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陰陽三元構造電池編7 回路改造 

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記録毎に追記しています。


これは最新の三元構造電池回路ですが、急遽変更に至った経路です。
当初の推理で私は この三元回路の上で何かが回っているような状態ではないか?・・・と考えました。
データを解析すると+++極を中心にしている時は外側電池に変化はあるのですが、中央よりに変化は大変少なかったのです。
そこで+++極と---極の中間点 ++-極と+--極の中間点を中心軸にして再配置をしました。しかしやはり+++極よりの電池に大きな変化は起きませんでした。
さらに、仮にある回転するものが回送電流を産んでいるとしたら、新しい組み方はより多くのー電位の電池を生むはずだ、これが推論でしたが、どうもそれも当てはまりません。
それより記録の発表はしていませんが、新しい性質がわかってきました。
1.不定期にいきなり電位が上がる時がある。同様に不定期にいきなり電位が下がることがある。
2.潮の満潮と干潮の時は、少し時間をずらしてどちらも電位が上がる。そしてまた下がる。
3.またダイオードを用いない電池回路には電位変動信号の発生が無い。
最後の電圧変動に伴う波形が観測されない状況、実に不思議極まりないのです。測定器の使い方が悪いのでしょうか。

素粒子について考えてみます。

Wikipedia
素粒子は大きく二種類に分類され、物質を構成する粒子をフェルミ粒子、力を媒介する粒子をボース粒子と呼ぶ。物質を構成するフェルミ粒子は更に、クォークとレプトンに分類される。
(中略)
素粒子の分類
ボソン(ボース統計に従う粒子)
ゲージ粒子
素粒子間の相互作用(力)を伝え運ぶ粒子。それぞれの相互作用に応じて以下の種類がある。
光子(フォトン) - 電磁相互作用を媒介する。ガンマ線の正体であるためγで表されることが多い。
ウィークボソン - 弱い相互作用を媒介する。質量を持つ。
Wボソン - 電荷±1をもつ。W+, W−で表され、互いに反粒子の関係にある。
Zボソン - 電荷をもたない。Z0と書かれることもある。
グルーオン - 強い相互作用を媒介する。カラーSU(3)の下で八種類存在する。
重力子 - 重力を媒介する。標準模型には含まれないが素粒子論で取り扱う素粒子ための掲載(未発見)。
ヒッグス粒子
素粒子に質量を与える。
フェルミオン(フェルミ統計に従う粒子)
フェルミオン
物質を構成する粒子。クォークとレプトンに大きく分けられる。更にそれぞれが二系列に分けられ、三世代ずつの計6種類が発見されている。傾向として、世代数が大きいほど質量が大きいとされている。
クォーク - 強い相互作用をする。ハドロンの構成要素とされる。
上系列クォーク - 電荷+2/3を持ち、それぞれに反粒子が存在する。
アップクォーク (u)
チャームクォーク (c)
トップクォーク (t)
下系列クォーク - 電荷−1/3を持ち、それぞれに反粒子が存在する。
ダウンクォーク (d)
ストレンジクォーク (s)
ボトムクォーク (b)
レプトン - 強い相互作用をしない。
ニュートリノ - 電荷をもたない。標準模型の範囲では反粒子の存在が必然ではない。
電子ニュートリノ (νe)
ミューニュートリノ (νμ)
タウニュートリノ (ντ)
荷電レプトン - 電荷−1を持ち、それぞれに反粒子が存在する。
電子 (e) - 原子の構成要素として一般によく知られる。電子の反粒子は陽電子と呼ばれる。
ミュー粒子 (μ)
タウ粒子 (τ)



山田貢司氏素粒子のペアがエーテルの中心の周りに四組集まり、半時計回りの回転を始めます。そして回転軸が電磁軸となり、磁極(陰陽)を呈します。これが物質の始まり
参考ページ:分光された光の意味
山田氏の論理を考えてみるのだが、素粒子とは一対のものだというように捉えられる。
つまり量子力学でいわれる素粒子とは一対の組合の形とも云えるかもしれない。
深奥に未知満ちた世界ですからまだまだ断定はできませんが・・・


三元電池回路には電荷を顕わすポイントが5つあります。
±0(+++~---の中間点、+-+~-+-の中間点)
+++
---
+-+
-+-
の5つです。
ところが、この±0ポイントの+++~---の中間点、+-+~-+-の中間点を結ぶと現在電位差が存在しています。今後の課題で思案中です。
特殊な電位というか磁極というか三元電池回路は持っていてます。
ここで新たな仮説を立ててみました。

1.陰陽三元電池回路は素粒子の特徴と結びやすい回路である。
2.潮の干満に伴わない突然の電圧変動は電荷をもったクオーク、レプトンが等価電極に作用している。
3.潮の干満直後に顕れる電圧変動は重力子による磁界変動がある事を示す。


そこで、ダイオードとコイルの登場になります。

無限電池? 偶然見つけた不思議な電池回路で紹介したシリコンダイオードによる三元回路は光によって電圧を発生することがはっきりしています。
そこで、直列電池の端にダイオードを直列に結びました。
量子力学が云うところのフォトンを捉えます。約1v、この構造体全体の電圧は上がるはずです。
ところが以前の実験でダイオードを12個使った三元回路はコンデンサに一日充電を続けても電流は取得できませんでした。
対策としてさらに電気力を空間から取得する仕組みを考えました。コイルを用い重力差による磁界変動を電気に変えダイオードを通じ整流した電気を回路に還元する。また突然の電位変動を起こす素粒子の力もコイルとダイオードによって電気信号に変える。
コイルの形状は各三極ずつもつ電池に対し作動する形状が望ましいはずです。そこで今回はバイファイラー巻きを採用しました。このパターンであれば三極のうち二極にしか作用しない素粒子の力が加わっても全体に行き渡らせることができます。これで、現在の一部の直列電池列のみが蓄電を上げるという状態が全体に及ぶのではないかと考えたわけです。
また「回転軸が電磁軸となり、磁極(陰陽)を呈する」という論もバイファイラーコイルを取り付けた理由の一つです。


