スポンサーサイト

Amebaなう スポンサーサイトをはてなブックマークに追加
 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


以下の3つのランキングのクリックも、もしよろしければ毎日宜しくお願い致します。応援して下さる方は、パソコンも携帯電話の人も、このランキングを1日に1回ずつ良ければクリックして下さい。


自然科学 ブログランキング 


にほんブログ村 自然科学  


FC2 自然科学BlogRanking


クリックして現れるランク一覧の中から再度、Chachaiを押してね。(まだ下位なので見つからない場合はごめんなさい)
コメントもお気軽にどうぞ (^o⌒*)/

陰陽三元構造の今

Amebaなう 陰陽三元構造の今をはてなブックマークに追加
 
編集継続中の記事です。

こんにちは
燃費向上実験 これまでのまとめ で燃費向上のためのノウハウが完成したかに思えたのですが、予想外にハイブリッド車ご利用の方が多く 詳しくお伺いすると車種によって制御回路がタイヤハウスに近い場所のものもあるようです。現在 この特殊磁界は実験結果には自信を持っていますが、メーカーサイドには認識がありません。そのため制御回路の位置は全く配慮はされていません。
現在、対策としてホイールキャップに設定してタイヤの外側に磁界を置くことで電子制御回路への影響を出さない提案を行っていますが、磁石数を多く設定できるホイールカバーは限られており、私が提案する磁界設定での経済効果と標準アルミホイールをスチール製ホイールに取り替えることとの経済的バランスがネックになっているように思えます。また磁石をたくさん貼り付けられるホイールカバーの存在の有無もネックになっているようです。
適宜アイデアを出して良好な回転環境が成立することを祈るばかりです。
良きアイデアをご存知の方はお知らせいただけると有難いです。

さて 以前少し紹介しておりました ダイオードによる陰陽三元構造ですが、ようやく専門家でご興味を持ってくださる方が現れています。豊富な電気知識を持ってしても やはり不思議なデータであるとご連絡をいただいております。継続的に観測をしていただいておりまして、今後 どのような発展になるか? 未知数であるがゆえに楽しみが増えているという状況です。 私の実験では不備でした、照度計なども使われた計測で 聞き及ぶ限りでは 私のやった実験データ以上の不思議な状態が起きているように思います。非常に良心的に公正に観測されていますので、彼のデータの公明性を逆に証明する必要が出てくるやもしれません。少しずつですが社会性を帯びてきたことを大変嬉しく思っています。
今後、お教えいただけるデータはとても貴重なものになることでしょう。

現在 ツイッターではお知らせしているのですが
陰陽三元構造は 機械的にフトマニが具現化する構造ではないか?
そのような観点で進めています。
この構造と相似な呼吸 運動 などいろいろ提案して自身の確認のほかフォロワーさんにも確認していただくのですが、批判は極端に少なく ❤️マークを度々いただくことが多いのですが、支持して下さる方が増えつつあると解釈してもいいのかもしれない。という希望的観測も生まれて来ております

フトマニとの奇妙な一致点
古典に現る神様ですが古事記などをもとに考えますと 天之御中主から五柱の神様を別天神としその後
クニノトコタチ
トヨクモヌ と続きさらに以下の8柱が出てきます。
(この表は8力ってなんだろう?の掲載記事です。この表において 三元 方位 五行数理を当てはめていますが、今後の実験において修正されるべき点があるように思います。あくまでも参考にとどめてください。)
次に
イザナギ
イザナミ の二神が現れて国産みを始めて行われます。
下図はダイオードと磁石にて表した陰陽立体構造です。

クニノトコタチは陽です。極めて強い陽 と考えられます。それに対しトヨクモヌは陰です。極めて強い陰と考えられます。
これが陰陽三元構造として構成すると
四つの陰陽の繋がり(8力)により強い父性と母性はそれぞれの性格を含む陰陽を現して行きます。
電気的に極性で表すと ++-の極性 つまり陽の力が勝る母性(陰)を含む極性になります。イザナギです。さらに片側は
--+の極性 陰の力が勝る父性(陽)を含む極性
イザナミ になります。
残りの4本の配置が8力神ということになります。

こうした考えは当初から生まれて来たわけではありません。不思議な配列をなんとか理解できないかと暗中模索で それまで得て来た神話知識に照らした時 完全に一致する構造であることを見つけたに過ぎません。


スポンサーサイト


以下の3つのランキングのクリックも、もしよろしければ毎日宜しくお願い致します。応援して下さる方は、パソコンも携帯電話の人も、このランキングを1日に1回ずつ良ければクリックして下さい。


