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絶対的暦体

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こんにちは
今日は普段使っている太陽暦や太陰暦に加え絶対暦みたいなものから

古代の王様のもっとも重要な仕事は暦の制定でした
それで、いろいろな観測データなども勘案して太陰暦や太陽暦が出来てきたわけです。
五元素に基ずく考えは暦にもあてはめられ暦体として「大安、仏滅」「24節季」など人々の生活に役立つように工夫されてきたわけです。これらの基本は干支(12支・10干)から来ており、特定のことを予測するときは陽占・陰占といって調べ方まで陰陽にわけ天地との相似性を高めて予測していたというのが本来の暦の利用方法でした。恋愛のための相性占いや、我田引水的に株価指数を予測するためだけのものではありません。 この手法は易にも使われ陽占・陰占は八卦を得る重要な手法です。

余談ですが国家が気候の予測データを握ることは重要な働きをもち、根源的な意味で民をコントロールすることが出来ます。人工的気象コントロールなど、あれこれやっている情報を耳にすると胸がいたみましたが、これからは愚の骨頂と云える世の中に代わってゆくようです。

 すでに効果が激減したので今回発表できるのですが、ある特別なところでは、こうした暦の働きに力体をあてはめて実際に力体が強く働く時と場所を予測したりと、一般には秘密にして特定の対象者の利益のためにやってきていました。参考ページ:幽と顕
力体とは 動・静・解・凝・引・弛・合・分 の8力をさします。この八力が実際に働いてなりたちがあるのです。 特定の組織では八力を五元素(五行)の相似として顕れる時と場所でもっとも有効なものを利用していたようです。封印には、特定の力体を強化することで大きく関与していたわけです。

この八力という力体は森羅万象に普遍的に働いていて 亀甲占い、管粥神事 など 有名な神事など フトマニ として残っている場合もあります。この一瞬にして力体が働き顕れる現象を フトマニ といいます
世にフトマニの用語の曲解の類が多いので正しい知識としておまけしときます。
言霊にもこのフトマニは大きく作用しているわけで、言葉の持つ力体の元になっているわけです。

また丁半博打などはこの 陰陽の極限の理を顕しているといいます。 歴史書にも宮中でサイコロ賭博が頻繁に行われていたことからでもうかがい知ることが出来ます。


さて本題です

物事には裏表、陰と陽、プラスとマイナス という考えは根元的要素としてアセンション後も変わらない様なのですが、どうやら絶対的暦体の要素が加わるような、すでに加わっているような そのような経過の中に森羅万象があるようです。 
そのため 従来の陽占・陰占だけでは 予測が外れるケースがどんどん出てくるわけです。
力体の当てはめも、メインとなる力体の及ぼす暦が従来のものから変わったので、正常には動作しなくなったのです。
絶対的暦体の具体的体系化は今後の研究を進めないと軽々に申し上げることはできませんが、今後の生活の根幹にかかわることが多いので近々に起きるであろう気候的予測を述べることとしました。

予測
一年を通じての陰陽のハタラキですが2012年は立春のころ陽のハタラキがもっと強くなり6月初旬ころから10月下旬まで停滞(エネルギーが弱い)するようです。
4月初旬より陰のハタラキが顕れ8月初旬にピークとなり明年1月から4か月間、停滞期に入ります。 現在1月は陰の力体が停滞期の最中です。
こうした絶対的暦体の力は地球の暦体にも大きく作用します。そのため今の冬は早く終わります。
農業などでは例年よりかなり早い作付が有効
になるでしょう。
8月が絶対的暦体では陰のピークとなるため、断言はできませんが冷害のおそれもあるわけです。あるいは水害の拡大もよそくされます。ですから収穫できる時期を7月下旬から8月初旬に早めた作付予測が成り立つわけです。短期栽培作物がもっとも適しているでしょう。