さて残りは中央の±0電位に対する施策ですが、測定を重ねながらじっくり考えてゆくことにします。

とこんな感じで作成し測定を再開したのですが、不思議は不思議を呼ぶような状態でまだまだ観測と解析は続くようです。

以下追記
15:00
記事をアップ後ひらめきが
中央をバイファイラーコイルで繋ぐ!?
わけがわかりませんがやって見ました。
何と+++〜--- 間と-+-〜+-+間の中央電位差が0に!
それぞれの直列電圧は変わりません。信じられませんが何度測定しても同じです。
それまでは1.7vもの電位差があったのです。


回路をいじくったあとは2時間くらいデーターが安定しないということも経験から会得しています。
冷静なつもりですがダメですね。
小学生の工作とそう変わらないような工作なんですが・・・
オット!精密派の君、お許しあれ!
しかし 何なんじゃ〜!?????
また不思議が増えてしまった。
でも気がついたことがあります。UFOとかフリーエネルギーの映像にバイファラ巻が多用されている理由が
こういった、けったいな結果を産むものだからです。
どう考えてもあり得ん!
「おっさん、なにやってんの?」「うん?素粒子を集めてるの。」
誰も信じないだろうな〜

8月11日追記 8/10/23:41記録
0ポイントが定まったら、目覚しい充電 この調子なら満充電がきっと出る 現在上から1.456、1.436、1.404、1.404、1.399
マイナス固定あべこべ電池もマイナス値が減ってきて一時の-0.9から-68mvまで上昇

深夜あまりに寝苦しいので目を覚まし部分的測定をしました。
多分2時くらいだったと思いますが、蓄電量が若干下がっていました。
明けて7:30くらいに測定すると1.4v超が5個になっていました。
しかし生意気なようですが、常時蓄電を続ける回路でないと面白くありません。
深夜の測定でも見つけたのですが微妙な脈流が発生しているのですが、有効に充電加圧に至っていないようです。
この脈流は交流信号として取り出せないか調べてみると取り出すことが可能なようです。
コイル一箇所のみ抽出してみると0.4v以上もあり電圧の差こそあれ各コイルで発生していることがわかりました。
この電圧も回路の加圧電圧と使って見ることにしました。
おそらく、この脈流は片側に電圧がかかっているがために発生するスイッチングによるものだと思うのですが、使わなければ、無駄になってゆく電圧です。ですが、もし自然放電以上の電気が採れ有効に充電されれば、電池フリーエネルギー回路が完成したことになります。
さて、どうなりますやら・・・・・

8月12日
単相ポジティブバック回路で減衰するということは大幅に減り、昼の光電池効果が充電効果を上げています。
しかし、回路的には完全と言えません。明日は三相整流回路で得た直流でポジティブフィードバックを始めます。
しかし話は飛躍して、いつの間にかフリエネ電池充電は当たり前、いかにして能力アップできるかという段階に入りました。
電池はフリエネで再生して使うものです。
どうもこれは実は当たり前のことのようで小躍りして喜んだのは、たった一日、後は回路の不備ばかり気になります。pcの調子が悪いので整いましたら詳細にデーターを公開します。
少なくとも乾電池の再生利用はフリーエネルギー(空間エネルギー)で可能です。
誰でも作れます。
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陰陽三元構造電池編5その後のその後のその後 クーちゃんメタボでごめん

Amebaなう 陰陽三元構造電池編5その後のその後のその後 クーちゃんメタボでごめんをはてなブックマークに追加
 
jikkennmitumerukuchan.jpg
陰陽三元構造電池実験5 クーが見守る中新タイプ実験開始
陰陽三元構造電池編5その後 クーちゃんはお休み中
陰陽三元構造電池編5その後のその後 クーちゃんも登場
の実験データを引き続き取得毎にアップしています。

8月7日 
AM:6:30 曇りj
+++~---間 4.91v(1.193v、1.22い5v、1.270v、1.220v)
+-+~--ー間 1.581v(1.455v、1.009v、-0.765v、-120mv)
+-+~--+間 1.414v(1.410v、330mv、89mv、-251mv) 
+++~--+間 3.329v(0.948v0、1.165v、-186mv、1.353v)
+-+~+++間 4.75v(1.056v、0.988v、1.254v、1.392v)
---~--+間 158mv(-0.938v、0.928v、-0.947v、1.111v)
()内電圧総和は変動が激しいので4個直列の値と一致しません。

予測より一日早い充電アップ状態になりました。
昨日1.5v以上の過充電状態だったところは1.455vに下がりました。
一時的な急速充電状態の様な電位だったようです。
この後も注意深く実験体を観察してゆきます。