自然科学 ブログランキング 


にほんブログ村 自然科学  


FC2 自然科学BlogRanking


クリックして現れるランク一覧の中から再度、Chachaiを押してね。(まだ下位なので見つからない場合はごめんなさい)
コメントもお気軽にどうぞ (^o⌒*)/

燃費向上実験 これまでのまとめ

Amebaなう 燃費向上実験 これまでのまとめをはてなブックマークに追加
 
文末最下段に追記あります
こんにちは
実験PRを高めたところ興味を持ってくださる方が徐々にではありますが、増えて来ているようで嬉しく思うこの頃です。

さて陰陽三元磁界の原理と働きには、まだまだ不明のところも多く 私自身 説明のつかない実験結果が出ていまして 何処かの先生方のように朗々たる説明には基礎データが不十分です。

しかしターンテーブルにSSNNSNの磁石構成を一巡と考え その等価回転数を増やす事で著しいホイール効果のアップがある事は疑いようのない事実です。
<追記>
ホイール効果がアップする現象の応用で自動車のホイールに設定したところ大きな燃費改善が得られる事がわかり数年前から実験を繰り返し ようやくホイールに設定して一様に効果が出ると思える方法をまとめました。
<追記終わり>
今回は今迄、自分なりに失敗の中から解析を進め成功に転じた点などを踏まえ 実際の磁界設定にお役に立つメモ的な事をアップさせていただきます。

磁石の並びについて
磁石の並べ方についてはSSNNSNとNNSSNSのふた通りが考えられます。
これは、実験の結果 どちらでも同様の成果が出ています。

磁石の向きについて
路面に対して垂直でも水平でも斜めであっても作用するようです。均等に設定していただければ大丈夫です。

磁石の種類について
これは比較検討した事がありませんが スチール製ホイールに貼り付けた時接着剤無しでも剥がれない磁石の方が他の方に迷惑をかける事がありません。よってネオジム磁石が燃費向上実験には相応しいと考えます。
厚みは薄くて軽い磁石がいいようです。私はほとんどの場合 厚さ2mmの丸型を使っています。

等価回転数について
これは、この実験に於いて かなり重要です。
当初SSNNSNの6極で一巡あるいは12極で2巡程度提唱していましたが
車種の重量 低速利用 高速利用 でデータが違って来るようです。
自身の感覚でも等価回転数が多いほど低速域から運転そのものに違いを感じる事を実感しています。
おそらく磁石組の等価回転数が実際のホイール回転数の10倍以上が望ましいのではないかと考えます。
またタイヤの口径によってホイールの大きさも違います。タイヤ径が大きい車ほど多数の磁石設定が望ましいです。
さらにシャフトに係る重量が大きい程磁石は多数設定した方がいいようです。
現在お勧めしているのはホイールにビッシリというくらいに貼り付けることをお勧めしています。
ご協力を頂いた大型トラック10t車では96極を設定していただきました。大変良好な結果で2.9/Lが5.0/Lまで伸びるようになった とのお知らせを頂いています。
こうしたデータはそれぞれ一様ではありません。自動車の稼働のさせ方荷物 あるいは乗員の数などによっても変わってきます。あくまでも参考にしていただくデータですが素晴らしいの一語につきます。

荷重対策について
通常の自動車はシングルタイヤですが荷物を運搬するタイプはWタイヤが多いです。
wタイヤの場合は内側外側のいずれにも設定していただいた方がいいです。
外側だけですと おそらく路面への磁界の影響力が薄れるのではないでしょうか。感覚に優れたドライバーの方でしたが外側のみの設置では変化を認めていただけませんでした。

左右の貼る向きについて
これも重要です。タイヤを外側から見て片方に右回転でSSNNSNの順で設定した場合は片側は左回転でSSNNSNの順で設定して下さい。 ボディに対して左右のホイールの磁石の向きは反発し合う斥力方向となります。厳密に角度などを合わせる必要はありません。多極化した特殊な磁界は等価の高速回転によって均等な斥力関係になると考えています。
これが引き合う引力構造になりますと抵抗を発する事になり本来の磁界効果を損なうであろうと考えます。
またボディはほとんどの場合鉄で出来ていて 引力関係にになっている貼り方ですと磁力を伝えるという事が考えられます。この事は長さは違いますが軽いネオジムを鉄の棒にくっつけてもう一方に軽い磁石を近ずけますと斥力関係にある場合は必ずひっくり返ってくっつきます。

参考までに基本的磁石の配置を図示します。この配置はホイール1回転につき磁界が一周する配置です。
実際にはSSNNSNの順で貼り付けられるだけ貼って磁界の等価回転数を高速で回転させるのです。


