羽に貼るというのも良い対策だと思います。

 


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