しかしこの回路の動きが今後も続くとしたら、相似的な磁石配列はモノポール磁石を産む可能性も出てきました。
当初わけもわからず、測定もせずに少し充電したら、すぐiPhoneの電源、使えなくなったら、また回路に戻すという作業を繰り返していたら、いつの間にか固定したあべこべ電池が出来ていたのですが、現在の電池の状態を観察すると、マイナス電位はプラス電位と交互に現れ固定したマイナス電池ができる可能性は低いようです。ですが実験はまだ中途です。限定はできません。
仮にモノポール磁石を任意に得ることが出来たら・・・
実験はまた次の実験を産んでゆく。しかし面白い世界です。

以前クライン巻コイルによるモノポール磁石の製造は失敗したのですが、
構造的な部分の改良でもしかしたら可能かもしれないと思い始めています。
しばらくは、その構想に思いが飛びそうです。

微妙な電位の増幅体の形成が可能であれば、清家博士が提唱した200ターンという数より少ない巻き数で可能かもしれません。微細な交流電流は超電導状態のクライン巻コイルによって磁気を蓄積できるかもしれない。
何れにせよ、今回の測定は既存の論理では見つけられなかった ある存在について証明の材料になることはまちがいないでしょう。回転延長実験で体験した説明のつかない状態の解明にもつながるはずです。

そのある物は特殊な状態で現れる 説明のつかない物理現象で推測する他はないのですが・・・・
法則性や発生する物理性質がはっきりすれば、色々な不可解な現象を紐解く事ができるかもしれません。
陰陽三元構造はそうした未知の物理法則発見の糸口になるのは、まちがいないでしょう。

厳然たる物理性質を持つあるものは こうした特殊回路にも惑星の自転にもはては銀河の形成にも大きさにかかわらず同様に作用している。今はその程度の推論で留まっているのですが・・・
まさか自分のようなものが、そのようなことを具体的実験体を通じ考える事になるとは
いやはや、事実は小説よりも奇なり!ですな。


AM:10:00 晴れ
+++~---間 4.91v(1.192v、1.224v、1.265v、1.218v)
+-+~--ー間 1.583v(1.455v、1.009v、-0.767v、-110mv)
+-+~--+間 1.244v(1.365v、289mv、-30mv、-281mv) 
+++~--+間 3.311v(0.995v0、1.163v、-192mv、1.307v)
+-+~+++間 4.55v(1.062v、0.994v、1.112v、1.393v)
---~--+間 249mv(-0.905v、0.939v、-0.904v、1.125v)
()内電圧総和は変動が激しいので4個直列の値と一致しません。

やはり昼間はマイナス電位が縮小します。
メインと目論んだ+++~---間は夜のマイナス電位が大きくなおる時の方が電位が上がるのは確定的かもしれません。
月の重力的影響があるとしたら潮の干満も相似で現れているはずです。
私の家から最も近い富山湾の本日の干満です。
満潮3:41、14:05 干潮8:04、21:35
深夜は無理かもしれませんが、干満に合わせた測定も試みるべきですね。
重力的影響を測る指針になりそうです。

AM:10:00 晴れ
+++~---間 4.91v(1.192v、1.224v、1.265v、1.218v)
+-+~--ー間 1.583v(1.455v、1.009v、-0.767v、-110mv)
+-+~--+間 1.244v(1.365v、289mv、-30mv、-281mv) 
+++~--+間 3.311v(0.995v0、1.163v、-192mv、1.307v)
+-+~+++間 4.55v(1.062v、0.994v、1.112v、1.393v)
---~--+間 249mv(-0.905v、0.939v、-0.904v、1.145v)
()内電圧総和は変動が激しいので4個直列の値と一致しません。

測定間隔が短いのですが、潮の干満の中間ポイントとして測定しました。

PM:2:00 晴れ
+++~---間 4.91v(1.190v、1.222v、1.295v、1.217v)
+-+~--ー間 1.570v(1.455v、1.000v、-0.777v、-109mv)
+-+~--+間 1.284v(1.387v、302mv、88mv、-256mv) 
+++~--+間 3.321v(0.997v0、1.163v、-146mv、1.303v)
+-+~+++間 4.65v(1.057v、0.997v、1.389v、1.392v)
---~--+間 290mv(-0.867v、0.948v、-0.888v、1.146v)
()内電圧総和は変動が激しいので4個直列合計値とは一致しません。

満潮時と合わせて測定しましたがどうなんだろう?
pm9:30
+++~---間 4.89v(1.187v、1.218v、1.259v、1.214v)
+-+~--ー間 1.561v(1.454v、0.958v、-0.753v、-97mv)
+-+~--+間4.89v(1.187v、1.218v、1.259v、1.214v)
+-+~--ー間 1.561v(1.454v、0.958v、-0.753v、-97mv)
+-+~--+間 1.167v(1.349v、-280mv、-9mv、-273mv) 
+++~--+間 3.388v(1.005v0、1.163v、-174mv、1.371v)
+-+~+++間 4.53v(1.065v、1.004v、1.383v、1.377v)
---~--+間 343mv(-0.876v、0.948v、-0.875v、1.152v)
()内電圧総和は変動が激しいので4個直列合計値とは一致しません。

何ともコメントのしようがないデータが続きます。
現在、干潮のはずですがデーターは上がっています。
光電池の時もそうだったんですが+++〜--+間のデーターはメインとしている+++〜---間に次ぐ電位の高さなんですが、どちらが再生に優位な電圧なのかわから辛い時があります。
しかし光ばかりの影響とは言えないと思いますが・・・・