設定はいずれのタイヤに対しても行う。
よく 後ろが重いから後ろだけではだめですか?というご質問をお伺いしますが、結果に対して良い結果が出るか期待できません。とお答えしています。と言いますのも この燃費向上効果はそれぞれの回転体のホイール効果が増す事によって結果が出ているわけで 荷物を運ぶ台車の一輪だけがおかしくても台車はスムーズに動きません。同様にホイール効果のアップしていないタイヤが含まれる場合、設定したホイールの敏感さ故に伸びの悪い回転に追随する事になるであろうと考えます。また前タイヤにも設定する事によって得られる操作性の向上は数値では表せない大変快適なものです。そういった面からも全てのタイヤに設置するのは必須だと言えます。

磁石設定後の処理
これも重要なことです。スチール製ホイールの場合磁石を貼り付けても落ちるということがありません。ですが長い間に鉄粉が磁石にくっついてきます。汚らしく見える場合もあるのでホイールの内側に磁石を貼り付け エポキシ系のパテとか接着剤で頑丈に固定することをお勧めしています。そのようにしておきますと高圧洗浄機で洗った時も磁石がひっくり返ったり、ズレたりということを防げます。
また磁石は熱に弱いので直射日光が当たるホイールの表側より裏側の方が高熱に晒され難くくなります。

ハイブリッド車及び高級乗用車ご利用の方へ
最近の乗用車はマイコン制御が進み タイヤ内側に磁界設定しますとマイコンなどの記憶素子に影響が出るのではないかと御心配される方がいらっしゃいます。事実タイヤハウスに近接して電子制御回路が設置されている場合はホイール裏側に設定するのは避けた方が無難かもしれません。そういった方はホイールを鉄ちんホイールに変え外側に設置しホイールキャップで美観を整えるという方法はいかがでしょうか。どうしても取り付ける磁石数には制限がでますが、ビッシリといった貼り付け方でなくても、乗用車の場合は車体が軽いので それなりの効果は望めます。ただし4躯タイプで重量級もあります。そうしたタイプは高速走行時の方が効果が出やすいという状態になります。
注意!
強力なネオジム磁石はペースメーカーを利用されている方や人工内耳を装着されている方などに、身体的影響を及ぼす場合もあります。工作環境はそうした方に影響がでない場所で行ってください。
弱い磁石での陰陽三元構造では影響が出ている話は聴きませんが、ネオジムなどの強力磁石では小動物にも影響が出るようです。悪影響ばかりではなく反対に集まってくる場合もあるのですが、現段階でははっきりしていないのでご注意願います。
生活空間での陰陽三元磁界は弱い磁石でのご利用をお勧めします。

追記
某サイトにて私の提唱の通りに実験したとして8極設定で実験し データが公表されています。当サイトの提唱の通りであればSSNNSNの6極配置になるはずで8極配置はありえません。あくまでも6の倍数配置を提唱しております。お間違えないようにお願い申し上げます。

弱い棒磁石


お得な強力ネオジム


透明アクリル板 300×450×2mm厚

透明アクリル板 300×450×0.5mm厚

瞬間接着剤はがし液(接着剤を間違って付着させたときの必需品です。)

自転車高効率回転実験におすすめサイズのお得ネオジム




以下の3つのランキングのクリックも、もしよろしければ毎日宜しくお願い致します。応援して下さる方は、パソコンも携帯電話の人も、このランキングを1日に1回ずつ良ければクリックして下さい。


自然科学 ブログランキング 


にほんブログ村 自然科学  


FC2 自然科学BlogRanking


クリックして現れるランク一覧の中から再度、Chachaiを押してね。(まだ下位なので見つからない場合はごめんなさい)
コメントもお気軽にどうぞ (^o⌒*)/

ブログ更新停止中の出来事(諦めた開発事例)

Amebaなう ブログ更新停止中の出来事(諦めた開発事例)をはてなブックマークに追加
 
某サイトにて当サイトにて提唱の通りに回転実験を行ったとして8極設定で実験し データが公表されています。しかし当サイトの提唱の通りであればSSNNSN特殊配列の6極配置になるはずで8極配置はありえません。あくまでも6の倍数配置を提唱しております。当サイトをご精査いただき 正しく実験して頂けることを祈っております。お役目ご苦労様でございます。