絶対的暦体には地球暦に対して若干のずれがあります。従来勘案されてきた太歳の運航とはちがってきています。
今後、こうした短期情報を上げ、皆様のお役に立てていただければと思っています。
予測はあくまで個人的研究に基ずくものです。
真偽については各々の判断に委ねられます。


以上取り急ぎ、他では得られないデータとして記事にしました。 

最後までお読みいただきありがとうございました。


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五大元素(五行)

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文末に<追記2>あります。
文末に<追記>あります。

ネットなどリンクをたどってゆくと、徐々に覚醒された方が増えてきているのにきずきます。

けったいな人がどんどん増えて、いったいどんな世界が形成されてゆくのでしょう。

変わり者の僕にとって喜ばしい限りの時代は拡大を続けています。


さて今日は西洋の五大元素と五行について紹介します。
見た目は「ふーん?そんなん。」程度ですが、こうした比較対応表考えるの凄い年数がかかっています。
それでも現状では極めて平面的な紹介しかできないのがもどかしいのですが・・・








5元素対応表
五行 セラピ- 手 五元素 言霊学 密教 ? 
木星木星丘(人差し指付け根)空気天(ア)
火星火星丘(親指付け根)火(エ)磁力
土星土星丘(中指付け根)結(ウ)重力
金星金星丘(薬指付け根)エーテル?地(イ)絶対
水星水星丘(小指付け根)水(オ)
  右旋  
太陽  左旋  


東洋では陰陽五行説として、また密教では別の表現がされています。

インドでも独自に発達が進みここではセラピーとして紹介しています。
ジェムセラピー(宝石光線療法)の世界ではこうした五元思想を基に実際の治療が行われています。

ヨーロッパでは4大元素「空気」「火」「土」「水」にアリストテレスが「エーテル」を加え五元素としていますが
便宜上金気に入れていますが確証は得ません。しかし視覚領域を表現する意味として考えればやはり金気として顕すのは妥当だといえます。

我が国固有の言霊学でも五つの分類がなされています。江戸後期より体系化され超教祖出口王仁三郎によって霊学の基本として教えられています。日本語の75声音と密教で使われる梵字の83音は相通じるところが多く今後の研究がさらに進むことが望まれます。

手は第二の脳とも云われ反射療法(リフレクソロジー)が有名ですが、ものを表現する場所としても重要な役割をします。つまり情報の入出力を補助する機能を備えています。古神道や密教などでは印を用いて行や祈願をすることがありますが、手に備わった五元力で脳波コントロールをしています。
余談ですが古神道と密教では同形の印形を用いることがあり目的も同一の場合があります。

?は未来の波動学から


物質の三体
西洋→気体・液体・個体
霊学→流体・柔体・剛体

物質化
西洋→素粒子・原子・分子
霊学→霊・力・体

未来はバラバラに発達してきた論理が統合され、かつ音霊や次元論理も加えられた立体的解釈の上で展開されてゆきます。

覚醒されコンタクトをとっている意識体によって伝えてくるニュアンスの違いなどもこうした対応表があると便利かと思い公開することにしました。

こうした論理が統合され科学論理として確立すると 宗教というものが必要のない世界へと発展してゆくことが予想されます。
「あそこへお参りするといいことがある」迷信のように思われていたことが実は大変、理にかなっていた ということがたくさん出てくるはずです。 
逆にそこに行かなくても同様の効果が得られる時代になってゆくと考えられます。

<追記>
こうした五元素の応用論は一般には暦や占い程度で知られているのですが
具体的に人や物を動かす論理としてごく一部の世界で使われてきました。
それは、支配階級と呼ばれる方々にとって都合の良い方向に動かすために使われてきました。
ですから一般人は迷信と思ってくれた方が実に都合がよかったのです。

有名なフリーメーソンの仲間合図である人差し指と小指を立てるフィンガーアクションも立派な印形です。
おそらく洋の東西を問わず秘密組織と呼ばれる世界にはこうした五元素応用科学が随所にあるはずです。