8月8日 旧暦7/2 丙午
満潮 4:02 、14:45
干潮 8:48 、22:08

AM6:30
+++~---間 4.90v(1.189v、1.220v、1.273v、1.216v)
+-+~--ー間 1.352v(1.455v、0.946v、-0.675v、-120mv)
+-+~--+間 1.318v(1.260v、125mv、93mv、-238mv) 
+++~--+間 3.321v(0.996v、1.164v、-153mv、1.338v)
+-+~+++間 4.69v(1.061v、0.998v、1.200v、1.311v)
---~--+間 250mv(-0.906v、0.923v、-0.911v、1.141v)
()内電圧総和は変動が激しいので4個直列合計値とは一致しません。

さて、私の予測では今日の午後より上昇傾向に転じると思っているのですが、いかになりますやら
昨日の朝のデータと比べると今朝は全体にエネルギーレベルが下がっているようにみえます。
果たして重力の影響は解析できるでしょうか。


368mv(-0.854v、0.923v、-0.865v、1.157v)
()内電圧総和は変動が激しいので4個直列合計値とは一致しません。

計測中にも大きな変動が起きているようです。1.4v1.3v台の電圧の復活がめざましいです。
記録エラーが出ているようです。ノートへの記録も必要なようです。復旧できないのが残念。

私の考えの中では、この回路はフリーエネルギー回路であろうと思っているのですが、1.4v台の電池が4個産まれれば確定的なものになります。
しかし期待とは裏腹に上がったり下がったり
一喜一憂しないように心掛けるのですが、このデーターの変わり用は やはり一喜一憂を誘います。

PM0:00
+++~---間 4.88v(1.187v、1.217v、1.258v、1.213v)
+-+~--ー間 1.497v(1.454v、0.942v、-0.792v、-105mv)
+-+~--+間 1.090v(1.472v、-150mv、98mv、-235mv) 
+++~--+間 3.381v(0.986v、1.164v、-133mv、1.384v)
+-+~+++間 4.47v(1.065v、1.008v、1.394v、1.353v)
---~--+間 0.419v(-0.019v、0.935v、-0.870v、1.161v)

午後三時になり部分的に測定したのですが干満の中間ポイントで下がるような、まだ確定ではありませんが
全体として下がっているようです。
はっきりはしませんが、 満潮と干潮時は斥力と引力の相似とも考えられるのではないかと
そのように推測すると、電圧上昇の2面性について説明がつく ふとそのように考えました。
しばらく後にデータをアップの予定です。

pm7:00曇
+++~---間 4.87v(1.187v、1.217v、1.258v、1.212v)
+-+~--ー間 1.558v(1.455v、0.949v、-0.768v、-69mv)
+-+~--+間 1.090v(1.472v、-150mv、98mv、-235mv) 
+++~--+間 3.301v(0.903v、1.165v、-136mv、1.337v)
+-+~+++間 4.57v(1.064v、1.011v、1.074v、1.350v)
---~--+間 0.320v(-0.875v、0.916v、-0.879v、1.155v)

低迷というか減衰しているような気がしますが、どうしたのでしょうか?
上がらないと つまらないですねー。

素粒子についてちょい調べて見ました。
光子とかクオークとかいくつもあるとされています。
そうした素粒子を調べていると±2/3だけ電荷を持つものとか-1/3だけ電荷を持つものとかいろいろあって
陰陽三元構造電池回路はそうした素粒子の中で4種類の素粒子とは相似なのでしょうか
というのも2/3だとか1/3という割合は集中させた電極と同じ割合だからです。
実験体の実際は4個の電池を一辺として結合しています。
ところが、プラス電位マイナス電位とも高いものは一辺の端に発生しています。
また発生の仕方もそれぞれ特徴的で
安定したもの不安定なもの中央よりの電池と電気を入れ替えるかのように変化しているもの等
各三極集合点によって特徴が出てきています。
電荷の比率と考えるとそれぞれの極に相応しい素粒子を集めているとも考えられます。

現在、午後10時50分
疲れているのので部分適測定をしました
むふふふふ、+--〜+++
間の電池が一瞬ですが1.5v以上の電位を示します。
夢なら冷めないで〜

今度は高効率残留電気移動実験というネーミングで実験普及かも
残留電気がその総量よりも大きくなる
極めて楽しい実験です。
しかしまだ一喜一憂のようです。しかしこの回路は考えられない動作です。

突拍子もない時高い電圧が一部に現れる そして収束する現象はどう捉えるべきなのでしょう?
あるものの回転と捉えていましたが、あるものの磁界効果による電気の発生とも捉えることができます。
他にも考え方があるだろうか?
話は変わりますが、この実験を始めてから自分自身の帯電も大きくて
ビニール袋を割くと必ず体にくっついてきます。電気人間になってしまうのでしょうか?


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陰陽三元構造電池編5その後のその後 クーちゃんも登場

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陰陽三元構造電池実験5 クーが見守る中新タイプ実験開始
陰陽三元構造電池編5その後 クーちゃんはお休み中
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8月6日
AM7:00 雨
+++〜--- 間4.88v(3本が1.2v台1本が1.1v台)
+-+~--ー間 1.455V1個
+-+~--+間 1.421V1個 
+++~--+間 1.393V1個、1.344V1個
+-+~+++間 1.265V1個(横隣り-0.667に変化)
---〜--+間の固定化したあべこべ電池
-0.970、-0.953
重力影響予測から一夜明けて+++〜--- 間は0.01V上昇したが横ばいといったほうがいいかもしれない。
この後の記録は電圧が上がってきた電池やマイナス指示の電池もあるため各電池の電圧状態もすべてアップすることにしました。 いろいろ予測憶測ありますが、陰陽三元接続の中で電池は計測のたびに違った表情を見せます。