追記1追記2あります。

こんにちは

今回はブログ更新停止中での実験経緯の話から
その後の展望など

訳がわからないまま六角平面磁界(記事名:こんな実験もありかも)を思いつき
さらに、純化させてSSNNSN(NNSSNS)磁界へと構成が進んだ、単独研究ですが、、、
このSSNNSN磁界は回転体に設定しますとホイール効果が増します。また回転面に2周分3周分と増やせば増やすほどホイール効果の増大は顕著になってきます。磁石の重量は軽く一般的に云われるホイール効果のアップとは違うようなのです。
公開はしませんでしたが、ターンテーブルをよく回るベアリングに替え磁石を設定しないで45rpmで回したところ2分くらい回ります。 それで6個の磁石をSSNNSNの順で外周に貼り付けました。
すると3分以上回るのです。 当初はこの結果だけで満足していましたが、2周分貼り付けたら?との思いつきから実験すると回転の延長時間は更に長くなりました。
こうしたことから、貼り付ける磁石の数はどんどん増え12周分72個の磁石を貼り付けた頃は10分以上も回り続けるターンテーブルになっていました。

こうした不思議な変化をもたらす組み合わせを僕は 陰陰陽陽陰陽の接続と考え それ以後、陰陽三元構造と社会的には認識がありませんが、そのように呼んでいます。
プラスマイナスの極性を持った物質を陰陽三元接続すると、いずれも不思議な動きというか性質を発揮するのです。電池、ダイオード などを用いた実験でも訳のわからない説明のしようの無い結果が出ています。
現状こうした結果について推論はいろいろ生まれていますが結論ずけはできておりません。

ある時、ふとこれだけホイール効果が増す配列なら自動車のホイールに設定してみてはどうか?
自分の車では11km/Lの燃費が14km/L近くにまで燃費が伸びるという。喜ぶべ結果が出ました。予測はしておりましたが実用に耐え得るデータが出た事を他者に対しても伝え 喜びを共有したいと周りの人に伝えますが信じて貰えないという新たな困難にぶつかりました。また私を応援すると言ってくれた知人の4t車に自費で2周分の三元磁界を設定しましたが「燃費なんて伸びねー」という回答で、自費設定には限界がある為 援助を願いましたが、にべもなく断られ さらには 無償であっても設定して欲しく無い旨の回答でした。
社会的認識の無い事例は親しい間柄でも中々信じてもらい難い面が大きいのを痛感する出来事でした。

そこで 記事を通じ簡単にできる実験として公開を更に拡大したところ 至る所で好結果を得た事例をお知らせいただき確信を深めたのですが、理解を深めていただく術はネット以外に無いのでしょうか?随分考えました。

視点を変え理解できない人のことも考えました。
フリエネに若干興味があっても一方的にチンプンカンプンの構造や現在までのデータの説明を受けても従来まではありえなかった事を俄かに肯定する気持ちにはならないのです。 まして電気的知識など無い人には呪文を唱えているようにしか思えないわけで、訳のわからない事にどれだけ努力していても、その姿は「じゃあ、この人の私生活は?経済環境は良くなってる?」という疑問まで逆に誘発するであろうことも予測できます。
そこで一計を図りました。「フリエネに繋がるかもしれない技術だというと誰も信じない。みじかでの協力も得にくい。一般的に知られるパターンで認識のあるものを通じて 磁界効果を徐々に認識して貰えないだろうか?」
こうした、認識の中「風力では?」との発想が、低風力でも異様に良く発電する風力発電なら世間も認めざるを得ないだろう。という目算が生まれてきました。(後日、この計画は頓挫することになるのですが)



この風車は360度上から吹いても下からも吹いても前後左右どちらから吹いても一定方向に回る風車です。
箸と紙で作ったモデルでは大丈夫との判断で進めましたが、まだ完全な状態を得ていません。
ひじょうに敏感に風に反応するのですが 困った事に弱い風による減速に対しても敏感に反応するのです。
ブレード(羽)を改造すれば、もっと改善されると思うのですが、
それと、まだ揚力に対応したブレードとはいえません。
しかし、現状でも大方の方向から流れを捉え一定方向に回る構造になっています。

もし仮に 何らかの権利に抵触するようでしたら ご存じの方はお知らせください。写真の掲載を取り下げます。
特許でもとるか? と開発を進めましたが、研究をする事が第一義です。
難しい手続きや製品化後の認可など 作成中にちらっと調べましたが、大変難しいという事がわかりました。権利の主張より作成中に得られたノウハウを生かす事の方が僕には優先します。なので写真だけ公開しました。
何らかの権利に抵触する場合もあり得るので詳しい説明はこれ以上出しません。
ある程度研究をされている方なら写真を見ただけでおおよその動作原理は分かると思います。