ところが現在、興味深い方向で進みつつあるのです。
従来までは有効だった応用論が場合によっては通用しなくなってきているようなのです。
都市工学的にいえば結界が無効化しているケースもあるようなのです。
むろん、そうした秘密科学応用論はわれわれが知る由もありません。
ですが意図した結果が出なくなりはじめているのです。
おそらく、宇宙の根源的波動運用法則が変わってきているのです。

近い時代でいえば縄文式時代から弥生式時代への変遷は価値観を著しく変えました。
今回はそれ以上の事が起き始めているのです。

結界で守られることに安住してきた人にとっては恐怖の時がやってきたといえるでしょう。
しかし逆に見せられずに利用されてきた人たちにとっては解放のチャンスが訪れたといってもいいでしょう。

百発百中といわれた占い師の方もこれからたいへんです。はずれが増えてきます。

千年以上にわたって秘密裏にされた五元素科学による組み立ては大変緻密なものでしょう。
私たちでは推測不能です。
都市構想以外にも政治・経済・外交 などにも応用されてきたといいますから、それがことごとくうまくいかない世界になるのです。日本だけではありません世界中がそうなるのです。

また封印されていた正しい情報がどんどんでてきます。
封印することで支配を有効化できた情報です。
驚くような内容の一部を僕も知っていますが、今は、それこそ誰にも信用されないと思うので差し控えます。

しかし不安に思う必要はありません。むしろびっくり仰天のうれしー情報も満載なのです。 

神秘科学の分野では新しい五元素論理を掴むチャンスが誰にも開放されたと見たほうがいいとおもいます。

「ばかみたい」とおもわれてきた、高次元意識体との会話や彼らと接触するための情報の収集は始まったばかりです。そして、その門戸は誰にでも開かれています。

<追記終わり>
<追記2>
追記に「都市工学的にいえば結界が無効化しているケースもあるようなのです。」
と記述しましたが正確には別の力体強化となって意図する結界とならない状態になっている
という方が正しいようです。
封印等の結界も別の力体強化によって効果が変わってきます。
どのようになるか要観察です。
封印などの結界は季節、時間など用意周到に施されていますので1年間の変化は見逃すことが出来ません。今年はそういった意味で、不可解な現象があるやもしれません。
五元素に基ずく科学は近代物理論と比べはるかに永い年数培われてきた論理です。十重に二十重に手の込んだ仕組みがあるのです。これが軋み動くのですからどうなるんでしょうね。
おまけ:幽霊はもういません。封印の効果変化に伴い何とかの怨霊みたいな心配は必要ありません。1年半くらい前に仕組みが変わったようで詳しい方に聴くと一様に幽霊はいないと言われます。幽霊みたいなものがあったとしたらそれは生きている人の想念です。

2012年人類は初めて新しい力体循環の歳を迎える
これは、今年だけ何か違うというものではなく、1年を通じ、ずっと繰り返される力体循環です。
身近で具体的には気象の平均値(温度・湿度)といったものが1年の2/3近く従来のもの(日毎の平均値)はあてにならないケースが増えます。本年の値が基準値となります。
これは地球規模でおきます。
私の考察が正しければ5月までは例年の値が適用できますが、6月以降は未知数です。
人類を含む動植物全体の生態系はあらたな気候循環になれる必要があります。
五行の循環法則にもとずけば特に晩秋は2011年と2012年では明らかな違いがあります。
過ごしやすくなるのか、その逆なのかは見当もつきません。

また2013年が2011年並みになるということはあり得ません。
循環のスタイルが変わったということを早く認識すべきです。
新たな力体循環の領域にいるという自覚が必要です。

今回の記事については私個人の研究に基ずくものです。
内容の精査については個人個人で行ってください。

<追記2終わり>

最後までお読みいただきありがとうございました。


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