AM9:00 大雨警報解除 曇り
+++〜--- 間 4.89V( 1.188V、1.221V、1.261V、1.215V)
+-+~--ー間 2.090V( 1.454V、0.995V、-168mV、-191mV)
+-+~--+間 1.979V( 1.428V、0.563V、299mV、-226mV) 
+++~--+間 2.793V( 0.993V、1.162V、-0.645V、1.288V)
+-+~+++間 4.72V( 1.060V、0.988V、1.265V、1.393V)
---〜--+間 240mV( -0.918V、0.951V、-0.920V、1.150V)
()内は変動が激しいため電圧総和は一致しない場合があります。

AM11:00 大雨注意報 曇り
+++〜--- 間 4.87V( 1.184V、1.215V、1.257V、1.210V)
+-+~--ー間 1.907V( 1.454V、1.009V、-0.409V、-380mV)
+-+~--+間 1.578V( 1.387V、0.509V、170mV、-229mV) 
+++~--+間 2.966V( 0.991V、1.161V、-0.471V、1.291V)
+-+~+++間 4.52V( 1.071V、0.998V、1.390V、1.320V)
---〜--+間 108mV( -0.960V、0.939V、-0.980V、1.105V)
()内は変動が激しいため電圧総和は一致しない場合があります。
全データを記載しての2回目の記録です。
水面下でいかに変化が起きているかお分かりいただけるかと
これが、毎回の計測時に現れているのです。
電気的には通電しないはずの回路が・・・
不思議でしょ!

pm1:00 大雨注意報 晴れ
+++〜--- 間 4.88V( 1.184V、1.215V、1.257V、1.210V)
+-+~--ー間 1.840V( 1.454V、1.016V、-0.418V、-215mV)
+-+~--+間 1.716V( 1.379V、220mvV、157mV、-274mV) 
+++~--+間 2.925V( 0.998V、1.162V、-308mV、1.339V)
+-+~+++間 4.53V( 1.070V、0.997V、1.380V、1.391V)
---〜--+間 297mV( -0.898V、0.955V、-0.910V、1.146V)
()内電圧総和は変動が激しいので4個直列の値と一致しません。
またまた水面下では動きが・・・
計算する間がないので何とも言えませんが、総量は増えているか減っているか?
今日からすべてのデータを記録し始めたので、これからの毎日の推移が楽しみです。
マイナス電位の箇所は増えていますね。
今想定しているのは、電流を発生させる何らかの存在がこの回路を走り回っている。それはどうも電子の概念と違うのではないか・・・・
などと思っています。
本日は旧暦6/30シンゲツです。昨日の重力影響おが電流を発生させる何らかの存在に影響している場合は明後日以降さらに変化が大きくなると思っていますが、さてどうなりますやら。

pm2:30 大雨注意報 晴れ若干曇
+++〜--- 間 4.88V( 1.185V、1.216V、1.260V、1.211V)
+-+~--ー間 1.901V( 1.454V、1.014V、-0.508V、-142mV)
+-+~--+間 1.582V( 1.418V、396mvV、112mV、-260mV) 
+++~--+間 3.062V( 0.519V、1.162V、-0.405V、1.304V)
+-+~+++間 4.67V( 1.066V、0.992V、1.382V、1.305V)
---〜--+間 178mV( -0.937V、0.940V、-0.955V、1.113V)
()内電圧総和は変動が激しいので4個直列の値と一致しません。
これだけの変化がいつも起きているのですが
オシロスコープでは大変観測が難しい状態です。
また2時間くらい間をおいて測定した方がよさそうです。

じれったいのですが、私の予想通り+++〜--- 間の電圧は昨日に続き伸びませんね。
ここには4本ともパナソニックのアルカリを配置しています。電流の持ちのいい電池ですから、たとへ0.02vくらいの上昇でも他の列のアップとは質が違います。

pm4:30 晴れ
+++〜--- 間 4.88V( 1.187V、1.218V、1.261V、1.213V)
+-+~--ー間 1.845V( 1.455V、1.020V、-0.517V、-125mV)
+-+~--+間 1.647V( 1.201V、302mvV、153mV、-244mV) 
+++~--+間 3.081V( 0.302V、1.163V、-0.287V、1.343V)
+-+~+++間 4.72V( 1.066V、0.994V、1.387V、1.388V)
---〜--+間 179mV( -0.936V、0.942V、-0.946V、1.115v)
()内電圧総和は変動が激しいので4個直列の値と一致しません。
いやー!詳細にアップするのはなかなか大変です。ですが頑張ります!

pm10:00
+++〜--- 間 4.91V( 1.190V、1.223V、1.265V、1.218V)
+-+~--ー間 1.598V( 1.594V、-1.012V、-0.747V、-125mV)
+-+~--+間 1.461V( 1.212V、302mvV、95mV、-268mV) 
+++~--+間 3.301V( 0.910V、1.163V、-0.201V、1.346V)
+-+~+++間 4.77V( 1.057V、0.977V、1.336V、1.393V)
---〜--+間 192mV( -0.924V、0.942V、-0.926V、1.129v)
()内電圧総和は変動が激しいのkで4個直列の値と一致しません。
予想より一日早い充電アップに入ったようです。
いやいや、素晴らしい!