日本は風力発電では他国に抑えられている という面があるように思いますが、この構造は潮流発電にも有効な構造ではないかと自負します。世間ではなかなか認められにくいフリーエネルギーの研究ですが、実際は現状の機器に対しても超高効率化技術を提供しうる技術がそこかしこに隠れていると言えます。
回転構造などでヒントを得られる方や自力開発を進めている方など、この写真で閃きがございましたら、ご自由にお使いください。

実はこうして写真を公開したには理由があります。
既に制作から一年以上経っている代物ですが、我が工作室では大きすぎて
次の工作に支障が出てきました。また形状も特異な為、人に見えるような位置に移動させますと説明だけでも 一苦労になりかねません。 また次の工作の為の部材として部品取りをしたいところもあります。
ですが、日の目を全く見ないままで解体してしまうのは風車が、あまりにも可哀想です。その為、写真公開に踏み切ったわけです。
こちらの風車を作成してより発電機に対する新たな課題や解決策、新構造も生まれてきていて
それらに対する工作や測定値などが生まれてきています。

自分一人の工作と研究では限界があります。また有益な技法の普及も遅れる一方です。
心ある方はこのブログの掲載実験記事を大いに疑っていただきまして、検証して頂きたいと願うばかりでございます。

私が実験に多用しているサイズのネオジムです。

現在GMAILでご質問などの受け答えは行っていません。http://form1.fc2.com/form/?id=715984のメールフォームで受け付けております。
お気軽にお問い合わせください。経費節約の為等 実理的な事のご相談は大歓迎です。
ご質問や実験の企画などで当方のアドバイスを得たい方には電話番号 携帯メールアドレスなどをお知らせしてコミニケーションを図っています。
具体的成果を得られたお話などを伺う事が継続のエネルギーになっています。
宜しくお願い申し上げます。

追記1
かつて4t車にて磁界実験して効果が薄いというデータから いろいろ解析を進め先般10tトラックの燃費改善のご相談を受けた折、磁界設定は一輪あたり最低8周分48個以上でお願いし経験的理由を説明させていただいたところ快くお受けいただき、提案以上の周回で1輪あたり96の磁石を取り付けて頂けました。大変素晴らしい結果が出ています。
愛車にて高効率回転実験をお考えで低速利用が多い方はできるだけ多く磁石を取り付けてください。
効果の度合いは軸にかかる重量と等価回転速度によって変化するのは確かなようですが、具体的数式等はまだ形成されていません。経験的観測から適宜アドバイスさせていただきます。お気軽にご連絡ください。
ようやく業務用トラックでは実験して頂けたのですが、まだハイブリッド車、電気自動車では実験をしたという知らせはありません。実験にご参加頂ける方は是非ご連絡をお願いします。

現状の社会ではアルミホイールの方が運転性能が向上すると考えられていますが、磁石を大量に取り付けられる鉄のホイールの方が実験が楽で、かつ操作性が向上したという結果がほとんどです。
ですが逆にてっちんホイールを設定するには新規に買わなければならないという状況もあります。
新規ホイールでタイヤ交換をお考えの方はてっちんホイールで裏側に目立たないようにビッシリ磁石を貼り詰める様なスタイルをお勧めします。貼り付けに対するノウハウも適宜お知らせします。お気軽にご連絡ください。

ホイールバランスについて
ホイールを垂直に回転させた時 ホイールバランスは回転延長性能に確かに影響します。72極設定の折水平設置ではあまり差がありませんでしたが、垂直回転では水平設置より1分以上の差が生まれた事を記憶しています。自動車のタイヤは垂直回転なのでホイールバランスは回転延長に重要なファクターであると認識しています。ところが磁界設定した回転延長はホイールバランスをとったものよりはるかに回転延長を生むのです。
ですから自動車の回転実験については事実上無視して頂いて良いかと考えています。
余談ですが、磁界を設定しホイールバランスを厳格に設定しますと 回転体は微妙な力に実に敏感に作用します。究極の操作性を望まれる方は厳格なホイールバランスも取れると 素晴らしい事になると思います。

さらに、既に磁界実験にご参加頂いている方も機会がございましたら、現在の設定の倍以上の磁石の数でも実験してくださると嬉しいです。私は普段径12mmの磁石でそこらじゅうに設定していますが普通車で多周回分設定するには磁石を小さくする必要があります。そうした小型磁石での実験結果もお知らせ頂けると大変嬉しく存じます。