しかし、どうなるんだろう?
次は過充電対策かー
しかし、今は結果を良しとしていよう。



以下データ記録テンプレート
+++〜--- 間 V( V、V、V、V)
+-+~--ー間 V( V、V、V、V)
+-+~--+間 V( V、V、V、V) 
+++~--+間 V( V、V、V、V)
+-+~+++間 V( V、V、V、V)
---〜--+間 V( V、V、V、V)


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陰陽三元構造電池編6 中間まとめ

Amebaなう 陰陽三元構造電池編6 中間まとめをはてなブックマークに追加
 
陰陽三元構造を応用した電池回路は、今までの実験から電池電力の復活が可能な回路だと言えます。
動作的には電気が+++と---のところに集まりそこに安定的な充電状態が生まれますが、複数の電池を用いたときは他の+++~+-+間、---~+-+間、+++~--+間、+-+~--+間などにも電池を部分的に充電します。図示すると判り易いと思うのですが、おいおいまとめてゆこうと思っています。ご容赦ください。

さらに現在わかっているのは、+++~---間に充電するのは夜、つまり光と関係するようです。 以前公開した自然電池と逆に作用するようです。+++~---間に充電する作用は他の+++~+-+間、---~+-+間、+++~--+間、+-+~--+間、---~--+間に-電位を発生させ、あたかも電気を絞り出すかのように充電するのです。ところがこの充電に当たる電池は+++~---間の電池1個より電位が低い電池が作用し+++~---間の電池1個より高い電位の電池は作用しません。このあたりも大変不思議な動きを見せます。

通常電位が高い方から低い方へ流れると考えるのが普通ですが低い電位から高い電位へエネルギーを移動させるのです。朝になりますとエネルギーを絞り出した電池は逆相の電位を示します。つまりあべこべ電池状態になるのです。ところが光を得だすとあべこべ電位は正常電位に戻ってゆきます。この光を得ているときは+++~---間には充電が起きません。これも特徴的な点です。 日があまり当たらないところで三元構造電池実験をしていますと、あべこべ電位状態にあった電池は電池そのものが、あべこべ電池になります。取り外して測定してもあべこべ状態です。電流を測定すると-0.001Aを示します。マイナス側に高い電流にはなりません。

カテゴリー電池実験をご覧いただくと経緯が判り易いかと、また陰陽三元構造電池実験5 陰陽三元構造電池編5その後をご覧いただくと実験記録などが詳細にご覧いただけます。


まだ中間のメモ的まとめですが大変不思議な働きを示す陰陽三元電池回路を紹介しました。
自動的に夜に充電の動きを示し昼はマイナスになった電池のみを復旧させる働きは特筆に値すると思うのですが
いかんせん電池電力を復帰させる時間が非常に長く現代人にはまどろっこしい感があります。
しかしこのすぐれた特徴は他では見ることができません。
今後こうした特徴が人様の生活に活かされやすいモデルを作ってゆきたいと考えています。

お願い
私の実験にご興味をもたれ、いろいろやって見たい方、応援したいと考えて下さる方 もしいらっしゃいましたら
部材や諸々のものの購入を当サイトにリンクしているショッピングサイトからお買い求め下さい。
私の提唱する 陰陽三元構造論理や相似論理は 旧来の陰陽論理とは違い、そうした世界では異端です。 また現在の科学アカデミー論理ともかけ離れています。 そのため実験・活動経費は全て自費で賄っております。いかなる団体、企業などからもお金は受け取っていません。ですが寄付を受け付けますと税法上のいろいろな規制を受けることになり活動そのものの制約になりかねません。そこで1%とか3%とか少ない額ですがショッピングをしていただくと手数料が入る仕組みになっています。時期は不定期ですが皆様のご購入総金額と紹介手数料金額はサイト上で報告をさせていただいております。ようやく磁気回路、コイル回路、一連の電池回路と進んできました。
さらなる開発と権利放棄の公開を進めてゆきたいと考えています。


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陰陽三元構造電池編5その後 クーちゃんはお休み中

Amebaなう 陰陽三元構造電池編5その後 クーちゃんはお休み中をはてなブックマークに追加
 

8月3日陰陽三元構造電池実験5 クーが見守る中新タイプ実験開始の続きです。

8月4日
AM6:00現在 4.83V
+-+~--+間 1.41V1個
+++~--+間 1.38V以上1個、1.35V以上1個
+-+~+++間 1.38V以上1個
明らかに全体的に+の電位、-の電位それぞれに各電池の伸びがあります。もう少し様子を見てみることにしました。
+-+~---間の電池は全て-電位の電池になりました。

AM7:00現在 4.83V
+-+~--+間 1.41V1個
+++~--+間 1.38V以上1個、1.36V以上1個
+-+~+++間 1.38V以上1個
先ほど+-+~---間の電池は全て-電位の電池になったと伝えましたが誤りでした。すべて+電位です。
+-+~--+間は昨日の右端のみの-電位が+電位に変わり中央の2つの電池が-電位になっています。
今回は再確認を行ったので間違いありません。
依然、回路内はダイナミックに動き続けています。

しかし一連の現象は私のぼんくら頭ではどうこじつけても電荷・電子といった働きによって電池が構成されるという論理を当てはめることができません。 節約のために考えた陰陽三元構造電池回路ですがなにやら未知の領域を伝えているのかもしれません。しかし皆目見当がつきませ~ん。
今言えること「しっかり充電状態になって~ 電池ちゃんたち!」ときわめて現実的な要求の想いだけ、つくずく人間というのは欲張りですね。