追記2
現在インバーター発電機の改造もしてみたいなぁと考えていますが、いつ頃機会に恵まれるやら、、、、
と言いますのも最近の発電機は以前のものより随分効率が良くなっています。
これは発電を三相で行い直流化しインバーターを介して単相100vを得ているからです。ですからそうした発電形式のものは12vの充電出力が付いているものがほとんどです。
現在はSN交互出力だけなのですが、三つの出力のうち一箇所だけ順序が逆になる様に三相発電させるのです。
内部の磁石は精密に固定されているので難しいと思いますが、コイルの出力は変えることが出来るかもしれません。
直流に整流後に単相100vに変換するのですから得られる電力は変わらないと思います。
ですが発電時のコイルと磁石の関係は 面白い事になると思うのです。
結果はやったことが無いので申上げようもありませんが、予測としてはエンジン負荷が異様に下がるであろうと
ただし、未実験の事なので断定は出来ません。
改造しても良いインバーター発電機をお持ちの方はトライして結果を教えてくださると有難いです。
この時中のコイルまでいじる必要はありません。
三相出力がダイオードに繋がれている箇所の一箇所だけ逆に繋ぎかえるだけです。
機器によって出力のされ方に違いがあるあると思いますが、、、、
ただしあくまでも自己責任でお願い致します。当方では改造にあたり改造の詳細や結果について一切責任を負うことは出来ません。


以下の3つのランキングのクリックも、もしよろしければ毎日宜しくお願い致します。応援して下さる方は、パソコンも携帯電話の人も、このランキングを1日に1回ずつ良ければクリックして下さい。


自然科学 ブログランキング 


にほんブログ村 自然科学  


FC2 自然科学BlogRanking


クリックして現れるランク一覧の中から再度、Chachaiを押してね。(まだ下位なので見つからない場合はごめんなさい)
コメントもお気軽にどうぞ (^o⌒*)/

回転体実験 臨時ニュース

Amebaなう 回転体実験 臨時ニュースをはてなブックマークに追加
 
お得な強力ネオジム

みなさま こんにちは
ようやく業務用に磁界を貼り付けてくださる方が現れました。
試してみたい旨のご連絡をいただき 実際の失敗談などもお話しし そうした前例があることも踏まえて私のアドバイスを素直に聴いていただくことが出来ました。
先だって磁界設定後のデータを電話連絡いただきました。
2.9km/Lの燃費が5km/Lという驚くような数値が出ています。
あまりの変化に周りの方にどうやって信じてもらえるか悩んでおられるようです。
燃料の消費量からお分かりと思いますが、対象実験車は大型トラックです。
資料などを送っていただく手筈になっています。着き次第掲載の予定です。
しかし特殊磁界の優位性を発表してから業務用への応用が三年もかかるとは
認めていただくというのは大変なことです。
しかし、素直に嬉しいです。

現在SSNNSN磁界が別の形でも産業構造の中で役に立つ方法をあれこれ思案しております。
どんなことになってゆくのか?自分でもサッパリわかりません。
せっかく公開した技法なので多くの人が 恩恵を受けられることを望んでいます。

お気軽にメールフォーム
http://form1.fc2.com/form/?id=715984にてご連絡ください。
経費節約の為等 実理的な事のご相談は大歓迎です。もちろん無料です。
ご質問や実験の企画などで当方のアドバイスを得たい方には電話番号 携帯メールアドレスなどをお知らせしてコミニケーションを図っています。


以下の3つのランキングのクリックも、もしよろしければ毎日宜しくお願い致します。応援して下さる方は、パソコンも携帯電話の人も、このランキングを1日に1回ずつ良ければクリックして下さい。


自然科学 ブログランキング 


にほんブログ村 自然科学  


FC2 自然科学BlogRanking


クリックして現れるランク一覧の中から再度、Chachaiを押してね。(まだ下位なので見つからない場合はごめんなさい)
コメントもお気軽にどうぞ (^o⌒*)/

高効率回転実験 音編 企画+α

Amebaなう 高効率回転実験 音編 企画+αをはてなブックマークに追加
 
現在GMAILでご質問などの受け答えは行っていません。http://form1.fc2.com/form/?id=715984のメールフォームで受け付けております。

実験の設定計画
項目6の磁界設定について<追記1><追記2>あります。
<追記3>あります。

1、両端開放型吊り下げ式チャイムバーの構造
両端開放型チャイムバーは発振周波数の特性(1/3倍音を発振する)から下図のようにパイプを4等分した周波数の構成が予測できます。したがって消音点は2つの区切り点ということになります。またパイプ中央線も消音点ですが、中央で区切り、打撃を与えますとパイプの発振周波数が高くなります。詳細な考察については今回は取り上げません。
また打撃点は○印で示す位置が妥当と云えます。
響き方の好みによって消音点の取り方は個人差があります。私の場合は1/4弱の位置が多いようです。
吊り下げ型チャイムバーの場合 この消音点に穴を開け紐を通してチャイムバーにします。ただしこれは私が現在作成しているチャイムバーについてであり、演奏などに使われるウィンドチャイムのバーの構造とは違います。