アマチュアの研究ですが今回の一連の現象は物質的に現れる状況から次のステップが朧ですが見え隠れしています。やはり現実的なことで、難しい論理はありません。やはり出し惜しみはいけませんね。こうして出すと次の事が見えてくるんですから不思議なもんです。

AM9:30現在
+++〜--- 4.83v(4.84になる兆候あり)
+-+~--+間 1.41V1個
+++~--+間 1.37V以上1個、1.36V以上1個
+-+~+++間 1.38V以上1個
今朝方+-+~--+間にマイナス電位を出していた中央の二つの電池はプラス電位に変わりました
一方右端の電池がマイナス電位を指しています。
どうやら+-+~--+間は光に最も左右されるようです。
やみくもにやっていた時もこの+-+~--+間の変動性が強いと思っていました。やはりという感じです。

どうしても電池が足りないので新しい電池を買ってきました。
電池がiPhoneで消耗されるのを待っていれ変えしようかと考えています。
今度は+-+~--+間に真逆電池を4本入れようと思います。
電池は構造上、真逆電位を示していても戻ろうとする。そのような働きがあるように思えます。
そうした性質みたいなのが影響すると思うのですが、どうなるやら

次の実験スタイルになるまでにあともう一個1.3v代に復帰してくれるといいのですが・・・
次の実験の魂胆としては昼と夜の電位差の変化が大きいところに光電池を挿入すれば
回路がよる昼関係なく同一の動作をするのではないか。
そうしたことが考えられるのです。
回路が平滑化に向かわず絶えず充電方向に向かうかもしれない
そうした発想です。

もう一つ見つかったことで+++〜---間の一番中央よりの電池は上がる方向に不安定です。現在1.2v台をさしますが、安定していません目まぐるしく変化します一瞬ですが1.3v台を指す事もあります。
この辺りの性質も応用したいですね。

予想より時間はかかりますが、電池は陰陽三元構造の接続で再生する と言ってもいいのではないでしょうか。この四日間の実験でそのように思えます。
節約の新しい標語になりそうですね
「電池は捨てないで再生させる!」
後は効率を高めるだけです。
磁石やコイルを使うなどいろいろ考えられます。
興味のある方は、ぜひやって見てください。

AM11:30現在
+++〜--- 間4.83v(依然4.84になる兆候あるも定まらず)
+-+~--+間 1.41V1個
+++~--+間 1.38V以上2個
+-+~+++間 1.38V以上1個
数値だけみると買っていないように見えますが
何箇所かmv単位で目まぐるしく変化を続けています。
中央より+++〜--- 間の電池は依然めまぐるしい変化を見せています。

あと一個あと一個でいいので1.3v台の充電になって欲しい。願うばかりです。
あれっ!1.4v台が一個あるの忘れてました。
いつでも交換OK状態になっているようです。
後はこの調子で1.3v台の電池がもっと伸びてくれればいいのですが、どうなりますやら。

PM00:00現在
+++〜--- 間4.84v(依然4.85になる兆候あるも定まらず)
+-+~--+間 1.38V以上1個 
+++~--+間 1.38V以上2個
+-+~+++間 1.38V以上1個
動きが出ました。1.41vに固定していた電池がダウンしかし他はアップです。
まだまだ予断を許しません。
古い電池が幾つかあったので接触不良でもあったのでしょうか?
いきなりの変化は驚きです。
これは、まだまだ静観ですな、まだ次のパターンには移れません。

各接続ポイントをもう一度チェック
確かにサビが出ている電池がありました。
サンドペーパーで若干擦って挿入し直しました。
CRCもぶっかけて接点の見直しです。
ですが・・・
条件が悪くても電池は復活してきたわけで
今回の変化も電池自身の電気出力能力がなければあり得ないことで・・・
やはり電気が復活している そうとしか思えません。

全く話は変わりますが電気という用語はいいですね。既存法則論理に左右されない。的確に表した言葉だと思います。特に今回のような説明がつかない回路においては、本当に助かる用語です。
誤解がない。

がはー!
接触不良直しただけで、
1.4v台が2個 なんじゃこりゃー! 他はちゃんと上がったまま

何れにせよ電池の電気は復活する!
一家に一台、陰陽三元電池復旧機じゃー!

PM1:30現在
+++〜--- 間4.84v(依然4.85になる兆候、まもなく)
+-+~--ー間 1.45V以上1個
+-+~--+間 1.45V以上1個 
+++~--+間 1.38V以上2個
+-+~+++間 1.38V以上1個
がはー! 電池製造機になりつつあるような
明日の朝はどうなっているのやら
+-+~--+間のマイナス電位がなくなりプラスに転じた。
あべこべ電位は---〜--+間の2個のみとなった。
まだまだ生き物動きは活発化する予感

昨日からのデータで予測できることで
+++〜--- 間の電圧が上がったのは夜です 昼間はあまり上がりません。
やはり翌日まで待った方がいいかもしれませんね。
プラスに転じた+-+~--+間の電気が夜に充電されるそのようになっているのかもしれない
真逆電池を+-+~--+間に入れるのは朝の方がいいもしれない
真逆電池は直流にすると4vくらいあります
最初は電位に沿って通常のマイナス側をプラスとして扱い途中で切り替えるというのがいいのでしょうか?
何れにせよ新たなエネルギーですね真逆電池。