2、使用する材料
今回使用するパイプは径32mm厚1.5mm鋼管です。
鋼管を使用する理由は熱膨張による音程変化の少なさ及び入手し易さからです。
主な金属の線膨張率の比較です。パイプという形状から線膨張率の低いものの方が温度による音程変動が少ないと言えます。
水銀 : 60
アルミニウム : 23
黄銅(真鍮) : 19
鉄・鋼 : 12.1
炭素鋼 : 10.8
SUS401(磁性反応のあるステンレス):10.4
SUS305(磁性反応の無いステンレス):17.3
金 : 14.3
銅: 16.8
亜鉛 : 30.2

入手し易さという点では膨張係数の低い炭素鋼鋼管も用意できるのですが、概ね肉厚の大きい物が多く手にぶら下げて音を鳴らすという動作には重くて不向きです。
実験には磁石を用いる為SUS305の使用も検討しましたが、膨張係数が鋼管に比べ劣ることと 資材費が高くつくことから中止しました。更に自動車の燃費実験においてスチール製ホイールでもアルミホイールと同等あるいはそれ以上の効果を得ており音波振動が回転である場合、パイプの磁性反応は無視できると判断しました。



3、パイプの吊るし方
通常のチャイムバーは消音点に紐を通し吊り下げる形式ですが 叩く角度や位置によって音の余韻には変化が現れます。
今回のチャイムバー実験の想定ではパイプの周りに音波が渦状に回転していると想定しています。そのためパイプも回転しやすい構造の方が均質な音量が出やすいかもしれない という仮説を立てました。
そこで 下の写真のような金具を作成し 消音点にあてがい1本の紐で吊り下げる方法をとります。
弦楽器を観察しますと単一方向からの打撃でも弦は縄跳び縄のように全体に幅を持つように太く見えます。
2本の紐で運動制限を与えるより1本の方が動作の自由度が高いと推理できます。


4、打撃力を一定にする
チャイムバーを鳴らすには打撃の動作が必要になります。
実験にあたり いろいろなパターンでチャイムバーを鳴らす必要があります。ですが打撃力は 実験毎に同じ打撃力でなければ比較検討の対象としては信憑性にかけます。
そこで スプリング等で打ち出すゴムハンマーを作成する必要があります。



5、周波数の設定
周波数と言いますか音程はB♭に調整しました。正確にはB♭+12セントくらいです。ですが音程は音叉の様に一定ではなく若感上下します。言い換えますと帯域を持って発振します。
B♭の音程にしたのはわけがありまして、当初耳鳴りが始まった頃の事ですが、同じ音程を聴いていると耳鳴りもその音程に同調するということがわかりました。
四六時中なっているので今まで耳鳴りの経験が無い私には とても落ち着かない日々です。
そこで実験的にギターの単音を聴き続けて耳鳴りに学習をさせてみてはどうかとやってみたのです。
最初は手間取りましたが単音学習は音声耳鳴りを抑える事がわかり
どの音程が一番落ち着くか試しに試し行き着いたのがBの音程でした。ですが耳鳴りというのは天候や自身の意識状態も反映します。Bの音程でも落ち着かないという日も度々ありました。
またBの音程はCに近く ある時ダムの放流サイレン(c)に同調してしまい、悲惨な思いをしたことがあります。
次にAの音程で調整したのですが、体的にどうもいまいちというか気力落ちを感じました。ヘナヘナという感じです。
それで更にいろいろ調べまして おそらくB♭が最も妥当だと落ち着いたわけです。
ですが、私の場合音程を耳鳴りが記憶してしまうという特殊な状態でありCとかAの音程が悪いといっているわけではありませんので誤解の無いようにお願いします。
耳鳴りが聴こえ出した頃は大変特殊な状況でして "これをやるとあれが聴こえる"といった事が四六時中起きておりまして交差点を曲がるだけでも音程が変わったり不思議な音が聴こえたりと 特殊能力を持つ人を過去には羨むことがありましたが、実際は口に言い表す事のできない苦労だという事をしみじみ実感しました。