完全に固定化した真逆電池を取り出し測ってみました。
-0.9vです。ところが電流は-0.001Aと非常に低いものです。
これもまた、新たな謎になりそうです。

PM4:00現在
+++〜--- 間4.85v
+-+~--ー間 1.45V以上1個
+-+~--+間 1.45V以上1個 
+++~--+間 1.38V以上2個
+-+~+++間 1.38V以上1個


PM5:30現在
+++〜--- 間4.86v
+-+~--ー間 1.458V1個
+-+~--+間 1.43V1個 
+++~--+間 1.385V2個
+-+~+++間 1.386V1個
雨が降って空が曇っている
光が弱いと+++〜--- 間の充電が始まる
昨夜と同様だとすると4.9v以上はゆくはずで
この回路そのものが、フリーエネルギー回路と言ってもいいのかもしれない
現在は非常に遅速だが将来性は極めて大きい

PM7:30現在
+++〜--- 間4.86v(4.87にちかい)
昼間プラス電位に転じた+-+〜+--間の電位が上がったり下がったりしている。この繰り返しが+++〜---の電位を上げる力のようだ。

PM7:30現在
+++〜--- 間4.87v
不思議だなー 夜になると +++〜--- 間の電位が上がる

8月5日AM5:30現在
+++〜--- 間4.88v

AM8:30現在
+++〜--- 間4.88v
+-+~--ー間 1.457V1個
+-+~--+間 1.412V1個 
+++~--+間 1.385V2個(うち一個変動が激しい)
+-+~+++間 1.302V1個(昨日まで-1.8vだった横の電池が+1.27に変化の関連?)
記録している間にも大きく変動していて
完全あべこべ電池の+電位化を確認したが、記録後測定すると元に戻っていた
今朝の変動は高電位からマイナス電位箇所との平均化が見られたのは興味深い 電池そのものの接触不良などがあると電位が上がることによって、サビなどを超えて通電することがあるから、全体としての力は増していると考えられる このあとも一部高電位の電池から平均化が起きるかもしれない。
全体的に電力がアップするパターンに移行するものと思われる。
充電量産もあるかもしれない。

AM9:45現在
+-+~+++間にまた大きな変化がプラス電位に転じたところがまたマイナス電位を示している-1.2v
また他の1.4v1.3v台から下がったところが続出
全く予測のつかない回路だ。
変動が激しいのでしばらく待ってからデータをアップする

光電池効果かと思い波形観測を試みるが波形は観測されない。昼間の変動は光電池効果でないことが判明した。
また変動がよく起きる電池でオシロスコープで測定するが波形は観測されない。


PM1:30現在
+++〜--- 間4.88v
+-+~--ー間 1.457V1個
+-+~--+間 1.404V1個 
+++~--+間 1.384V1個、1.389V1個(変化が激しい)
+-+~+++間 1.325V1個(横隣り-0.99に変化)

+-+~--+間 でマイナス電位が2個発生
昼の変動原因は何なのだろう。午前中の雨の影響か?
今日の変動パターンは深夜のそれと似ている
午前の激しい雨は実験開始後始めてのパターンだ
計測できるものがテスターの電圧のみ というのは継続測定でよく似たパターンで推測する他ない。現在雨も上がり風が吹いているが曇り
今後データに空模様も記録した方が良さそうだ。
もう一つ要素として考えられる事がある。
重力だ今日は旧暦6/29
重力的影響が強い日とも考えられる。何故、重力を持ち出すかといえば、
あべこべ電池の電流は-0.001Aこれはモーター実験で得られる回送電流と同じだ 仮に実験体に超高速で回転している何かが作用している場合、それが元で充電効果が起きているとしたら、固定した電池に回送電流が現れると考えてもおかしくない
現実に重力の影響が少なかった1週間前に定着化したあべこべ電池が生まれている
はやくiPhoneに充電した電池を使いたいのだが、
まだまだ静観せねば 我慢我慢

ある企業の研究者の発表に電流というのは足が遅い という記録があった。
出自を忘れたので残念だが、電流のスピードが重力に影響されるのは考えられる。
回転体において重力負荷は電流の必要量を左右する
以前から思っていたのだが、電圧と電流は現在の公式で表されるよりもっと複雑な絡みがあるように思える。
仮に重力の影響があるとすれば、今日のこの後と明日明後日はデータが伸びないかもしれない。
重力的影響を軽減する方策は考えられないでもないが、今はノーマルで基礎データを集めた方が良さそうだ。

この実験の実際の測定は実はかなり朝早くから行っている 5時とか5時半という時間帯だが、どうしてもデータが落ち着かない 重力の影響だとすればしごく納得できる時間帯なのだ。この件については詳しく別ページでアップします。
重力仮説が正しい場合は次のことも予測できる。
固定化したあべこべ電池のがプラス電池になる可能性がある。
ある粒子か何かが回送電流をうみ電池そのものをあべこべ電池にしているとしたら、強い重力影響下ではプラス電流があべこべ電池に継続して作用するはずだ。
プラス電池に戻るかは定かでないがそうした作用は起きるはずである。

PM4:00 曇り
+++〜--- 間4.87v
+-+~--ー間 1.456V1個
+-+~--+間 1.424V1個 
+++~--+間 1.383V1個、1.326V1個
+-+~+++間 1.327V1個(横隣り-0.94に変化)
---〜--+間の固定化したあべこべ電池
-0.906、-0.925
今回より天候と固定化したあべこべ電池の電位も掲載します。
+++〜--- 間の数値は予測通り下がった計測を始め最低値に達してから徐々に上がっていたが始めての下落と言える。後は下がっているところも上がっているところもあり何とも言えない。


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