6、磁界設定
自動車の燃費アップ実験ではホイールに取り付けた磁石が回転する構造で燃費が向上しました。
このパターンをチャイムバーに応用しようとしますと磁石をパイプに取り付けなければなりません。パイプに取り付ける構造ですと新たに小さな磁石を取り付ける必要があります。工作も微細になります。更に現在の実験方針の"できるだけお金をかけない"に背きます。
そこで今回はパイプを囲むようにリング状の輪に磁石を取り付けることにします。
誘導モーターでの実験の折電磁石に磁石を貼り付けた時と相似の構造になります。誘導モーターは電源周波数と同期するため回転数は同じでしたが、モーターの軸を手で握った感触では明らかに力率が上がっていました。(モーターの軸を握る観察は大変危険です。充分な対策をねった上でなければ絶対に行ってはなりません。私が行ったモーターは摘めば止まる程度の誘導モーターですが充分に安全策を講じて行っています。)
予測としては音量アップが考えられますが実際に行ってみないと分かりません。

極数については当初18極を予定しましたが
どうも妥当では無いようです。公開実験という事もあり 失敗する可能性もありますが
成功した場合も誰からも認められるほどチャイムバーが強くあるいは長く発振しなくてはなりません。

以後 追記記事にて練って行きます。

<追記1>
自動車の燃費実験に参加頂いた感想やデータなどを総合しますと"高速走行時に燃費がよく伸びた。"というのが圧倒的に多く
私の場合はスチールホイールのため磁石を貼りつけやすいので72極仕様にしています。これだけ貼り付けますと時速65kmくらいで運転感覚が明らかに変わります。
そこでタイヤの外周などから逆算しますとタイヤの回転が1100rpmぐらいから 磁界効果を顕著に感じた事がわかります。
B♭の音程をパイプで鳴らしますと約20サイクルのウネリが発生します。これはパイプ特有のものなのですが、仮説として ウネリを生む力がパイプの回転振動なのではないかと考えています。
そこで20サイクルをrpmに換算しますと1200rpmという事になります。
こうした事から6の11倍から12倍の数の設定ならドライブがかかったような回転になると予測できるのですが、、、、
材料の加減があります。もう少し考えを煮詰める必要があるようです。

<追記2>
試しに作成中のチャイムバーの下へ 驚異的回転延長時間を記録したターンテーブルを持って行き叩いてみました。なんと 全く触れていないのに音の響きが短くなりました。
しかし設置方法は実際の計画とは違います。 ここは無理をせず手持ちの150mm塩ビ管に磁石を装着して計測するしかない。そのように考えました。
工作の方法にもよりますが24極の設定は可能だろうと

怪しい雰囲気がなきにしもあらず
さて実験はどうなるでしょう。
自信満々で進めてきた計画で疑念が少し出てきたのは残念ですが、ある意味ホッとしています。
こんなにホイホイ上手く行き続けると逆に社会を馬鹿にするという奢った考えになりかねません。不安要因は不安要因として大いに公開です。

しかし音というのは物理的なようで、違うようです。次回の実験ではっきりすると思いますが、奥は深いどころか????
三次元的物の状態を把握する事に音があります。物差しのゲージのようにも音が現れてくるのです。あらゆるものを超えるかのように音の存在があるのですが、回転と周波数の結びつきを考えたのですが
まー 次のをやってみないとわかりません。

<追記3>
7、同じチャイムバーを使っている事を明確にする。
今日チャイムバーの仕上げ塗りをしました。何度もやっているので上達してなかなか綺麗です。実験後B♭のパイプとして出品するか〜と考えていましたが、昨日 以前のターンテーブルに貼った磁界を置いて臨時の測定をした折逆に響きが短くなったのですが ここまで来たらパイプにも磁石を貼り付ける条件でもやってみたらどうか?という気持ちがムラムラ湧いてきました。
磁石の大きさも限られるため取り付けられる磁石は僅かです。通常は塗装面が厚くなると音もあまり響きません。磁石を貼り付けるというのは普通で考えるとより響かないようにする という事なのですが やはりやってみたいのです。 ですがパイプに磁石を貼り付けた実験は同じパイプを使う場合 数日の時間差が出ます。別のパイプだと疑われる可能性があります。そこでせっかく仕上げたパイプですが複製出来ない模様というか汚れのようなものをつける事にしました。当然売り物にはならないパイプにしてしまうわけです。
馬鹿につける薬はありませんね。

ドライバーでゴリゴリっと描きました。B♭のつもりですがBbになってしまいました。
落書きと日付けを書いて透明アクリルをスプレー

続きを読む »


以下の3つのランキングのクリックも、もしよろしければ毎日宜しくお願い致します。応援して下さる方は、パソコンも携帯電話の人も、このランキングを1日に1回ずつ良ければクリックして下さい。


自然科学 ブログランキング 


にほんブログ村 自然科学  


FC2 自然科学BlogRanking


クリックして現れるランク一覧の中から再度、Chachaiを押してね。(まだ下位なので見つからない場合はごめんなさい)
コメントもお気軽にどうぞ (^o⌒*)/
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。